やっと新リブに触った
久しぶりに横浜まで足を伸ばしてみました
やっと実物を見て触ることが出来ましたが
なんか普通かな操作しにくいことはないです
旧リブに慣れまくっていますので
端が小さくないのが方のミニノートの類と違って好感は持てます
ヨドバシカメラで 和なら で検索をしたりしました
ドック有りを買うことは視野には入れてません
半年ぐらいは様子見かも知れないけど
まあ東急ハンズなどにいったりシール類や木材片を買ったりして
ソフマップとかでザウルス中古とかも迷いましたが
結局買ったのはSUN FACEというキーボード
2000円ぐらいでした
リブレット並の小ささですそれでいて端が小さくなっていないです
1のキーだけが大きいのはちょい気になりますが
省スペース型は
カナ入力ことを気を遣っていないものばかりです
カナ入力は通常よりも小さいキーボードの方がいいのに
ミニノートの類も同様ですが
これで新たなカナ入力を考えるのに使えるカナ?
拗音、拗濁音の完全2打鍵化
拗音系が打鍵数的に不利にならないための
考えた案としては
拗音キー [Y]
濁拗音キー [゙Y] の2つのキーを追加
シフト的にするか濁点的のような扱いにするかは置いておきますが
便宜的にシフトと言っておきます
[か][Y] で きゃ
[か][゙Y] でぎゃ
法則の考え方としてはカナをローマ字に分解したら
拗音シフト
か→ KA KA間にYを入れて KYA→ きゃ
濁拗音シフト
か→ KA KA間にYを入れ→ きゃ きゃ間に ゛いれ→ ぎゃ
すべての拗音が2打鍵で済むことになります
が考えてみると
きゃきゅきょ
しゃしゅしょ
・
・
・(ぢゃ行は除く)
ぴゃぴゅぴょ
11行3つの音という事で
33個でありye音が入ったとしても44個
法則無視するならシフトは2つも要らなくて1つで十分なのです
濁音半濁音も1つのキーにまとめられる訳ですが
法則を考えると4つキーが必要で
無視するなら2つで済む
2つしかシフトがないといっても
4段も使って置いてほかの3段のように
2種類もシフトがあるのがなんだかなです
月でも拗音拡張を何とかしようとしていますが
全部で6つぐらいのシフトがあるのかな?
なんかそれもすごいけど
この前の仮の配列でも清拗音は2打鍵ですので
濁拗音のみの打鍵数の削減のためだけにに難しくなりすぎるのも
どうなのかなと考えてしまうわけです
あまり複雑にならないことも考えるべきで
なら和ならべでいいやぐらいに逃げてしまう
記念モデルのリブレットが本日発売らしいけど
今日発売だから打鍵感覚が知りたくて
店4つぐらい回ったけどどこにも置いてない
店で店員から話しかけたられたので聞いてみたら
(いつもはすぐ逃げます
はぁ?な反応でした
リブレットの存在すら知らぬ模様
リブレットの発音も変でした
いや正しい発音は知らないから向こうが正しいのかも知れないけど
どうせ買うだけのお金は持ってなかったから
冷やかしですけど さ
4段の指
自分自身のJIS入力の打ち方ってホームポジションは カ ナ
押しづらいのは最上段よりも最下段である
ブラインドタッチもしないでちらりとキーを見て単語ごとに腕を動かして
数本の指を適当なポジションに移動させ素早く入力する
本来同指になるような場所も違う指にし、タタタ素早く入力する
だから下段は親指を使ったりすることもあるわけで
そう こう もう とか
瞬間瞬間は早い訳なんですが
次の単語単位のポジションがあってその移動切り替えが時間がかかっている
同じ場所でも単語によって押す指も違ってくる
もう1度ホームポジションをしっかりしようとかんがえる
バランスと担当する範囲を考えても
ローマ字と同じポジションはナンセンスと思う
基本は人差し指中指とも2列を担当する
薬指、小指は1列の担当
2列分担当する中指の位置が定まらないような気がするので
人差し指と中指は2列の中間にしようかと思う
あと下段の押しづらい中指薬指部分を正式に親指も文字打鍵の範囲に加えたてみたり
最上段の押しづらい小指部分を薬指で2列分の担当にするとかを検討したのち
改めて最適な並びにしてみたい
;レッツ!ハイ
4コマ漫画の登場人物設定
やゆ代 大ぼけ
阿井植夫 デブヲタ
香菊桂子 八方美人
館津帝都 ナルシスト
何貫音乃 無口で挙動不審
サーシスセソ 国籍不明の外人
真美ムメーモ ハーフ
いや名前を考えただけですが
でもゴールデンウイーク中に描きたい気も
しなくもないような
やゆよが母音
本来なら和ならべの最大の特徴
本来というのはやゆよの母音化もいくつか出てきているし
既にあったという話もで
声高らかには出来ないわけですが
目的は単なる打鍵数の削減
や ゆ よ が単独の1打鍵 (カナ1打鍵 ローマ字2打鍵)
きゃ きゅ きょ ぎゃ ぎゅ ぎょ も2打鍵 (カナ3~4打鍵 ローマ字3打鍵)
普通のローマ字入力およびカナ入力にもこの点だけは負けないわけです
リズムとしても頭の中で音が1音節なのに3打も4打もあるとそこでリズムが崩れる気がします
2打鍵程度が打っていて心地よい感じ
拗音系だけはどの方式を考えても外せない問題でもあるわけです
絵は関係ないです。。ホントに4コマにしようかなとも
いえ何でもないです
濁点変化
作ってみたカナ4段は最上段の遠くないリブレットで試してみたが
微調整がいるがそれなりに使いやすいとは思う
けど単純に並び替えただけでたいした工夫はないから面白みがないかな
なんでとりあえず
まず濁点、半濁点の使い方に工夫をしてみる
半濁点キー(゜)が、パ行のみの使用で無駄だなと考える
れ゜=ね
ろ゜=る
め゜=ぬ
え゜=む
こんな感じで?文字の形を意識してみました、、
面白いかもだけど結局わざわざ打鍵数を増やしてるので
まあ3段系カナの考え方ならありの考えかもしれないが
4段では打鍵数を増やしてどうするっのてことで
濁音半濁音を共通キーにする
ハ行に濁点の連打でぱ行か、ラ行などに濁点でぱ行にか
やはり打鍵数を減らすことに重点を置いて
ラ行をぱ行化してみる
ついでにア行とヤ行も拗音化してみる
あ=ぁ い=ぃ う=ぅ え=ぇ お=ぉ
か=が き=ぎ く=ぐ け=げ こ=ご
さ=ざ し=じ す=ず せ=ぜ そ=ぞ
た=だ ち=ぢ つ=づ て=で と=ど
な=? に=! ぬ=・ ね=、 の=。
は=ば ひ=び ふ=ぶ へ=べ ほ=ぼ
ま= み= む= め= も=
や=ゃ ゆ=ゅ よ=ょ
ら=ぱ り=ぴ る=ぷ れ=ぺ ろ=ぽ
わ= ー= ん= っ= を=
ちょうど48文字になりまして
なにか1文字を濁点化に回せばシフトをなくせる
もしくは濁点をなくしてシフトで出しましょうか?みたいな感じにも
問題なのは拗音音節は和ならべでは2打なのに
相変わらず3~4打も必要なのではさらに工夫が要るかも知れない
つづく?
配列が違うのに気づかれない
んだよね。
会社や図書館等でも使ったりしてますが誰もそのことに触れない
何でシール貼ってるの?って言われたことがあるぐらいで
少し説明したけど
あまり理解してくれた様子は感じませんでした
キーボードの両端を削りシールを貼っている
そんな変なリブレットを使っているのみかけたら私です
声かけてみる?みたいな



