週間予報では、

2月1日のお天気は良さそうラブラブ

 

清々しい朝になりそうな

予感がしますブルーハーツ

 

 

 

朝型になりませんえーん

朝型にならないと

お嘆きのあなた。

 

大丈夫ラブ

 

下の子

1月30日

起床 9時えーん

 

1月31日

起床 8時笑い泣き

(ちょっと早くなった!

 

朝型にした方がいい。

それは

親子で

重々承知。

 

でも、起きられない。

 

この頃の子ども、

塾の自習室から

帰宅するのは

22時過ぎ。

 

ここまで

共に乗り越えてきた

先生や仲間と

最後まで

走り抜けたい!!

 

その気持ちは

痛いほど分かる。

 

その気持ちを

尊重すると

どうしても

就寝時間が

遅くなる。

 

それならば

「起きている出来事を

プラスにとらえるスキル」を

発揮するしかない笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

 

 

この子の脳内を

整理するのには

必要な睡眠時間だったんだ笑い泣き

 

とか、

 

これだけ寝たから

インフルエンザにもかからず

1日を

迎えられる笑い泣き、とか。

 

 

アドラーで言うところの

 

不適切な行動

(親がイラッとするような行動)

の中にある

適切な側面に注目する。

 

 

ちょっと苦しいけれど

そう思うと、

子どもが起きた瞬間から、

仲間になれる音符

 

 

早起きできなかったことに

モヤモヤする一日も、

 

プラスの側面を見て

切り替えていく一日も

 

どちらも選ぶことができますキラキラ

 

 

それならば、

今日明日、

「起きていることを

プラスにとらえるスキル」を

如何なく

発揮してみませんか?ドキドキ

 

 

今日もお読みくださり

ありがとうございましたニコニコ

 

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2月1日前の最後の日曜日。

 

今日は最後の日曜特訓という

ご家庭も、あるかもしれませんねニコニコ

 

どうか暖かくしてお出かけくださいねドキドキ

 

 

 

入試のことが心配で、心配で、というあなたへ

 

お子さんの入試が心配あせる

なんだか不安あせる

 

そう思っているあなたドキドキ

大丈夫ラブ

 

そう思うのは普通!!

 

私はそう思います。

 

 

ごくまれに

キラキラキラキラキラキラの域に

達していらっしゃるママも

いらっしゃいますが、

だってそれは

神だから(笑)

 

 

 

大多数のママたちは、

 

 

胃薬を飲み続けていたり笑い泣き

 

自分を落ち着かせるために

山間の温泉に日帰りで行ったり笑い泣き

 

いつもにも増して

スポーツクラブに通ったり笑い泣き

 

掃除に精を出したり笑い泣き

 

それはそれは

いろいろな方法で

不安や心配、焦りを

やりすごそうとしていたなあラブ

 

 

心配になるのは、

一番近くで

お子さんの頑張りを

見守っていた

あなただからこそラブ

 

 

心配や不安を抱えたままでも

 

あなただから

出来ることがある。

 

あなたにしか

出来ないことがある

 

 

なんだかわからない

緊張感に包まれている

お子さん。

 

 

何があったら

笑顔になれるかな?

 

 

 

塾帰りのコンビニでの買い物?

好物が並ぶ食卓?

家族でのカードゲーム?

お弁当に添えられた

好物のおやつ?

ふかふかのお布団?

お気に入りの入浴剤?

 

お子さんの気持ちを

ほっこりさせる

アイテム。

 

それを

一番知っているのは、

お子さんのことを

世界で一番愛している

あなただけドキドキ

 

よかったら、

ほっこりアイテムを

一緒に

探してみませんか?

 

 

笑顔になると

緊張が、

親子で

ちょっと緩みますドキドキ

 

 

大丈夫ニコニコ

大丈夫ニコニコ

大丈夫ニコニコ

 

あなたとお子さんの

受験、

応援しています旗

 

本日もお読みくださいまして、

ありがとうございましたドキドキ

 

 

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1月入試も折り返し地点。

 

6年生の皆さんラブラブ

劇的に成長していくお子さんの

姿を見られるチャンスです音譜

 

バトルしてたら、見逃しちゃうビックリマーク

バトルしてたら、もったいないビックリマーク

(昔の私に教えてあげたい笑い泣き

 

そう思います。

 

ここまでお子さんを支えてきた

ママの愛情ドキドキ

 

まっすぐ

お子さんの胸に届きますようにラブ

 

 

「子どもの話が聴けません」

 

子どもの話を聴こうと思っても、

 

自分の気持ちや、

 

自分の意見が先に出て

 

ちっとも

子どもの話が聴けませんえーん

 

というお悩みを頂戴しました。

 

 

もしかすると、

それは

あなたが悪いのではないのかも

しれません。

 

私も含め、

昭和時代に育ったママは、

聴いてもらえない環境で

育った方、

多いんじゃないかな?

 

では、

聴いてくれなかった両親が

悪いのか。

 

それもまた違うのかな、と

私は思っています。

 

ご両親もまた

聴いてもらった

経験が少なかっただけ

なのかも。

 

 

だから、

子どもの話を

聴こうと思ったら、

 

同時に、

 

 

自分自身の

話を聴いてもらう機会

増やしていくのがいいのかも乙女のトキメキ

 

 

 

お友達でも

 

先輩でも

 

パートナーでも

 

塾の先生でも

 

カウンセラーさんでも

 

コーチでも

 

 

あなたの話を

そのまんま受け取ってくれる人ニコニコ

 

 

 

そのまんま受け取ってもらう」とは

 

アドバイス

ジャッジは

 

なしで

 

「そう思ったんだね」

「そう感じたんだね」

 

と聴いてもらえること。

 

 

昔ウイスキーの宣伝で

「何も足さない、何も引かない」

そんなCM、ありませんでしたか?

(うろ覚えで、ごめんなさい笑い泣き

そんな感じニコニコ


 

ママ自身が

 

聴いてもらうことで

 

どれ程

 

勇気づけられるか

 

励まされるか

 

それを実感できる。

 

 

 

ママの

聴いてもらった経験値が上がると

子どもの話を聴けるようになる。

 

私はそんな風に感じています。

 

 

 

今日も最後まで

お読み下さり、

ありがとうございましたラブ

 

 

 

 

 

 

 

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