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本機検証の第2回目。
XPSを何種類か試用したところ、いずれもふたを開けただけで電源が入る仕組みになっている。
まあ、起動の早いこと。
ちなみに、本機は顔認証にも対応しており、この点も高く評価したい。
16インチあるので、エクセル等の画面の操作もかなり快適にできる。
拡大率を少し下げることで表示面積をかせぐことも可能だ。そのトレードオフで文字が小さくなってしまうのだが、理解できるところである。
タッチパッドはステレス式というか、パッドの部分が見えないようになっている。
洗練されたデザインである一方、左クリック、右クリックのエリアを判別するのには、多少の慣れが必要だ。
つい右クリック気分でタッチしても、エリアから右にそれてしまったことが何度かあった。
しかし、思いがけないことに気づく。
それはなんだったのか!
起動開始!
顔認証でもログオン可能!
キーボードはペタペタした打ち心地で、静かにタイピングしたい向きには適している
タッチパネルは、隠されている。どこからがエリアなのか、左右のクリック部分も含めて操作には多少の慣れが必要だ
指二本で拡縮を試みる
ファンクションキーはLEDになっている。
エクセルの画面比較(上は150%、下は250%)
ブラウザを起動(上は150%、下は250%)
概念図で16:9の画面に補助線を引いてみる
使いやすい16:10のアスペクト比
ディスプレイ設定
電源設定
Wi-Fi設定。拙宅のWi-FiはWi-Fi6E(6GHz)に対応している
ストレージの設定、システムファイルを除いても350GB以上の空きがある
システム情報


















