早起き2026日目
おはようさまです。
体調を崩すのは、余計なことをしているから。
余計なこと?
人間の手が加えられたもの。
特に自然界には存在しない人工のもの。
天然由来成分とか、自然のものに似ているものは良くない。
それは、猿真似だからだ。
何故にそれが自然の中に存在するのか、きちんと意味がある。
主成分だけでは、偽物なのだ。
自然のものは、色々複雑に集まって自然の中にバランスを保つ形で存在している。
人工の物は所詮物真似、偽物と言っても言い過ぎではない。
それほど、自然のものは複雑で洗練されている。
地球の歴史、とは言わないが、何億年単位の時に磨かれたのが現在の姿であり、無駄が削ぎ落とされたシンプルなもの。
それでも、主成分だけで存在はしない。
それはきっと、主成分だけで存在すると不都合があるからだ。
純度が高ければ価値があるというのは、金の精錬の話である。
食べ物に純度は要らない。
自然界のバランスの保たれた食物が、本来食べるべき食物なのだ。
病気になるのには必ず原因がある。
身体を作る食物が悪ければ、身体は悪くなる。
簡単な理屈だ。
体調を崩すのは、余計なことをしているから。
余計なこと?
人間の手が加えられたもの。
特に自然界には存在しない人工のもの。
天然由来成分とか、自然のものに似ているものは良くない。
それは、猿真似だからだ。
何故にそれが自然の中に存在するのか、きちんと意味がある。
主成分だけでは、偽物なのだ。
自然のものは、色々複雑に集まって自然の中にバランスを保つ形で存在している。
人工の物は所詮物真似、偽物と言っても言い過ぎではない。
それほど、自然のものは複雑で洗練されている。
地球の歴史、とは言わないが、何億年単位の時に磨かれたのが現在の姿であり、無駄が削ぎ落とされたシンプルなもの。
それでも、主成分だけで存在はしない。
それはきっと、主成分だけで存在すると不都合があるからだ。
純度が高ければ価値があるというのは、金の精錬の話である。
食べ物に純度は要らない。
自然界のバランスの保たれた食物が、本来食べるべき食物なのだ。
病気になるのには必ず原因がある。
身体を作る食物が悪ければ、身体は悪くなる。
簡単な理屈だ。
早起き2025日目
おはようさまです。
時が経つのは速いが、のんびり生きていこう。
取り残されることが、そんなに恐ろしいことなのだろうか。
今、充分に足りてはいないのか。
今一度、身の回りを見渡して、無いものを数えてみよう。
何個も何十個も出てきたことでしょう(笑)
そうしたら今度は、持っているものを数えてみよう。
自分が持っているもの、一つ残らず数えることがポイントです。
きっと色々と持っていることと思います。
そうしたら、考えて欲しい。知恵を絞って欲しい。
持っているものを使って出来ることを、とことん考えて欲しい。
色々持っているのだから、色々工夫すれば出来ることがまだ沢山あるに違いない。
足りすぎていると、ものの山に埋もれて見えなくなるものです。
普段見えないから、持っていることさえ意識から抜けてしまうのです。
そうなると、持っているのに持っていないような気になってしまうのです。
無いものを欲しくなったら、一旦持っているものに意識を向けるといいことありますよ。
時が経つのは速いが、のんびり生きていこう。
取り残されることが、そんなに恐ろしいことなのだろうか。
今、充分に足りてはいないのか。
今一度、身の回りを見渡して、無いものを数えてみよう。
何個も何十個も出てきたことでしょう(笑)
そうしたら今度は、持っているものを数えてみよう。
自分が持っているもの、一つ残らず数えることがポイントです。
きっと色々と持っていることと思います。
そうしたら、考えて欲しい。知恵を絞って欲しい。
持っているものを使って出来ることを、とことん考えて欲しい。
色々持っているのだから、色々工夫すれば出来ることがまだ沢山あるに違いない。
足りすぎていると、ものの山に埋もれて見えなくなるものです。
普段見えないから、持っていることさえ意識から抜けてしまうのです。
そうなると、持っているのに持っていないような気になってしまうのです。
無いものを欲しくなったら、一旦持っているものに意識を向けるといいことありますよ。
早起き2024日目
おはようさまです。
清水寺に行ったら湯豆腐ということで、
とうふ丼


湯豆腐は止めて、一番名前と実物のギャップの大きかった料理を頼みました。
ご飯の上に載っているのが豆腐と分かりにくいです。
もう少し、えっ!ご飯の上に豆腐載せてる!!
位の驚きさが欲しかったです(笑)
料理の名前を聞いて、先ずはイメージを膨らませる。
メニューに料理の写真が載せているのは、分かりやすくて良いのですが、出てくるまでのワクワクが少なくなります。
名前や料理の簡単な説明書きから、どんな盛り付けだろうか、どんな調理だろうかとか、想像力を働かせるのも楽しいです。
そして、目の前に出された時の、そう来たか❗
という驚きなど、客と料理人の料理を通しての会話を楽しむことも、食事をする時の楽しみの一つです。
清水寺に行ったら湯豆腐ということで、
とうふ丼


湯豆腐は止めて、一番名前と実物のギャップの大きかった料理を頼みました。
ご飯の上に載っているのが豆腐と分かりにくいです。
もう少し、えっ!ご飯の上に豆腐載せてる!!
位の驚きさが欲しかったです(笑)
料理の名前を聞いて、先ずはイメージを膨らませる。
メニューに料理の写真が載せているのは、分かりやすくて良いのですが、出てくるまでのワクワクが少なくなります。
名前や料理の簡単な説明書きから、どんな盛り付けだろうか、どんな調理だろうかとか、想像力を働かせるのも楽しいです。
そして、目の前に出された時の、そう来たか❗
という驚きなど、客と料理人の料理を通しての会話を楽しむことも、食事をする時の楽しみの一つです。