知ってると思っている事を習ってみる
【心の操縦術】知ってると思っている事を習ってみる
心の操縦術案内人の本田です。
自分の収入や人脈や、その他成果に対する数値などなど。
これらは自分の「器」で決まってくるという話しは聞いたことがあると思います。
ブログのPVなんかもそれに入りますね。
数字がスーッと伸びて止まる。
踊り場が続いた後、またスーッと伸びて止まる。
この繰り返しです。
伸びているときには楽しくやり甲斐も感じますが、踊り場が続いていると結構辛かったりします。
伸びているときより踊り場にいるときの方が、いろいろ工夫したり、努力しているものだからですね。
そんなところから抜け出す方法の一つが、「知っていると思っている事を習ってみる」ことです。
「深めるための1つの方法」ですね。
習って見ると客観的に自分を見てみることができます。
自分では気付いていない、やった方がいい事。
自分では気付いていない、やってはいけない事。
自分でも気付いているけど、何かしらの理由をつけてやっていない事。
こんなようなことが見えてくることがあります。
プライドは大切ですけど、今より多くのものを盛り付けようとした時には、器を取り替える必要もでてきます。
もし何か伸び悩んでいることがあるなら、「知っていると思っていることを習ってみる」といいですよ。
新しい人脈もでき、そこから新たな展開が起きることもありますからね。
今日はなんだか朝から硬い話しですが(笑)
知っていると思っていることを習ってみてくださいね。
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心の操縦術案内人☆本田直樹
足りないと思っていても大丈夫
【心の操縦術】足りないと思っていても大丈夫
心の操縦術案内人の本田です。
「これがあったらな」は誰でも思うこと。
「これ」があったら、こんな楽しいことも嬉しいことも、あんな事も、そんな事もできる。
「これ」を忘れて想像はどんどん膨らんでいく。
でも何故か「これ」がそのまんま放りっぱなしになってることが多い。
基本、人は習慣になっていないことは意識しないとできないからだ。
怠け者とは意味が違いますよ。
怠けるっていうのは、知っててやらないことだから。
こんな楽しいことも嬉しいことも、あんな事も、そんな事もできるっていう想いが充満してくると、「これ」が何かはわからなくても、何かやらないと気が済まなくなってくる。
やってみて初めて「これ」が何かがわかってくる。
「これ」でここを削ってみようとか
ここをつなげるのには「これ」が必要だとか。
だんだん「これ」の正体がわかってくる。
1つの「これ」がわかると、次の「これ」が必要になってくる。
そして次、また次。
最終的に「これ」が全部わかると完成だ。
毎日お目にかかっている、人がいなくても乗車券が買える「それ」は、いくつもの「これ」の集合体。
なんでもそう。
すべては無いと思っているところからはじまっている。
でも考えてみたら「これ」は全部すでにこの世に存在していたもの。
たくさん発明をして、発明王と呼ばれた人が作ったものも、全部すでにあったものの組み合わせ。
自分には何か足りないと思っていても大丈夫。
動き始めて見ると、全部そろっていることに、きっと気付けます。
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心の操縦術案内人☆本田直樹
なんでも楽しく思えるほうへ
【心の操縦術】なんでも楽しく思えるほうへ
心の操縦術案内人の本田です。
今しがたちょっと出かけたときの雲です。
パワーあるなぁ
昨日の嵐の余韻を感じます。
そんな嵐にも負けず、しっかりと春が根付いてました。
こっちはちょっと控え目(笑)
なんでも楽しく思えるほうへ
自分に与えられた時間だからp(^-^)q
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心の操縦術案内人☆本田直樹


