テンキーによる片手入力へ
ケイボードのコードを扉で挟んだら 調子が悪くなって分解したら完全に動作しなくなった うぬぬ 仕方がないのでテンキーを使い 0や+などに変換とかタブとかそういうのをキーマップして テンキーの役割は失い文字入力専用に 指が3本の動きがなかななか小気味いい感じ 結構早く打てるんだけどなんか疲れる感じ キーが大きすぎるのかも知れない(またそれか? 000のキーって無駄だよな 0と別のキーコードを吐いてればまだ設定しようがあるのに
リナザウ購入模索中
リナザウでも配列変更は出来そうかな?
ずーとリナザウ欲しいと思ってたけど
ちょっと買ってみようかという気分になりつつ
GWあたりに買うかな。
ここに書くことで後には引けなくするかも
持ち歩くにはリブレットでも大きすぎて
社長の息子さんが牛乳配達するとかなんとか
でもそんな発言がこの会社いよいよ危ないのか?
おととし株式会社から有限会社に変わりまして
あれ?って思ったけど
こうなったら下請けに徹しないで自社商品作ろうよ
サクセスストーリー始めようよ
使いやすいキーボードなんかいいいなと
いいたいたいいたいよいいたいよ
記号まわり(3)
数字縦じゃないじゃん
和ならべを改良したとか何とかいうのを3個ぐらい見つけた
で、その感想(冷たい反応?
いずれも数字の位置までに文 字が入り
もっとスピードを求めて位置替えですね
そして記号周りはQWERTY配列と同じみたいな?
位置替え自体は許容しますが元々はスピード求めた訳じゃなく
早く打てるように計算されたQWERTY配列(と思っていた当時)よりも
遅くてもいいから使いやすくしようと思ったぐらいですから
というか数字の縦配列は歓迎されていないのかな
そこはマネする人もいないようだ
記号まわりを変えたことで
表計算でも使いやすくを意識した唯一?の配列と言っても
いいかも知れないなと思うこのごろ
記号まわり(2)
数字の空いた場所に記号を置いていくのに
記号なんてそれほどブラインドタッチとか関係ないだろうと
適当でいいかなって感じでした
とりあえず頻度の多い「!」と「?」はシフトなしでの入力にしたかった
あとは意味がに似てそうな物を2つセットにして
+と&とか,と;とか
よく使いそうな方をシフトなしとかにしていきました
これは日本語入力とオンとオフの関係の考え方もそうですが
音が似てそうなローマ字を日本語オフの位置にある
迷ったのは「」<> はどっちが シフトなしにするか
表計算優先なら<>
文章優先なら「」ですが
+-*/=すでに半分も表計算優先したし、文章優先でと「」に
シフトなしで入力できたモノでそのままシフトなしなのは
数字を除くと,./-の4つだけですね
もとの配列ってそれほどというかかなり使いにくいような気がします
よく使う方がシフトありになってるような
記号周りは最も少ない時間の考えで出来た配列でもあります
そのわりにはよくまとまってるなと我ながら思うわけです
記号まわり(1)
今では和ならべの唯一の特徴ともいえる記号周りについて
たしかに他の配列は記号周りまでは変えてないのがほとんどで
記号部分に対してのこだわりは感じないですね
何で記号まで変えるんだと言われて
その批判に思わずそこが1番自信あるとまで答えていた
(実は記憶にございませんが過去ログが残っていた
文字入力に関してはそんなにJISでも
困るようでようではなかったのですが
表計算を使うのに不便だなと思ったのです
とは言ってもQWERTY配列はご存じ?のように大嫌いだし表計算が便利とは思いません
JIS入力者にとっての日本語オフは
ABC順で数字の縦配列がベストだと私は考えています
当然、数字の縦配列は欲しかった
(文字入力の使いやすさを犠牲にしても
数字が横にあるなんて使いにくい(わがままっ
フルキーボードじゃ遠い(わがままっ
数字を縦配列にしたかららこそ
記号も大幅に変えることになるわけです
シフトは打鍵数だと思うよその4(ビクビク
その1で語った通常の打鍵数よりも不利 と言ったのはJISかななどの通常のシフトの場合で シフトは遅れて押してはいけないと言った問題に対して 同時打鍵をソフト的にシフトが一瞬遅れてもOKなら当然1打鍵? なのか うーん難しいですがどっちが遅れてもOKだと それはそれで2打鍵といえそう それより問題なのは打鍵数という言葉の認識なのかも シフトを使わない場合は 動作数=使用キーの数 が一致するわけだが シフトを使う場合は 動作数<使用キーの数 打鍵数という言葉が 動作数 なのか 使用キーの数なのかで 私の考えは打鍵数は使用キーの数であるというスタンスなのです もちろんスピードは打鍵数だけで決まるものでもなく むしろ指の移動距離はそれ以上にも大切ですので 私もリブレットのようなキーボードがかえって 楽だという説も唱えているわけで 決してスピードそのもの否定してるわけではないことは おわかりください
