名古屋は年寄りのマナーが悪いと思います。
パチってるときにしばしば遭遇するのが、隣の客の顔に煙が掛かるのを気にせず咥え煙草で煙を吹かすジイサン・バアサン。
結構な頻度でそういう年寄りに遭うということは考えものです。
そのパチンコは年始のブログで「今年は幸先がイイ」なんて書いたのが祟ったのか、出口の見えない絶不調に悩まされています。
調子に乗っちゃァいけないってことですね。
昨日は1パチの地獄少女(甘)に5,000円遣って当たりなく、黄海2で漸く連荘を引き出すものの店の終了時間が迫って時短を諦めなくてはいけなくなる始末。
今日はその黄海に4,000円持って行かれて続投を断念。
その後、新規店舗を開拓しようと出掛けた先で昔懐かしい台を発見しました。
CRAフィーバー大夏祭りST5(甘)です。

初当たりのSTをスルーすると時短が付きませんが、STで当たれば文句なしに95回転の時短が付いてくるバージョンです。
あまりの懐かしさに釘見もそこそこに座ったんですが、黄海にヤラレた反動からか、すぐに初当たりを引くと 7連荘+12連荘であっという間に万発超え。
ジッタリン・ジンの曲を思い切り堪能した次第です。
もうかれこれ 5年前の機種だと思いますが、あの頃、派手に感じた演出が今となっては大人しく思えます。
パチンコの進化って結局は演出をどんどん派手にすることだとしたら、それは何か間違っているような気がします。
出玉感も以前の機種の方が良く思えますし、メーカーには本当にユーザーが望むものについてもっと真剣に考えて欲しいものですね。
それにしても楽しいひとときでした。
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