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本機は4K(3840x2160)に対応し、IPSパネルを搭載している。

 

それぞれの特長を確認しよう。

 

フルHD(1920x1080)の4倍の高解像度がある。4K(3840x2160)にした場合、推奨150%。好みで125%にしてもいいだろう。

 

続いてIPSパネルであるが、IPSパネルはあらゆる角度から見ても色やコントラストの変化が起きにくいのが特徴。鮮やかではあるが非常にナチュラルな発色具合で、画像編集はもちろん、表計算ソフトなどの文字入力も見やすい。

 

このIPSパネル、より深い黒の表現を可能にすることで、色彩の豊かさと正確性を一段と高めているという。従来のIPSパネルと比べて非常に高いコントラスト比「2000:1」を実現し、色再現性に優れている。とくに風景や料理などの写真などがぐっと締まってくる。

 

27インチ、高精細なIPSパネル、4K、高さ調整、KVM、65W給電とデスクトップモニターに求める要素を満たした実力派のモニターだ。

 

春に新しいモニターの導入を検討されている方に、ぜひおすすめしたい。

 

ディスプレイの設定、推奨は4K(3840x2160)、150%

 

エクセルの出力比較(上から100%、125%、150%)

 

ブラウザの出力比較(上から100%、125%、150%)

 

image

画像編集もしやすい

 

スタンド支柱にはケーブルを通す穴があり、ケーブルをきれいにまとめることができる

 

本機を裏側から見たところ

 

画面調整機能

 

iPhone16を外部出力してみた

 

 

 

 

 

 

 

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前回の記事では「Let’s noteとSurfaceの2台で検証する」と書いたのだが、その続きを述べたい。

 

まず、どちらもUSB-C接続に対応している。

 

本機には付属のUSB-Cケーブルがあるので、これを使うといいだろう。USB-Cケーブルにも色々な種類があって、PCの給電ができるもの、映像出力ができるものなどある。本機を使えば、電源アダプター&ケーブルを持ち運ぶことなく、ケーブル1本で賄える(本機のUSB給電機能は最大65Wとして機能し、常時65Wの給電をサポートするものではないため、この部分は気を付けておきたい。)。

 

続いて、Let’s note にはHDMIポートがある。そこで、PC2台を切り替えながら使う場合、KVM機能を使うと便利だ。ちなみにKVMとはKeyboard、Video、Mouseの略なのだそう。

 

今回は、SurfaceにUSB-Cケーブルを接続し、Let’s note にはHDMIケーブルとUSB-B to Aケーブルをそれぞれ接続する。こちらも付属のケーブルがあるので、別途調達する必要がない。

 

さて、本機のポートに注目すると、USB-Aポートが2基ある。

 

ここにキーボードとマウスのUSBレシーバーを挿して、KVM機能が可能かどうかを検証する。

 

画面裏側にスティック型のコントローラーがあり、これを操作することで切り替えが可能になる。

 

複数のPCを切り替えながら使う方は、ぜひ覚えておきたい。

 

次回は、本機の特長の1つでもあるIPSパネルにフォーカスしたい。

 

2台のPCにそれぞれのケーブルを接続する

 

裏側のスティック型コントローラーで出力機を切り替える(KVM機能)

 

Type-CからHDMIに切り替える

 

今回検証に使用した「Kone Pro Air」

 

 

Epomaker「TH80 V2 Pro

 

 

次回は進化したIPSパネルを検証する

 

 

 

 

 

 

 

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先日JAPANNEXTの27インチ4Kモニター「JN-IPSB27U-HSPC6」を試用したので、その時の話でも。

 

このデスクトップモニター、個人的には最も相性の良い27インチ。大きすぎでもなければ小さいということもなく、しっくりくるサイズ感だ。

 

27インチは、23.8インチ(16:9アスペクト比)と比較して、表示面積が約1.3倍広く、たくさんの情報を表示できる。とはいえ、23.8インチも好きなサイズ感なのである。

 

肌感覚ではあるが、家電量販店でも22~27インチクラスは数多く陳列されており、たくさんのユーザーの支持を得ているのだろう。

 

さっそく検証を始めたい。

 

まずは組み立て。スタンド部分をモニター本体に留めるだけ。ドライバーを必要としないので手軽に組み立てられる。さらに、モニター本体に電源アダプターが内蔵されているため、配線もすっきりしている。

 

本機は、左右、前後の振りはもちろん、高さ調整が付いていて、ポジション調整がしやすい。普段毎日使う液晶モニターなので、ポジション合わせがしやすいのは大きなメリットだ。さらに180度回転もできる。縦方向に画面を見たい方はぜひ活用してほしい。

 

今回は、Let’s note CF-SV9とSurface Pro 7+の2台で検証する。

 

どうして、PC2台で検証したのか。

 

その続きは、次回の記事で。

 

裏側から見たところ、VESA穴があり、モニターアーム(別売り)を取り付けることが可能

 

シルバーで洗練されたスタンド部

 

電源ケーブルのほか、USB-B to Aケーブル、USB-C to Cケーブル(画像出力・給電も可能)、HDMIケーブル、保証書(購入後2年間)、取扱説明書、VESAスペーサーが付属

 

ポート類、USB-Cのほか、DP、HDMIにも対応している。USB-Aポートが2基ついているのもポイント

 

スタンド組み立て中!

 

前後の傾き、左右の振りに加え、高さ調整、180度回転にも対応

 

起動!

 

今回検証に使用したSurface

 

Let's noteとの2台体制で検証!
 

 

 

 

 

 

 

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少し話を戻すが、この数時間前iVideoからレンタルしたesimが途中で切れてしまった。レンタル期間の3日間が終了したのである。4日間のレンタルにしたとしても、100円程度の増加にすぎないのだが、試したいことがあった。

 

そこで、楽天モバイルにする。

 

楽天モバイルは、2GBまでならパートナー回線が使えるのである。

 

この点、楽天モバイルはもっと強調しても良いと思う。

 

肝心のスピードについては、140Mbps出ていた。速い!


あと、ahamoも海外ローミングが含まれているので、それを使うのも手だろう。

 

空港では、空港のフリーWi-Fiも使うことができた。

 

以上で旅の終了であるが、最後に持参したガジェットを紹介したい。

 

今回の旅行では、通信機器はiPhone16のみで、タブレットやPCのたぐいを持参することはなかった。

 

モバイルバッテリーは、ROLLYの無線バッテリーのみ、5000mAhなので、毎日充電する必要があったが軽くて旅先で使いやすかった。

 

ケーブルは、LISENのマルチケーブル。こちら2mも長いのと、USB-C to CだけではなくUSB-Aでも使うことができたので、ホテルのUSB-Aポートにも接続することができた。

 

充電器はUGREENの65W。3ポート付いているが、2ポート若しくは1ポートの使用に留めた。

 

今回は、iVideoのesimの活躍が際立った。

 

毎日1GB、100円程度の利用で、返却不要なのは心強い。esimは初心者にはハードルが高い面もあるが、手順通りにやっていれば、大丈夫だ。

 

それから重要なこととして、国内のSIMについては、海外ローミングを切断するか、若しくはSIMそのものをオフしないと、とんでもない使用料金を請求されてしまうようなので、注意したい。

 

筆者は20年も海外旅行をご無沙汰していたため、ローミングの認識に欠けており、出発時数日前にこれを知って、慌てて家族全員のローミング状況を確認した。

 

楽天については、海外ではローミングをオンにする必要がある。ローミングオンにしたとしても、追加料金の発生はないため、2GBの範囲であれば、1日か2日は十分使える。esimの使用日数との兼ね合いで判断してけばいいだろう。


楽天のパートナー回線


スピードを測定する



MRTのフリーWi-Fiに接続


スピードはあまり速くない


peachの看板発見!


空港を後にする


搭乗直前!


海外ローミングの使用を確認

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最終日は、台北市を2か所補充的に観光する。


気になることがいくつかある。

 

まず、飛行機のチェックインの関係で午後1時半には空港に戻らなくてはならなかった。


戻れないとすべてがオジャンになってしまう。


続いてeasy cardの残高


昨夜マイナスになってしまった。調べたところ、60TWDまではマイナスの許容範囲みたいだが、一度マイナスになってしまったらチャージをするしかほかなく、チャージ方法は現金のみらしい。


ここは改善して欲しい。

 

ちなみに、台北市内は2026年7月を目標に、クレジットカードで乗車が可能になるらしい。日本でも東京の一部私鉄や地下鉄が対応している。

 

しかしながら、今のところは、桃園国際空港と台北市を結ぶ電車のみとのこと。

 

家族に聞いたらもう現金もなく、easy cardの残高もわずか。


両替所も見当たらない。

 

台北駅でコインロッカーを使用したが、linepayが使えるとのこと。

 

Linepayは日本ではPayPayに統合されてしまったが、台湾では使える。Linepayからクレジットカ―ドの支払いを選び、決済完了!

 

帰りの電車は、クレジットカードをスキャンさせて無事戻ってきた。

 

台湾は、地下鉄は20TWDのところが多く、ざっくり110円くらいだから、東京の地下鉄よりも安い。

 

少し話を脱線するが、東京の地下鉄は他の地方の地下鉄よりも安い。

 

もう一つ脱線すると、台北の地下鉄のシートが固く、日本のほうが座りやすい。

 

台北駅から桃園国際空港へは片道160TWDなので、およそ800円程度。成田アクセス特急よりも安い。なんとかクレジットカードをスキャンして、空港にたどり着いた。


もうひとつ言及することがあるので、次回に続く!


中正紀念堂


油化街へ

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旅の3日目は台北から台中へ。


台中へのアクセスは、新幹線、在来線特急、高速バスなどがあるが、家族の意向で新幹線に決定!


外国人には割引価格が適用され、ただし片道なので、帰りはまだ決めていない。

 

新幹線の距離感は、東京からだと静岡とか三島とか、そのあたり。


日本の新幹線をそのまま外国に納品したというので、どこか既視感がある。


あと、新幹線で見られない車内販売もあった。とはいえ、1時間も乗っていないので、購入はしなかった。

 

台中到着!


しかし、台中の中心駅ではなく、新幹線のために作られた駅なので、乗り換える。


日本で例えると、新幹線の駅と中心の駅が離れているのは、新神戸と三宮のような感じだろうか。

 

台中は、台北と違って地下鉄が見当たらず、移動はバスや徒歩であった。


市内にはそごうもあったので、入りたかったのだが、時間の関係で断念。


タピオカを飲んで、台北に戻る。


途中、新烏日駅で、家族のeasy cardのスキャンがうまくいかなかったため、駅員に英語で尋ねたところ、英語が通じなくて中国語でワンワンと怒られたのが、旅の思い出になった。


最終日の4日目はどうだったのか!



新幹線!


台中駅に着いた


宮原眼科


そごう


街で見かけた法律事務所


本場のタピオカ


台中駅のホーム


夕日が台中に沈む

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2日目は、午前中は101、午後は十分、九份のツアーに参加する。


101であるが、その周辺の街の雰囲気は、新しくできた街の感じがあり、幕張っぽい。もしくは横浜のランドマークタワー周辺のビジネスエリアを思わせる。


MRTで台北駅に戻り、十分、九份の半日ツアーに参加。時間の関係でお昼ご飯を食べ損ねるが、大きな問題ではない。


十分、九份は交通のアクセスが悪く、当初は電車とバスの乗り継ぎを検討したが、効率を考えてツアーにしたのが大正解!


シートが倒せて、エアコンのついた観光バスで移動したのは、快適というしかない。しかもガイドは日本語を話す。英語でも問題ないのだが、日本語の方が耳にすっと入る。


市街地ほどではないが、通信環境も良く、バスの中ではパズルゲームなどをしていた。


高速を使って、十分のウォーターフォールなどみ見る。

 

なお、今回の撮影は全部iPhone16で行った。iPhone16からはスタイルの搭載によって濃淡をコントロールできるので、かなり盛ったというかメリハリの利いた写真が撮れた。


滝の白いところは強調できるし、機種変更して良かった。

 

3日目は台中へ。


どうだったのか!


101を後に


台北駅についた


駅前に東武鉄道のスペーシアが


十分のウォーターフォール


名物のランタン飛ばし


九份に到着


幻想的な風景が


夜景撮影!iPhoneのスタイルでメリハリをつける

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桃園国際空港から台北駅までは、成田アクセス特急のような在来線で向かう。

 

事前に、家族からeasy cardの利用を薦められたので、買ってもらう。

 

改札口をスキャンすれば通れる。

 

電車の中で、30年以上の古い友人に連絡する。台湾にいることは告げなかった。

 

台北駅に到着。

 

台北は石垣島と同じくらいの緯度なので3月とは言えども、5月のような陽気だ。

 

ジャンパーは要らないのでホテルに預かってもらって、昼食に向かう。

 

一度は行ってみたかった鼎泰豊で受付する。

 

鼎泰豊に普通に行ったら長い時間待たされるから断念した、と紅しょうがの稲田さんがラジオで言っていたので、事前に食券を購入した。

 

通常は2時間くらい待たなくてはならないのだが、事前購入者は優先受付の扱いになり、30分後に、と指定された。

 

その間街を散策する。

 

鼎泰豊の後、中山に行った。

 

Easy cardのスキャンに失敗し、家族とはぐれてしまったが、esimのおかげで、無事合流できた。

 

誠品生活でショッピングをする。

 

名前だけ聞くと無印良品みたいだが、実態はマルイに近い。

 

その後、士林夜市の観光をし、1日目は無事終了。

 

2日目はどうだったのか!


バイクが多い!


遠くに101が


鼎泰豊で小籠包を


ASUS


Shokz


誠品生活


眠らない街


士林夜市

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台湾でesimを試してきたので、これを中心に色々な話など。

 

本当は国内旅行に行きたかったのだが、家族に押し切られて、20年ぶりの海外へ。

 

行先はバジェットを極力削減したかったので、台湾行きで合意した。

 

羽田発早朝の飛行機は割安なのだが、待機時間を考えると深夜徹夜をするのは辛い。

 

タクシーと始発電車(成田アクセス特急)の併用で、移動にかかるコストを極力減らし、成田発8時半の台北行きのジェットスターに決定!

 

それで現地ではレンタルWi-Fiを使うべきか、考えていた。

 

そこでいろいろ動画投稿サイトなどを見て、esimにすることにした。

 

esimは実SIMやWi-Fiルーターのように、返却の必要もないから便利だ。せいぜい行き方の検索に使うくらいなので、1日1GBも使わない。

 

そこで今回は、筆者は3日間(4日間にすることもできたが、3日間の契約にして、最後の数時間は楽天を使用)、家族は4日間にした。

 

今回使用した業者は、iVideo

https://www.ivideo.com.tw/japanese/

 

出発前日までに設定だけしておいて、到着したら有効にすればいい。

 

さて旅の1日目。

 

成田空港を出て4時間くらいたったら無事桃園国際空港に着陸した。

 

そこで有効にすると、iVideoで借りたesimと楽天モバイルの両方が接続可能になっていた。

 

速度を計ると45Mbps

 

まあまあな感じ。

 

なお、空港にはフリーWi-Fiもあったが、案内が中国語しかなかったので、何が何だかよくわからず断念した。eSimが使えていた安心感もあったので、無理につなげることもなかった。

 

台湾初日はどうだったのか!



事前にesimを仕込んでおく

つながった!


楽天のパートナー回線もつながる



空港のフリーWi-Fi、中国語がわからず接続を断念する


MRTの改札を通過!

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述については、まず、大阪市の人口について確認させたところ、横浜市の人口よりも少ないことが理解できていれば良いと考えた。

 

しかしながらLM Studioによると、91万人程度らしく、100万人を下回っていた。

 

情報が間違えているようだ。

 

次に、北陸新幹線の延伸について、メリットやデメリットなどを書かせたが、これも的外れで敦賀港が国内有数の貿易港であることなど、前代未聞の嘘を書いていた。

 

たとえば、名古屋・大阪から福井への移動が一段と不便になってしまったこと(新幹線と在来線特急を乗り継ぐ必要がある。)を論述できていないことが残念だ。北陸新幹線が福井に延伸する前、金沢からサンダーバードで福井に向かったことがあった。このとき金沢と福井の移動時間はノンストップだと最小で40分程度。途中、小松や芦原温泉などで停車があったとしてもせいぜい1時間強だろう。現地で会った福井の方によれば、サンダーバードがあるから大阪へのアクセスも便利だし、延伸する意味がよくわからないと言っていた。敦賀まで延伸したとして、今度は湖東線、湖西線、どちらを回るのか、課題も多く、大阪まで結ぶのはかなり遠い先の話だろう。

 

リニア新幹線もそうだ。課題が山積みであるし、現状名古屋と東京は1時間40分で行けるところを1時間以下に短縮する意義はあるのか。疑問が残る。

 

そういう課題をきちんと分析して論述してほしいのである。

 

以上の検討の次第で、ローカルLLMは発展途上が見られる。それに32GBもメモリを積んでいるハイスペックPCのはずなのに、リアクションが遅いのも気になった。

 

今後は、ローカルLLMを最適化するよう、Googleなどが開発することが期待されると思う。

でたらめにもほどがある

 


大阪市の分析をさせたが、頓珍漢な答えが返ってくる