走ることは得意?苦手?

 

得意不得意もなく

走れないびっくりマーク

 

頑張って走って

駆け足ちょっことがやっと

 

足が上がらないえーん

 

息が上がり

酸素はすぐに下がる・・右下矢印

 

一時期、毎日やれば少しは走れるようになるかと思い

家の前の直線30mほどを

散歩の最後に駆け足してみましたが

 

結果それほど変わらず

結局は基礎の筋肉がないので

ここから始めることは

辞めました!

 

それからは

切羽詰まった時の駆け足

横断歩道を渡るなどにしか

走らないです

 

無理に走ってはいけないようです

SaO2をこんなことで下げるのはもったいない

やるなら

下半身の強化がやっぱり重要かな

 

🍴 今日の食事と血糖

朝食:コメダ珈琲のトーストとあんこセットコーヒー

昼食:塩ラーメンご飯小

間食:バナナバナナ1口羊羹

 


 

📺 今日のドラマ

タイトル:19番目のカルテ

5話6話視聴

感想は最後に

 

💊 今日の体調と出来事

 

朝からコメダ珈琲にモーニングを食べに

息子が研修で福岡に

夫婦で

ちょっと贅沢にキラキラ

 

平日の朝8時

まだ人が少なく

静かな店内

話し声は私達だけ??

 

土日は朝から人がいっぱいで

凄い賑わい笑い

今日みたいな

静かな喫茶店

ゆっくり時間が過ぎる感じが

それもまた良い音符

 



とっても美味しく感じた

コーヒー

たっぷりサイズにすればよかったと思いながら

ふわふわ食パントーストにマーガリンが塗ってあり

あんこをのせハート

美味しくいただきました目がハート

 

 

帰ってからはいつもの家事のルーチン

雨を気にして

昨日の続きのドラマを見ながら

洗濯

 

ただ終末期医療がテーマ

だんだん深刻になっていく真顔

とにかく

あの石橋蓮司さんの演技がうますぎるチュー

思わず見てしまいました

ごちゃごちゃした在宅の

訪問医療の背景は

シンプルに描かれていて

訪問医と患者、家族との寄り添い方が

上手く表現されていました

本来なら

訪問看護の方がかかわりが

多くなると思いますがびっくり

 

在宅での終末期医療は

本当に難しく

様々な職種がかかわってくるので

連携も大変

思わずいろいろ思い出し

泣いてしまいましたね悲しい

 

ドラマの中でのセリフで

このままでいくと患者は病名でしか扱われなくなる

医療はタダの技術になる

 と

忙しい外来

問診だけの5分診療

採血やレントゲンの検査結果だけでの判断


普段の生活の改善点

病気の不安に対する回答などは慌しく

質問をする余裕もないくらい

 

診察風景はパソコンが入って

大きく変わりました真顔

人を見ないで画面を見る


これから

AIが診断する時代になるでしょう

なんてテレビでやってましたが

 

私達も疑問をAIに聞いたりしています

私の考えや状態、

最新医療も含め

今後の治療方針をAIに考えてもらって

反映されるのであれば

地域の格差や医師の技術の格差がなく

悩まなくて良くなるのかしら・・

 

便利な感じで

怖い時代になりそうです

寂しい時代にもなりそうですねチーン

 

 

 

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