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本機検証の第2回目。
PCのふたを開けただけで電源が入る仕組みになっている。
XPSシリーズは、すべてこの仕組みを採用している。電源ボタンはあるものだという常識を変えたといっても過言ではない。
ちなみに、本機は顔認証にも対応しており、この点も高く評価したい。
16インチあるので、ワードやエクセル等の画面の操作もかなり快適にできる。
拡大率を少し下げることで表示面積をかせぐことも可能だ。
タッチパッドはステレス式というか、パッドの部分が見えないようになっている。最近のXPSの特徴の一つともいえる。
左クリック、右クリックのエリアがわからないという声も聞こえてきそうだが、だいぶ慣れてきた。
検証はさらに続く。


顔認証でもログオン可能!

キーボードはペタペタした打ち心地で、静かにタイピングしたい向きには適している

タッチパネルは、隠されている。どこからがエリアなのか、左右のクリック部分も含めて操作には多少の慣れが必要だ
ここがタッチパッド

ファンクションキーはLEDになっている。
スピーカー。立体的でノートにしては音が良い

バージョン情報。32GBの大容量メモリを使っている。25年前であれば、HDDのスペックであった。

250%でエクセルを使用
使いやすい16:10のアスペクト比

ディスプレイ設定

ストレージの設定、システムファイルを除いても350GB以上の空きがある

Wi-Fi7に接続している。6GHzと5GHzの両方のバンドがマルチに使えている