先日、職場訪問に来た彼が「鯛焼き新聞」と礼状を持ってきてくれました。
学校では、職場訪問で見聞したことを、各自新聞という形でまとめているようです。
いろいろ書いてくれていて、読んでいてこそばゆいです。
新聞の最後にこうありました、
「今回の訪問でお店の苦労がよくわかったので、これからは食べ物に、お店の人に感謝し生活していこうと思います。」
未来ある彼に幸多かれ。
都合により、3月1日(日)は臨時休業させて頂きます。
ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願いします。
今朝、お店に向かって環八を走っていると、
前方の左前を走っていたトラックの後ろ扉が、突然開いた。
「うっそー!」
開いた扉から、荷物が飛び出しては来なかったのですが、
開いた扉の中に、ダンボールをはじめとする荷物があるのが分かります。
荷物が落ちたりしたら、たいへん危険だ!
運転手に知らせないと!
と思っていると、前を走っていた乗用車が、そのトラックと平行して走ってる。
しばらくすると、そのトラックはウインカーを出して、
左の路肩へ。
前の乗用車の運転者も気がついて、トラックに危険を知らせたようです。
良かった、良かった。
前を走っていた車から、荷物が落ちてくる・・・、
考えただけでも、恐ろしい事態です。
事故にならなくて、良かった。
本日も、多数のご来店、ありがとうございました。
昨年10月に鯛焼屋にチェンジして以来、最高の売上を記録しました。
最近、平日はいまひとつなんですが、休日は好調です。
平日のご来店も、お待ちしています。(^^)/
<緑の鯛焼>
当店では、抹茶あん鯛焼を「緑の鯛焼」と称しています。
中のあんは、抹茶あんなので、もちろん緑色なのですが、
当店の抹茶あん鯛焼は、皮(生地)も緑色というのがポイントです。
鯛焼の生地に色を付けている鯛焼屋さんは、
東京近郊ではあまり無いと思います。
生地に混ぜている抹茶は、
香りの良いものと、色が鮮やかなものを、ブレンドして使用しています。
抹茶あんは、もちろん「赤い鯛焼」で使用している粒あんと、
同じ製餡所さんのものを使用しています。
「緑の鯛焼」、結構人気が有り、今日も予約されたお客様が
いらっしゃいました。
土日祝限定の「緑の鯛焼」、
日曜日は都合により、休業させていただくので、
今週の販売は、明日のみとなります。
<赤い鯛焼>2
今販売している小倉鯛焼は、すべて「赤い鯛焼」です。
なので、紅麹が生地に入っていない「量産型鯛焼」と比較できません。
ゆえに、パッと見では、どれほど赤いのが判りにくいです。
これ、検討課題ですね、大きな問題だと思います。(^^;
「赤い鯛焼」は、「赤い彗星」を意識しているのか?
もちろん、意識しています!
「赤い鯛焼」は通常の「量産型鯛焼」より、3倍美味しい!?
先日、「赤いふなっしー」も、登場しましたね。
船橋市には20年近く住んでいたので、
ふなっしーには、親近感があります。
通っていた高校も、「船橋○○高校」でしたし。
そうそう、ファーストガンダムは高校時代に放送されていました。
遂にふなっしーも、赤くなったか。
鯛焼も、赤くてOKですね。(^^)