『大ゆきひろ会』!?
何だか見るからに怪しい集会があるそうなので参加申込みました(°∀°)b
参加申込は、ちょうどえぇ日記@ゆきひろ さんのブログからお願いします
以下詳細を転載します
○日時
3月18日(金)
19時30分頃スタート
※締切:3月10日(木)
○場所
開発周辺 (わらびとか五目亭とかの予定)
○会費
3000円程度
(これ以上になることはありません。)
飲み放題付のプラン
○目標人数50人!!!
せっかくやるんだったらいっぱい集まってみよ~ヽ(*´Д`*)ノ
早起き517日目
おはようさまです
色で価値を創る
塗装の目的は最初は製品が錆びないようにすることでした。
やがて、外観を良くすることによる製品のイメージアップが目的になりました。
そして、今はその2つは当たり前となり、如何に早く安く出来るかしか評価されなくなってきました。
世の中は早く早く早く!
とせわしなく動いており、納期が短くなってます。
仕事への丁寧さが消えています。
色々省略して辻つまを合わせている状態です。
結局は消費者が損することになる。
消費者は早く安くうまいものを求めていますが、企業は表面上での戦いき明け暮れています。
大したことないものを良く見せることは簡単に出来ました。イメージ戦略で消費者の勘違いを誘います。
商売の基本はお客様を喜ばすこと。
決してぬか喜びさせてはいけません。
色で価値を創る
保護、美観ときて、塗装で機能をプラスする。
光触媒は製造から廃棄までの環境負荷を計算すると環境への負荷はマイナスになります。
だから、世界中の外壁を光触媒にすればもっと大気はキレイになる。
塗装は製品に武器となる付加価値をプラスすることも出来ます。
色で価値を創る
塗装の目的は最初は製品が錆びないようにすることでした。
やがて、外観を良くすることによる製品のイメージアップが目的になりました。
そして、今はその2つは当たり前となり、如何に早く安く出来るかしか評価されなくなってきました。
世の中は早く早く早く!
とせわしなく動いており、納期が短くなってます。
仕事への丁寧さが消えています。
色々省略して辻つまを合わせている状態です。
結局は消費者が損することになる。
消費者は早く安くうまいものを求めていますが、企業は表面上での戦いき明け暮れています。
大したことないものを良く見せることは簡単に出来ました。イメージ戦略で消費者の勘違いを誘います。
商売の基本はお客様を喜ばすこと。
決してぬか喜びさせてはいけません。
色で価値を創る
保護、美観ときて、塗装で機能をプラスする。
光触媒は製造から廃棄までの環境負荷を計算すると環境への負荷はマイナスになります。
だから、世界中の外壁を光触媒にすればもっと大気はキレイになる。
塗装は製品に武器となる付加価値をプラスすることも出来ます。
早起き516日目
おはようさまです。
先日名言集なるものを購入した。
感じたのは、翻訳がピンとこないこと。
言葉が硬い、死語硬直している。
日本人の名言は単語の選び方でニュアンスまで感じ取れるが外国人の名言は云わんとしていることは大体想像がつくが腑に落ちるレベルまではいかない。
何だかな~
というのが昨日までの感想です。
でも今はそうじゃない。
その人のこと何も知らないでたった一言に対してあーだこーだ言うのは私の傲慢さでした。
この人だったらこんな時はどういうだろうか?
そんな背景を知らずして味わえるはずもなし。です。
その人の人となりを多少は知ってからでないと伝わらない気持ちがあると思います。
どういう場面でこの単語を使うか、クセとかもあるだろうし、日本語では当てはまる言葉が無いかもしれないですし。
とにかく、自分のフィルター通して感じてしまうと結局自分に都合よく意訳してしまうから、その文章の真の果実は味わえない。
自分と違うものが入ってくることで、自分との違いが明確になり、より自分を際立たせるのだと思います。
切磋琢磨とは、丸くなることではなく、自分らしさを磨くこと。鋭く尖ること。
誰にも真似できないレベルまで洗練していくこと。
何故個性があるのか。
それは、個人個人が違っていなければならないから。
種としての調和の中での多様性。
生き残る為のセーフティシステム。
命の神秘さを感じます。
実に巧く出来ている。
没個性化した社会は今大きな試練に立たされている。
個性は輝かさなければ駄目なのだと思います。
でなければ人間は環境の変化を乗り越えられず絶滅するでしょう。
皆と同じは楽チンですが、その代償は大きい。
さあ、3月でね。
全国的に雨です。
花粉を洗い流してくれると思うと天に手を合わせたくなります(‐人‐)
先日名言集なるものを購入した。
感じたのは、翻訳がピンとこないこと。
言葉が硬い、死語硬直している。
日本人の名言は単語の選び方でニュアンスまで感じ取れるが外国人の名言は云わんとしていることは大体想像がつくが腑に落ちるレベルまではいかない。
何だかな~
というのが昨日までの感想です。
でも今はそうじゃない。
その人のこと何も知らないでたった一言に対してあーだこーだ言うのは私の傲慢さでした。
この人だったらこんな時はどういうだろうか?
そんな背景を知らずして味わえるはずもなし。です。
その人の人となりを多少は知ってからでないと伝わらない気持ちがあると思います。
どういう場面でこの単語を使うか、クセとかもあるだろうし、日本語では当てはまる言葉が無いかもしれないですし。
とにかく、自分のフィルター通して感じてしまうと結局自分に都合よく意訳してしまうから、その文章の真の果実は味わえない。
自分と違うものが入ってくることで、自分との違いが明確になり、より自分を際立たせるのだと思います。
切磋琢磨とは、丸くなることではなく、自分らしさを磨くこと。鋭く尖ること。
誰にも真似できないレベルまで洗練していくこと。
何故個性があるのか。
それは、個人個人が違っていなければならないから。
種としての調和の中での多様性。
生き残る為のセーフティシステム。
命の神秘さを感じます。
実に巧く出来ている。
没個性化した社会は今大きな試練に立たされている。
個性は輝かさなければ駄目なのだと思います。
でなければ人間は環境の変化を乗り越えられず絶滅するでしょう。
皆と同じは楽チンですが、その代償は大きい。
さあ、3月でね。
全国的に雨です。
花粉を洗い流してくれると思うと天に手を合わせたくなります(‐人‐)