デトックススープ | 子供と一緒に英会話と海外旅行

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老子曰く
生きる達人は、仕事と遊び、労働と余暇、教育と娯楽、愛と宗教
の区別をつけない。何をやるにしろ、その道で卓越していることを目指す。仕事 か遊びかは周りが決めてくれる
当人にとっては、つねに仕事あり遊びでもあるのだ
私も実践すべく日々過ごしてます 

母の今のブームがデトックススープとあずき玄米。

夏休み実家帰ったらすすめられました。

数年前は私が玄米の話したら

”残り少ない人生、おいっしい白米食べて生きたい!!!”

って玄米断固拒否だったのに。


デトックススープ


玉ねぎ 3個

セロリ 1本

トマト 皮むきして好きなだけ、またはホールトマト缶好きなだけ

キャベツ 半分

ピーマン 1個

あれば大根 10センチ分くらい


これらをがーって切ってかつおだしで煮込みます。


私はここでハンドミキサーで細かくします。

実家では切ったままでした。


火が通ったらだし昆布をいれて、コブだしをとります。


出来上がり。


これを食べるときに、

すりおろしたしょうがをかけたり

醤油味にしたり

味噌入れてみそ味でも

豆乳入れてまろやかな豆乳味にしたり

カレーパウダーをいれてカレー味にしたり

アレンジしながらこのレシピだと

私と子供で食べて3日間分くらいになります。

いつ食べてもいいみたいだけど私は夜ごはんの最初に食べます。


やっぱりかつおだしとコブだしをちゃんと取って作るとおいしいけど、

顆粒のかつおだしとコブだしでも大丈夫。

顆粒でだしがものたりなかったら、

コンソメとかチキンとかの

キューブいれますナイフとフォーク


9月はなんか出かけることが多いので、これを作っておけばとりあえず家に帰って汁物つくらなくて済むし、

こーんな大量な野菜ほかの調理法ではなかなか食べれないので、利用してます音譜


邪道なんだろうけど、このスープだけだと私は食べづらいので、

パルミジャーノチーズをかけて食べます。 

パパとかにはベーコン焼いて入れます。

最後スープに飽きたらカレールーを入れて野菜カレーにしたら子供たち最後まで食べきります。

今日はクリームシチューの顆粒ルーを入れていただきましたナイフとフォーク