早起き1975日目
おはようさまです。
台風は昼間通過していきました。
雨風は強かったですね。
色んなイベントが中止になって、行く当ての無い人は何処に行ったのでしょう。
美容室が一杯だったそうです。
皆考えることは同じなんだなぁ(笑)
それにしても、台風の被害が大きい場合が増えましたね。
色んな要因が絡み合っているとは思いますが、何か対策を立てて防ごうとしても、対処療法では副作用が出て他の場所が悪くなるのと似てますね。
何かを得たら、他所の何かを失うみたいな。
目先のことを対処して、お茶を濁す時代は終わったなと感じます。
本質を感じる、見極めることが大事なんです。
それには、トレーニングが必要です。
本質を見抜く目を養うことを目的としているこの本、「ずるいえいご」

オススメです。
台風は昼間通過していきました。
雨風は強かったですね。
色んなイベントが中止になって、行く当ての無い人は何処に行ったのでしょう。
美容室が一杯だったそうです。
皆考えることは同じなんだなぁ(笑)
それにしても、台風の被害が大きい場合が増えましたね。
色んな要因が絡み合っているとは思いますが、何か対策を立てて防ごうとしても、対処療法では副作用が出て他の場所が悪くなるのと似てますね。
何かを得たら、他所の何かを失うみたいな。
目先のことを対処して、お茶を濁す時代は終わったなと感じます。
本質を感じる、見極めることが大事なんです。
それには、トレーニングが必要です。
本質を見抜く目を養うことを目的としているこの本、「ずるいえいご」

オススメです。
早起き1974日目
おはようさまです。
久々に英語の勉強をした。
テキストはコレ♪
ずるいえいご
何とも珍妙なタイトルですが、中身は素晴らしかった。
コミュニケーションの本質を突いた内容は、英語以外の言語にも使えます。
先月の下旬に出版され、早くも増刷が決まったそう。
重版と増刷がごっちゃになったエピソードも楽しかったです。
本屋さんに増版が決まったと言って、「何となくニュアンスは伝わります」と言われたそうです。
ちょっと間違ったって、言いたいことがちゃんと伝わるなら、コミュニケーションの上ではオッケーじゃん。
そんなメッセージがこの失敗談には込められていました。
そう、昨日は著者の青木ゆかさんを福井まで呼ばっての出版記念セミナーに参加したのです。
美人で、気さくで、チャーミングなセミナー講師だと、眠くならずに最後まで集中して聴けるのだと、新たな発見もしてしまいました。
コレからの講話者選定に、少なからず影響を与えることでしょう(笑)
セミナー後の懇親会も盛り上がりました。

8割捨てる英語。
伝わってなんぼです。
久々に英語の勉強をした。
テキストはコレ♪
ずるいえいご何とも珍妙なタイトルですが、中身は素晴らしかった。
コミュニケーションの本質を突いた内容は、英語以外の言語にも使えます。
先月の下旬に出版され、早くも増刷が決まったそう。
重版と増刷がごっちゃになったエピソードも楽しかったです。
本屋さんに増版が決まったと言って、「何となくニュアンスは伝わります」と言われたそうです。
ちょっと間違ったって、言いたいことがちゃんと伝わるなら、コミュニケーションの上ではオッケーじゃん。
そんなメッセージがこの失敗談には込められていました。
そう、昨日は著者の青木ゆかさんを福井まで呼ばっての出版記念セミナーに参加したのです。
美人で、気さくで、チャーミングなセミナー講師だと、眠くならずに最後まで集中して聴けるのだと、新たな発見もしてしまいました。
コレからの講話者選定に、少なからず影響を与えることでしょう(笑)
セミナー後の懇親会も盛り上がりました。

8割捨てる英語。
伝わってなんぼです。
早起き1973日目
おはようさまです。
涼し過ぎる朝です。
みなさんの体調が崩れませんように祈
古来より人は水を恐れていた。
大雨の度に氾濫する川。
でも、その水が無ければ困るのは自分たち。
恐れ敬う気持ちは、そこから育まれた。
それが、護岸工事で流れも真っ直ぐにして、排水路にしてしまった。
確かに氾濫することは無くなったが、失ったものも沢山ある。
人が木の家具に暖かみを感じるのも、部屋の中に花を活けるのも、人が自然の中で生きたいという本能があるからだ。
その欲求を抑え込んだら、どこかに綻びは出てくる。
整備された街に、癒されることは無い。
自然の中にいることか、安心感を生むのだとしたら、都会の人の心は満たされていない。
人工的に作られた疑似自然。
公園は、家の中で植物を育て自然不足を補おうとする人の本能を拡大したものであって、本質は満たされない。お茶を濁しているに過ぎない。
金魚鉢の中、酸欠で口をパクパク開ける金魚のようだ。
田舎街の使命は、大自然を守ること。
開発する事ではない。
失ってしまったら、元に戻すには途方もない年月を要する。
だから、あんまり山を崩さない方向でいって欲しい。
涼し過ぎる朝です。
みなさんの体調が崩れませんように祈
古来より人は水を恐れていた。
大雨の度に氾濫する川。
でも、その水が無ければ困るのは自分たち。
恐れ敬う気持ちは、そこから育まれた。
それが、護岸工事で流れも真っ直ぐにして、排水路にしてしまった。
確かに氾濫することは無くなったが、失ったものも沢山ある。
人が木の家具に暖かみを感じるのも、部屋の中に花を活けるのも、人が自然の中で生きたいという本能があるからだ。
その欲求を抑え込んだら、どこかに綻びは出てくる。
整備された街に、癒されることは無い。
自然の中にいることか、安心感を生むのだとしたら、都会の人の心は満たされていない。
人工的に作られた疑似自然。
公園は、家の中で植物を育て自然不足を補おうとする人の本能を拡大したものであって、本質は満たされない。お茶を濁しているに過ぎない。
金魚鉢の中、酸欠で口をパクパク開ける金魚のようだ。
田舎街の使命は、大自然を守ること。
開発する事ではない。
失ってしまったら、元に戻すには途方もない年月を要する。
だから、あんまり山を崩さない方向でいって欲しい。