世界最優秀ソムリエのワインセミナー受講しました!
本日午後1時より、ANAクラウンプラザホテルにて、アサヒビール社とジネステ社の企画で、1989年世界最優秀ソムリエのセルジュ・デュブス氏のワインセミナーを受講してきました。
学生時代の第二外国語がフランス語ではありましたが、本物のフランス語を聞いたのは初めてで、もちろん通訳を介した講義も初めてと、なんだか少し緊張している様子のなおどぅでしたが、ワインと料理のマリアージュを楽しみながらの時間は、すごく気持ちの良いものでした(←ヨッパライ)。
セルジュ氏のワインの解説はとてもわかりやすく、デギュスタシオンの苦手なシニアワインアドバイザー(←なおどぅ)にも、自信を漲らせるだけの言魂が飛び交ってました
なるほど、最初は口の中でワインを味わって、それから一気にのどに流し込めばいいのですね。いつも余韻が良くわからなかったんですが、なんだかわかったような気がします(←ほんとうか!?)。
それから最後に(もう最後かよ)セルジュ氏が言ってましたが、楽しんで飲む、自分の好きなように飲む。これが究極なのかな、と感じました。

セルジュ氏となおどぅです。とても気さくで素敵な方でした。いつかセルジュ氏の所属するアルザスの三ツ星レストラン、オーベルジュドリール(だったかな)でサービスを受けてみたいと思う、昼下がりでした
学生時代の第二外国語がフランス語ではありましたが、本物のフランス語を聞いたのは初めてで、もちろん通訳を介した講義も初めてと、なんだか少し緊張している様子のなおどぅでしたが、ワインと料理のマリアージュを楽しみながらの時間は、すごく気持ちの良いものでした(←ヨッパライ)。
セルジュ氏のワインの解説はとてもわかりやすく、デギュスタシオンの苦手なシニアワインアドバイザー(←なおどぅ)にも、自信を漲らせるだけの言魂が飛び交ってました

なるほど、最初は口の中でワインを味わって、それから一気にのどに流し込めばいいのですね。いつも余韻が良くわからなかったんですが、なんだかわかったような気がします(←ほんとうか!?)。
それから最後に(もう最後かよ)セルジュ氏が言ってましたが、楽しんで飲む、自分の好きなように飲む。これが究極なのかな、と感じました。

セルジュ氏となおどぅです。とても気さくで素敵な方でした。いつかセルジュ氏の所属するアルザスの三ツ星レストラン、オーベルジュドリール(だったかな)でサービスを受けてみたいと思う、昼下がりでした

それはそれは久しぶりの、

快晴です

新潟ではこんなに気持ちのいい晴れた空は、一体いつ以来だろ?まったりまったり

ほんでもって今日は暮れの「堀部安兵衛討ち入りそばまつり」の代休だったので、11月以来の床屋さんに行ってきました。3ヶ月も床屋にいかないセールスマンなんて、だらしなさすぎるぞ
と、怒られそうですが、はい、ごもっともですm(__)mそして今晩は久しぶりにアルコールを摂取しようと思っとります。月火と休みました

実は来月13日に新潟清酒達人検定がありまして、金の達人に挑戦するのでございますが、この検定というのが、小論文と10種の清酒のマッチングテストという過酷な検定なんです。
てことは、飲まなきゃわからんのです、はい。嫁さんにはこのところ飲む機会が増えていることを心配してか、休肝日の設定を強く要望されとりまして、なるべく飲まない日を作るようにしているのですが、明日は金達(金の達人ね)のマッチングの練習日ということで、なんの準備もせず練習に臨むことなんぞ、拙者には出来かねますぞ!と懇願し、今晩は飲もうと企んでるのですがな

それから、なんだか久しぶりのブログのアップとなりました。閉鎖も考えたんですが、なんか、今までのワインの勉強のこととか、ぷう太郎の成長記としての役割とかを考えると、更新はあんまり出来ないかもしれないけど、とりあえず続けといた方がいいかな、との考えにいたりました。
ま、気楽に進めるといたしましょ。
さて、ぷう太郎に遊んでもらうとするか

優秀賞、いただきました。
昨日の3時頃だったかな。嫁さんから「なおどぅさんの標語、優秀賞だったってよ」とのメールが来ました。
ぉお!それはすごい!と驚いたのですが、はて、なんの標語だったかなとしばらく考えてはみたものの、ちっとも思い出せず、しかも嫁さんに聞いてみてもやっぱりわからんと…。
まあ、いずれにせよ、オイラはたいしたもんだわ、と感心していたその時に
思い出した。ぷう太郎の小学校のあいさつ標語に親も参加しましょう!という企画があったんだった
と、そこまでは思い出したんだが、はて、なんて標語だったかなあ?と、そのあとも悶々としたまま家路についたんであります。
と、その時、思い出したぁ
ああ、あれがねえ
今朝出掛け際にぷう太郎に「パパ、はい」と笑顔でてわたされたそれは、優秀賞の賞状でした。わずか70名ほどの小学校の大人部門の準優勝作品だけど、ぷう太郎はどんな風に感じたんだろ。少しは見直してくれているといいのだが
ぉお!それはすごい!と驚いたのですが、はて、なんの標語だったかなとしばらく考えてはみたものの、ちっとも思い出せず、しかも嫁さんに聞いてみてもやっぱりわからんと…。
まあ、いずれにせよ、オイラはたいしたもんだわ、と感心していたその時に

思い出した。ぷう太郎の小学校のあいさつ標語に親も参加しましょう!という企画があったんだった

と、そこまでは思い出したんだが、はて、なんて標語だったかなあ?と、そのあとも悶々としたまま家路についたんであります。
と、その時、思い出したぁ
ああ、あれがねえ
今朝出掛け際にぷう太郎に「パパ、はい」と笑顔でてわたされたそれは、優秀賞の賞状でした。わずか70名ほどの小学校の大人部門の準優勝作品だけど、ぷう太郎はどんな風に感じたんだろ。少しは見直してくれているといいのだが
