Notion AIの無料版を試している。
但し無料版にはいくつか制限があることに、今更ながら気づいた。
回数制限が1ユーザーあたり合計20回までで、月ごとのリセットはなく使い切ると利用停止になってしまう。
有料プランに移行させたい狙いはわかるのだが、ただ使い過ぎると無料枠がすぐ無くなり、頻繁に使うなら有料版へのアップグレード必須というのがモヤモヤしている部分だ。
月額約1350円というのは、他のAIに比べればリーズナブルであるが、20回無料枠判断することは難しい。
Notion AIの無料版を試している。
但し無料版にはいくつか制限があることに、今更ながら気づいた。
回数制限が1ユーザーあたり合計20回までで、月ごとのリセットはなく使い切ると利用停止になってしまう。
有料プランに移行させたい狙いはわかるのだが、ただ使い過ぎると無料枠がすぐ無くなり、頻繁に使うなら有料版へのアップグレード必須というのがモヤモヤしている部分だ。
月額約1350円というのは、他のAIに比べればリーズナブルであるが、20回無料枠判断することは難しい。
#PR(当方の記事には、協力先企業から商品の商品提供ないし無償貸出を受けており、記事のリンクにはアフィリエイト広告が含まれている場合がございます。その旨ご了承くださいませ)
今回、検証に使用したデバイスは
・iPhone14
・Blackview MP80
以上2機種。まずはiPhoneから設定を開始しよう。
iPhoneの接続は非常に簡単だ。まず本商品はケースから出す。そうするとLEDライトがグリーンになる。続いてiPhoneの設定を行う。設定からBluetoothをタップし、追加するだけだ。
電源のオンオフもケースを出し入れするだけ。手動でオンオフを行う場合は、LとRを同時に2秒長押しするといいだろう。
左右イヤホンを耳に当ててみる。軽く回転させるように耳に優しく押し込むとフィットする。
Amazon Musicから音楽を再生する。
耳につけて、本商品のLまたはRを1.5秒タップするとNormal/Noise Cancelling(ノイズキャンセリング)/Ambient(外音取込)の3種類のモードがある。
中低音から重低音のサウンドが非常にクリアだ。
ノイズキャンセリングは、より透明感がある。どちらが好みかといえば、個人的には重低音が好きなのでノーマルが良いと思っている。
外音取込については、だれかに話しかけられる場面にも想定しており、その半面、重低音が若干弱くなってしまう。外部で本商品を使用する場合は、多少音質を妥協することになるが、このほうがより安全である。
この部分については高く評価ができる。
室内は安全なので、ノーマルがいいだろう。ノイズキャンセリングはクリアだが、ノーマルにはサウンドの空気感があり、こちらも捨てがたい。
このほか、一時停止、音量調節なども可能。音楽を聴いているときに途中電話がかかってきても慌てることなく、少しのタップで切り替えて、通話応答ができる。このあたりもスマートだ。
次回は、本商品をより快適に使用するためのとあるアプリを紹介する。
それは何だったのか!
iPhone14
本商品と記念撮影
Bluetoothにて接続完了
視聴中
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先日、Tranyaのワイヤレスイヤホン「Nova lite」を試用したので、その時の話でも。
ワイヤレスイヤホンを持っている人はかなりいると思われるが、「バッテリーがもうすぐ切れそう!」といった経験はないだろうか。
有線の場合は、イヤホンジャックから電源が供給されるのでそのようなことは起きるわけがないのだが、無線あるあるである。
各社工夫を凝らして、少しの充電で対応できるようにしているのだが、一番手っ取り早いのは複数のイヤホンを持つことである。例えてみればプロのカメラマンが現場に複数台カメラを持参するのと同じ論理だ。プロのギタリストがステージに別のギターをスタンバイさせているのは、あらゆる事態を想定してのことだ。
そこで今回紹介するのが、こちら。
ワイヤレス、コンパクト、コストパフォーマンス、クリアサウンドと話題に事欠かない商品なので前からレビューしたかった。そこで今回はメーカーの協力を得て、レビューできることになった。
さっそくパッケージを開封してみる。
本体イヤホンはケースの中にあり、ケースにはUSB-Cポートが付いている。ここから充電するのだ。USB-A to Cケーブルが付属している。USB-Cケーブルはどこの家庭にもあると思うので、汎用性の高さは評価できるところだ。
世の中のすべてのケーブルがUSB-Cに統一してくれれば良いと思う。少し話は脱線するがLightingやMicroUSBは近い将来見られなくなってしまうかもしれない。
閑話休題。
本商品はこのほか、大きさの異なるイヤーピースと取扱説明書が接続している。
次回は音声やフィーリングを徹底検証したい。
商品到着!
開封すると
表面。中央にあるのはLEDライト
ちなみに、LEDライトはこのように光る
裏側にはTranyaのロゴがある。中央にあるのはリセットボタン。Bluetoothの接続がうまくいかない場合などにリセットすると良い
USB-Cポート。ここから充電する
ケースを開けると
イヤホン本体。根元のボタンを使って操作する
充電するとこのような感じ
付属のイヤーピース、ケーブル、取扱説明書。製品登録することで保証期間を15カ月にすることも可能だ
上記のキャンペーンが熱い。
中古でMNPは必須だけれど、今はディスコンのiPhone 11、iPhone12 mini、iPhone SE3が1円。
写真はかつて使っていた、iPhone13mini
実質1円とかではなく、普通の1円なので、2年間同じ機種を使い続ける必要はないし、1年間適当に使って、仮に1万円で売却できれば、1円で使えるどころか、利益が出てしまう。
iPad miniの最新版も持っているので、別にスマホは最新でなくても構わないスタンスだ。
検索を掛けたところ、iPhone 15 ProからiPhone 13 miniに戻った人のレビューが出ていたので、貼っておく。
少し前のリリースで恐縮だが、マイナビの記事に出ていた。
これは改悪といってもいいだろう。
反対解釈をすれば、8/19までは事務手数料もかからないし、ブランド間のスイッチもできるということだ。
今のうちに急いだほうがいい。
auの場合、UQから番号移行するのがスムーズである。
この場合、1年間は割引が入るので、毎月約4千円で運用でき、毎月3GB未満なら割引が入る。と、書き始めたのだが、その運用はなくなってしまったようだ。「UQからauへの移行プログラム」は1年間限定で2,640円割引される特別な優遇策であり、毎月3GB未満はなくなってしまったようだ。
auに変更する意義はあまりないかもしれない。
それではUQと直接契約できないのだろうか。
今5回線くらい使っているが、UQの契約は一つもない。しいて言えば子供に貸与したスマホの契約がUQであり、通信契約はmineoのマイそくなので、来年の10月には、再契約が必要になってくるかもしれない。
この場合、iPhone15が月2円で契約できる。いわゆる投げ貸しだ。
今月動く のであれば、これがベスト解だ。
一昨年はキャンペーンの波に遅れてしまったが、今年は11月初旬から動き始める予定だ。
続いて、ソフトバンクについて検討する。おそらくここが本命になると考えているところだ。
ソフトバンクの場合は、iPhone16が毎月500円未満で運用でき、おそらくiPhone17の登場で、もう少し安価になるかもしれない。ランニングコストとしては、ミニミニフィットプランで毎月1GB未満の運用を6か月考えており、足りない分は、LINEMOで補う。経験上、毎月4GBあれば、なんとか回すことができる。
この場合の、ランニングコストとしては、前回ドコモで検討した仮説を援用できる。
つまりキャリアの最低料金が仮に月額3千円としたら、18千円。これに店舗の場合は事務手数料の3850円を追加して、約22千円を2年間で使うということになる。これに仮に機種代が2年間で1万円とすると(根拠としては、月440円×24=10560円)。33千円くらいが2年間を維持するためのランニングコストと考えられる。
懸念点としては、今年3月にiPad無印第9世代のレンタル2年間を受けたこと。仮に11月か12月に契約した場合、6カ月のインターバルは経ているので、特段問題はないと思うが、結構こまめにMNPをしていることが悪い評価になってしまうかもしれない。
最後にauを検討する。
筆者の契約しているiPhoneが今年12月に返済する必要があるため、今のうちから次の機種を検討している。MNPを検索ワードに、日々Xを確認している。
iPhone16の投げ貸しについて、値上げが発生したという情報を得た。
そこで家電量販店にリサーチにいったところ、これまで月額500円未満で運用できていたところ、auが月額800円未満に増額された。
この背景には、歴史的な円安、インフレがある。さらに今後トランプ関税がどうなっていくのか、非常に辛いところである。
ここで問題になるのが、ブラックにならないために、最低どのくらい維持すべきか、という点である。
複数の店員に意見を求めたところ、これまでは3か月維持であったが、6カ月(180日)の維持は必要ではないかということ。
つまりキャリアの最低料金が仮に月額3千円としたら、18千円。これに店舗の場合は事務手数料の3850円を追加して、約22千円を2年間で使うということになる。これに仮に機種代が2年間で1万円とすると(根拠としては、月440円×24=10560円)。33千円くらいが2年間を維持するためのランニングコストと考えられる。
ちなみに、筆者はiPhone14を月2円で契約し、auで月3GB未満になるよう1年間運用した。この場合、月1750×12+3850=約25千円がランニングコストと考えている。非常に安い。
キャリア別に検討する。
まずはドコモについてである。
ドコモはirumoを廃止してしまい、ミニなんとか、というプランにすると、最低利用は月額2750円である。もっとも月額20GBも使えるAhamoもほぼ同じくらいのコストなので、Ahamoにするのが合理的である。この場合、povoで使っている回線を機種用に使うことが考えられる。
ドコモなら、中古で購入する手もある。MNPなら割引が入るため、普段は割引の入らず、引当が少ないProMaxを入手することだって可能だ。iPhone14ProMaxのBランクが4万円の割引が入るため、8万3千円で入手できる。これを2年間使用し、5万円で売却できた場合(根拠としてはiPhone13ProMaxのフリマ売却相場)で毎月1500円の運用となる。ほしかった人にとっては、この運用はありだろう。
iphone15をBランクで購入すると33000円の割引となり、55000円。これを2年間で運用し、2万円で売却できた(根拠としてはiPhone13のフリマ売却相場)と想定した場合、毎月1千円の運用となる。これは微妙だ。15なら毎月200円未満で運用できると合理的だ。ドコモは今のところ月1円のプランもある。
Povo2.0を試している。
Povo2.0の特徴としては、トッピング方式が挙げられ、必要なときに、必要な通信料を購入することになる。
月間3GB以下で運用できるのであれば、1千円のランニングコストになるので、妥当だ。
最も妥当なのは、ローソンでの商品券だ。
ローソンの弁当は、セブンイレブンとは違った良さがあり、特に野菜炒めは好みの一つだ。
一日制限は付くが0.3GB使えるのは、便利だ。
但し、ローソンで来店すれば0.1GB増加するという施策については、手続きが面倒だ。
逐一ログイン、二段階認証を求められる。
検証に使用したiPad mini
増量成功!
速度確認
店内チャージは面倒