レッツハイ【配列】和ならべの話をKEYて -13ページ目

やっと新リブに触った

久しぶりに横浜まで足を伸ばしてみました

やっと実物を見て触ることが出来ましたが

なんか普通かな操作しにくいことはないです

旧リブに慣れまくっていますので

端が小さくないのが方のミニノートの類と違って好感は持てます

ヨドバシカメラで 和なら で検索をしたりしました

ドック有りを買うことは視野には入れてません

半年ぐらいは様子見かも知れないけど

 

まあ東急ハンズなどにいったりシール類や木材片を買ったりして

 

ソフマップとかでザウルス中古とかも迷いましたが

結局買ったのはSUN FACEというキーボード

2000円ぐらいでした

リブレット並の小ささですそれでいて端が小さくなっていないです

1のキーだけが大きいのはちょい気になりますが

 

省スペース型は

カナ入力ことを気を遣っていないものばかりです

カナ入力は通常よりも小さいキーボードの方がいいのに

ミニノートの類も同様ですが

これで新たなカナ入力を考えるのに使えるカナ?

拗音、拗濁音の完全2打鍵化

拗音系が打鍵数的に不利にならないための
考えた案としては
拗音キー [Y]
濁拗音キー [゙Y] の2つのキーを追加

シフト的にするか濁点的のような扱いにするかは置いておきますが
便宜的にシフトと言っておきます

 

[か][Y] で きゃ
[か][゙Y] でぎゃ

 

法則の考え方としてはカナをローマ字に分解したら

拗音シフト
か→ KA KA間にYを入れて KYA→ きゃ

濁拗音シフト
か→ KA KA間にYを入れ→ きゃ きゃ間に ゛いれ→ ぎゃ

 

すべての拗音が2打鍵で済むことになります
が考えてみると

きゃきゅきょ

しゃしゅしょ



・(ぢゃ行は除く)
ぴゃぴゅぴょ
11行3つの音という事で

33個でありye音が入ったとしても44個
法則無視するならシフトは2つも要らなくて1つで十分なのです

 

濁音半濁音も1つのキーにまとめられる訳ですが
法則を考えると4つキーが必要で
無視するなら2つで済む

 

2つしかシフトがないといっても
4段も使って置いてほかの3段のように
2種類もシフトがあるのがなんだかなです

 

月でも拗音拡張を何とかしようとしていますが
全部で6つぐらいのシフトがあるのかな?
なんかそれもすごいけど

 

この前の仮の配列でも清拗音は2打鍵ですので
濁拗音のみの打鍵数の削減のためだけにに難しくなりすぎるのも
どうなのかなと考えてしまうわけです
あまり複雑にならないことも考えるべきで

なら和ならべでいいやぐらいに逃げてしまう

切りすて貼り付け

削除侍 

プログ自体の雰囲気を変えた

配列図を作り直してみる

ドローとしてデータにしたので

使い回しが簡単になった

これで配列図を自由に変えれる

クラリスワークスのデータだから

配布しても使える環境の人は少ないだろうな

 

この間の設定をどんな絵にしようかとしたら

関係ないキャラが浮かぶ

人切りの出入人

記念モデルのリブレットが本日発売らしいけど

今日発売だから打鍵感覚が知りたくて
店4つぐらい回ったけどどこにも置いてない
店で店員から話しかけたられたので聞いてみたら
(いつもはすぐ逃げます

 

はぁ?な反応でした
リブレットの存在すら知らぬ模様
リブレットの発音も変でした
いや正しい発音は知らないから向こうが正しいのかも知れないけど

 

どうせ買うだけのお金は持ってなかったから
冷やかしですけど さ

4段の指

自分自身のJIS入力の打ち方ってホームポジションは カ ナ
押しづらいのは最上段よりも最下段である

ブラインドタッチもしないでちらりとキーを見て単語ごとに腕を動かして
数本の指を適当なポジションに移動させ素早く入力する

本来同指になるような場所も違う指にし、タタタ素早く入力する

だから下段は親指を使ったりすることもあるわけで
そう こう もう とか

 

瞬間瞬間は早い訳なんですが
次の単語単位のポジションがあってその移動切り替えが時間がかかっている
同じ場所でも単語によって押す指も違ってくる

 

もう1度ホームポジションをしっかりしようとかんがえる
バランスと担当する範囲を考えても

ローマ字と同じポジションはナンセンスと思う

基本は人差し指中指とも2列を担当する
薬指、小指は1列の担当


2列分担当する中指の位置が定まらないような気がするので
人差し指と中指は2列の中間にしようかと思う

 指位置

 

あと下段の押しづらい中指薬指部分を正式に親指も文字打鍵の範囲に加えたてみたり
最上段の押しづらい小指部分を薬指で2列分の担当にするとかを検討したのち

 

改めて最適な並びにしてみたい

;レッツ!ハイ

4コマ漫画の登場人物設定

 

やゆ代 大ぼけ

阿井植夫 デブヲタ

香菊桂子 八方美人

館津帝都 ナルシスト

何貫音乃 無口で挙動不審

サーシスセソ 国籍不明の外人

真美ムメーモ ハーフ

 

いや名前を考えただけですが

でもゴールデンウイーク中に描きたい気も

しなくもないような

 

 

やゆよが母音

本来なら和ならべの最大の特徴

 本来というのはやゆよの母音化もいくつか出てきているし

 既にあったという話もで

 声高らかには出来ないわけですが

  

目的は単なる打鍵数の削減

 や ゆ よ が単独の1打鍵 (カナ1打鍵 ローマ字2打鍵)

 きゃ きゅ きょ ぎゃ ぎゅ ぎょ も2打鍵 (カナ3~4打鍵 ローマ字3打鍵)

普通のローマ字入力およびカナ入力にもこの点だけは負けないわけです

 

リズムとしても頭の中で音が1音節なのに3打も4打もあるとそこでリズムが崩れる気がします

2打鍵程度が打っていて心地よい感じ

拗音系だけはどの方式を考えても外せない問題でもあるわけです

 

 

やゆ代

絵は関係ないです。。ホントに4コマにしようかなとも

いえ何でもないです

濁点変化

作ってみたカナ4段は最上段の遠くないリブレットで試してみたが
微調整がいるがそれなりに使いやすいとは思う
けど単純に並び替えただけでたいした工夫はないから面白みがないかな

 

なんでとりあえず
まず濁点、半濁点の使い方に工夫をしてみる

半濁点キー(゜)が、パ行のみの使用で無駄だなと考える

れ゜=ね
ろ゜=る
め゜=ぬ
え゜=む

こんな感じで?文字の形を意識してみました、、
面白いかもだけど結局わざわざ打鍵数を増やしてるので
まあ3段系カナの考え方ならありの考えかもしれないが
4段では打鍵数を増やしてどうするっのてことで

 

濁音半濁音を共通キーにする
 ハ行に濁点の連打でぱ行か、ラ行などに濁点でぱ行にか

やはり打鍵数を減らすことに重点を置いて
ラ行をぱ行化してみる

ついでにア行とヤ行も拗音化してみる

 

あ=ぁ い=ぃ う=ぅ え=ぇ お=ぉ 
か=が き=ぎ く=ぐ け=げ こ=ご 
さ=ざ し=じ す=ず せ=ぜ そ=ぞ 
た=だ ち=ぢ つ=づ て=で と=ど 
な=? に=! ぬ=・ ね=、 の=。 
は=ば ひ=び ふ=ぶ へ=べ ほ=ぼ 
ま=  み=  む=  め=  も=  
や=ゃ     ゆ=ゅ     よ=ょ 
ら=ぱ り=ぴ る=ぷ れ=ぺ ろ=ぽ 
わ=  ー=  ん=  っ=  を=  


ちょうど48文字になりまして
なにか1文字を濁点化に回せばシフトをなくせる

もしくは濁点をなくしてシフトで出しましょうか?みたいな感じにも

 

問題なのは拗音音節は和ならべでは2打なのに
相変わらず3~4打も必要なのではさらに工夫が要るかも知れない

つづく?

親指シフターデビューその3

4a

4段配列の最適化として考えがまとまったので

設定して何となく使ってみた

 

ポイントとしては頻度の高い濁音にいい場所を与えて

最上段には お段、え段を置いてホームポジションに戻りながら

2重母音の場合をついでに押すみたいな感じを意識しました

拗音を囲むようにい段を置いてみました

 

母音ごとにまとまりを作ってしまったような感じ

やっぱり私が考えるとバラバラにしきれない

規則性をある程度作ってしまう

本人が物覚えが悪いせいだろうか?

 

とりあえず試したところ疲れにくそうで悪くはない感じ

なれれば早くなるかもだけど

慣れるほど使うかは微妙だけど

配列が違うのに気づかれない

んだよね。

会社や図書館等でも使ったりしてますが誰もそのことに触れない

何でシール貼ってるの?って言われたことがあるぐらいで

少し説明したけど

あまり理解してくれた様子は感じませんでした

 

キーボードの両端を削りシールを貼っている

そんな変なリブレットを使っているのみかけたら私です

声かけてみる?みたいな