落ち込んだ時にすぐに立ち直る方法
昨日、さんまのホンマでっか!?TVを見てたら、落ち込んだ時にすぐに立ち直る方法をやっていた。
左右の鎖骨の交わる部分から胸骨にそってみぞおちまでをさすると、その裏にあるなんとかというツボを刺激してすばやく立ち直れるんだそうな。
で、ここでポイントとなることは、そこを指先で押した時に、痛いか、痛くないかということ。
さんまさんは全く痛くないとのこと。そのほかのキャストはみんな痛い、と。オイラはといえば、やっぱりみんなと一緒で痛いんだよね。
それが何を意味しているか。答えは、痛い人は、言いたいことを言えてない人で、痛くない人は、言いたいことを言ってるんだって
さんまさんが痛くないことに、スタジオは大盛り上がりでした
で、ちょうど嫁さんが部屋から出てきて風呂に入ろうとしてたので、答えを言わずに聞いてみたら、あたしゃ痛くないよ、と。答えを聞いた嫁さんも納得して喜んでおられました
やっぱりオイラの方が我慢していたんだ、と、わかっちゃいたけどちょびっと安心したのは、性分なんだろうな
左右の鎖骨の交わる部分から胸骨にそってみぞおちまでをさすると、その裏にあるなんとかというツボを刺激してすばやく立ち直れるんだそうな。
で、ここでポイントとなることは、そこを指先で押した時に、痛いか、痛くないかということ。
さんまさんは全く痛くないとのこと。そのほかのキャストはみんな痛い、と。オイラはといえば、やっぱりみんなと一緒で痛いんだよね。
それが何を意味しているか。答えは、痛い人は、言いたいことを言えてない人で、痛くない人は、言いたいことを言ってるんだって

さんまさんが痛くないことに、スタジオは大盛り上がりでした

で、ちょうど嫁さんが部屋から出てきて風呂に入ろうとしてたので、答えを言わずに聞いてみたら、あたしゃ痛くないよ、と。答えを聞いた嫁さんも納得して喜んでおられました

やっぱりオイラの方が我慢していたんだ、と、わかっちゃいたけどちょびっと安心したのは、性分なんだろうな

オイラの目が腫れたのは
オイラの目の回りが腫れているのは、担当替えで今までのお得意先とのコミュニケーションのやり取りがなくなった淋しさで、毎晩泣いたからだろうか?いや、泣いてないからそれは違うなあ。
じゃあ、ぷう太郎にポケモンカードゲームでまたまた負けて悔し涙を流したから?いや、そんなんじゃ、泣かないだろ。
じゃあ、なんだろ…。
そっか、昨日集落役員として土木関係の仕事のために杉林に入って、花粉をイヤんなるほど浴びて、涙と鼻水とくしゃみが止まらなくなったのが原因じゃないか!
あー、つらい…。
じゃあ、ぷう太郎にポケモンカードゲームでまたまた負けて悔し涙を流したから?いや、そんなんじゃ、泣かないだろ。
じゃあ、なんだろ…。
そっか、昨日集落役員として土木関係の仕事のために杉林に入って、花粉をイヤんなるほど浴びて、涙と鼻水とくしゃみが止まらなくなったのが原因じゃないか!
あー、つらい…。
被災者のために出来ること。
地震発生から3日が経ち、自分に出来ることを改めて考えてみました。
嫁さんの実家は茨城県石岡市でして、お風呂の煙突が折れましたが、幸いみんなけがもなく過ごしているそうです。
しかし、大学時代のバレー部仲間の家は半壊や、塀の倒壊などの被害に遭ったみたいです。ただ、誰もけがをしなかったようなのでこちらも安心しました。
数年前の中越地震や中越沖地震で、自分自身は全く被害に遭ってはいませんでしたが、被災した得意先の片付けの手伝いに行った時、被災者は水を欲していたことを思い出して、嫁さんの実家や仲間達に水を送ろうとも考えたのですが、運送屋さんの受付が中止になったとのこと。じゃあ、他に何か出来ることはないかと考えてみました。
献血だ。
毎朝ヤマモトシュウさんのラブインアクションという献血推進ラジオを聞いているのですが、きっかけがなく、かれこれ15年くらい献血をしたことがなかったのですが、このタイミングでやらずしていつ人の役に立てるのか、と一念発起し、ぷう太郎を連れて、新潟市の献血ルームゆとりろに行ってきました。
同じことを考えている親戚(ラブインアクションでシュウさんは同じ志を持つ人達をそう呼んでいます)はたくさんいて、受付までの待ち時間がなんと90分!ぷう太郎に了解を得て、合わせて2時間がかりで献血を終えました。
たった400mlのオイラの血だけど、苦しんでいる誰かを助けてあげられたら…。
本当はもっと被災者のために出来ることはあるのかもしれない。これからまた6月まで献血は出来ないので、次に出来ることを考えてみたい。そして、一日でも早く復興することを祈ります。
嫁さんの実家は茨城県石岡市でして、お風呂の煙突が折れましたが、幸いみんなけがもなく過ごしているそうです。
しかし、大学時代のバレー部仲間の家は半壊や、塀の倒壊などの被害に遭ったみたいです。ただ、誰もけがをしなかったようなのでこちらも安心しました。
数年前の中越地震や中越沖地震で、自分自身は全く被害に遭ってはいませんでしたが、被災した得意先の片付けの手伝いに行った時、被災者は水を欲していたことを思い出して、嫁さんの実家や仲間達に水を送ろうとも考えたのですが、運送屋さんの受付が中止になったとのこと。じゃあ、他に何か出来ることはないかと考えてみました。
献血だ。
毎朝ヤマモトシュウさんのラブインアクションという献血推進ラジオを聞いているのですが、きっかけがなく、かれこれ15年くらい献血をしたことがなかったのですが、このタイミングでやらずしていつ人の役に立てるのか、と一念発起し、ぷう太郎を連れて、新潟市の献血ルームゆとりろに行ってきました。
同じことを考えている親戚(ラブインアクションでシュウさんは同じ志を持つ人達をそう呼んでいます)はたくさんいて、受付までの待ち時間がなんと90分!ぷう太郎に了解を得て、合わせて2時間がかりで献血を終えました。
たった400mlのオイラの血だけど、苦しんでいる誰かを助けてあげられたら…。
本当はもっと被災者のために出来ることはあるのかもしれない。これからまた6月まで献血は出来ないので、次に出来ることを考えてみたい。そして、一日でも早く復興することを祈ります。