筋肉は触るな!

 筋肉を押したり揉みほぐしたりすれば、脳の防御反応が働き、カルシウムを筋肉繊維に流し込んで硬~く硬めて行きます。
 その場しのぎのグリグリ施術は全く効果有りません。むしろどんどん悪化させている事になりますね。そして硬い筋肉が痛みの原因でもないですね。つまり無駄な事を一生懸命やってるわけですね。

 痛みの原因は、
①脳による血管血流修復中の痛みや発熱である
②骨膜と周辺神経の痛み
③中間組織の硬結による痛み
 先ずはこの事を知るべきでしょうね。

 硬い筋肉は『過緊張力みすぎ』の結果なんです。硬い筋肉を緩めてもその原因『過緊張力みすぎ』は治っていません。

 原因を治さない限り、痛みは直ぐ戻ります。いつまでも消えないという事実から目を背けないでください。いつまで同じ症状に悩まない事が出来ます。

 少しでもそう思うなら、今のキツい現状から脱却できる祓浄復元術整體師のセラピーをお試し下さい。

なんば古流慈手技堂
祓浄復元術整體師
養成講座より
グルテン不耐症(過敏症)

 約7~8割の日本人がグルテン不耐症(過敏症)の可能性があると言われています。 グルテンの中に含まれるグリアジンという成分に過敏に反応して体にあらゆる症状が発生します。
 グルテンを摂取することで腹痛、下痢、頭痛、頭がぼんやりする、倦怠感、抑うつ、不安等の様々な身体症状や精神症状を引き起こす。がん細胞を死滅させる成分が失われます。

◆氣を付けるサイン
◇小麦食品を食べるとお腹が痛くなる
◇肌荒れが発生する
◇免疫機能の低下
◇体重が減っていく
◇慢性的な集中力の低下
◇疲れが取れない
◇パスタを食べると気持ち悪くなるか、おなかが痛くなる
◇おなかが張っている
◇乾燥肌や肌が荒れている
◇偏頭痛がある
◇下痢や便秘など便通に異常がある
◇やる気が出ない
◇寝ても疲れが取れない

◆主な症状
◇消化器系の症状
 腹痛、下痢、吐き気、便秘など
◇精神的な症状
 不安、抑うつなど
◇皮膚の症状
 アトピー、肌荒れなど
◇その他
 倦怠感、頭痛、関節痛など

◆誤って自己免疫力を攻撃してしまいます。
◇誤って皮膚を攻撃
 アトピー、他皮膚免疫系疾患
◇誤って鼻の粘膜を攻撃
 花粉症、鼻腔系免疫疾患
◇誤って大腸粘膜を攻撃
 クローン病、他腸免疫疾患
◇誤って軟骨を攻撃
 リウマチ、他軟骨疾患
◇誤って神経を攻撃
 パーキンソン病、他神経疾患
◇誤って筋肉を攻撃
 線維筋痛症、他筋肉疾患

 グルテンフリーを実践したい場合は、以下の食品を避け、代替食材を選ぶことが重要です。
◇主食
パン、パン粉、うどん、そうめん、ラーメン、パスタ(スパゲティ、マカロニ、ラザニアなど)、ピザ、餃子の皮、ワンタン、焼売
◇菓子類
ケーキ、クッキー、ドーナツ、カステラ、パンケーキ、おまんじゅう、どら焼き、かりんとう
◇惣菜
カレーやシチューのルウ、一部の調味料(醤油、味噌、ドレッシングなど)
◇その他
トンカツやコロッケの衣に使われるパン粉

なんば古流慈手技堂
祓浄復元術整體師
養成講座より
通常の
◇精神メンタルコース
◇軆復元コース
とは別に、
『特別コース』
が有ります。
今後もどんどん増えます!

◆特別コースメニュー
◇定期メンテ全身セラピー
◇二分脊椎症側弯内外反足セラピー
◇パーキンソン病セラピー
◇糖尿血糖値セラピー
◇アトピー性皮膚炎セラピー
◇アレルギー症状復元セラピー
◇脳梗塞半身麻痺復元セラピー
◇妊活仙骨子宮セラピー
◇マタニティ頑張れセラピー
◇美容エステティックセラピー
◇美容エステティックセラピーVIPコース
◇真我対話セラピー

なんば古流慈手技堂
祓浄復元術整體師
脳梗塞
防備録

◆引き起こしやすい飲み物
水系のジュース
・人工甘味料
・エナジードリンク
・フルーツジュース
・アルコール
・清涼飲料水

◆予防効果の高い飲み物
・赤ワイン
・塩分含まない飲み物
・珈琲
・白湯

◆リスクを下げる食物
◇エクストラバージンオイル
・オレイン酸
・LDLコレステロール低下
・HDLコレステロール増加
・ポリフェノール

◇青魚EPA/DHA
・オメガ3脂肪酸
・中性脂肪を減少
・LDLコレステロール低下
・HDLコレステロール増加
血圧を低下 心拍数の安定化
うつ病治療に効果的

◇ほうれん草・小松菜・ケール
・血圧を低下
・コレステロールを低下
・胃癌などのリスクを低下

◇素焼きナッツ
・不飽和脂肪
・LDLコレステロール低下
・HDLコレステロール増加
・ビタミン・ミネラル豊富

◇高カカオチョコレート・純ココア
・血圧が低下
・心臓の血管が詰まるリスクを低下
・フラボノールは血管を拡張させるため脳への血流が増加
・認知機能を保つ
・LDLコレステロール低下
・HDLコレステロール増加

なんば古流慈手技堂
祓浄復元術整體師
養成講座より
今私がはまってる、ルイボスティーの話

 ルイボスティーは、ノンカフェインで健康に良いとされる飲み物ですが、飲みすぎると様々なデメリットが考えられます。特に、胃腸の調子や腎臓の健康に注意し、適量を守って楽しむようにしましょう。

◆成分表茶葉100gあたり
エネルギー約364kcal
タンパク質5.6g
脂質1.1g
炭水化物82.8g
ナトリウム約260mg
カルシウム、鉄、リン、マグネシウム、ケルセチン、銅、亜鉛、マンガン
などのミネラルが豊富

◆主な効果:
◇抗酸化作用:
 活性酸素を除去し、細胞の老化を防ぐ効果があります。
◇美肌効果:
 コラーゲンの生成を促し、肌の弾力性を高める効果があります。
◇アレルギー症状の緩和:
 抗アレルギー作用のある成分が、アレルギー症状の緩和に役立ちます。
◇便秘改善:
 腸内環境を整え、便秘解消に役立ちます。
◇リラックス効果:
 マグネシウムが神経を安定させ、リラックス効果をもたらします。
◇ノンカフェイン:
 妊婦さんや赤ちゃん、カフェインを避けたい方でも安心して飲めます。
◇ミネラル豊富:
 カルシウムや鉄分などのミネラルが豊富で、骨や血液の健康をサポートします。

毎日飲むとどうなる?
◇1カ月間
 アレルギー症状の緩和に寄与するフラボノイドの摂取が増える。
◇2か月連続
 ストレスホルモンのコルチゾルも分泌が抑制される。
◇3か月連続
 肌の乾燥を防ぐ効果が高まる。
◇4か月連続で飲む
 鉄分の吸収を助ける効果がある。

◆過剰接種のデメリット
①胃腸への影響:
 ルイボスティーはミネラル(特にマグネシウム)を豊富に含み、過剰摂取すると下痢や吐き気、胃痛を引き起こす可能性があります.
胃が弱い方は、少量から試して、体調に合わせて量を調整しましょう。

②腎臓への負担:
 ルイボスティーに含まれるミネラルは、腎臓の働きが悪いと、過剰摂取により体内に蓄積され、血圧低下や脱力感、頭痛などを引き起こす可能性があります.
腎臓に問題を抱える方は、医師に相談してからルイボスティーを飲むようにしましょう。

③妊娠中のポリフェノール:
妊娠後期におけるポリフェノールの過剰摂取は、胎児への影響が懸念されています.。ルイボスティー以外にも、ポリフェノールは様々な食品に含まれていますので、バランス良く摂取するようにしましょう。

④その他:
 ルイボスティーは利尿作用があるので、飲みすぎるとトイレが近くなることがあります。一日2~3杯程度を適量とすると、タマチャンショップ 公式サイトによるとされています.。
腎臓の病気で、リン・カリウムの過剰摂取を避ける必要がある方は、医師の判断を仰ぎましょう。