社会不適合者 | 【Real.アジング~真実へ~】第5章

【Real.アジング~真実へ~】第5章

令和4年1月、50歳で陸上自衛隊を依願退職。釣りメーカー【MIZAR】を立ち上げ奮闘中!アジングの楽しさを伝えたい。ただ、意味のない過大表現や偽りでアングラーを煽って製品販売する気はない。真実を伝え、それでもなお楽しいのが本物の釣りの楽しさである。


つまらない上司はどこにでも居る

職種によってはそれも致し方無し。

ただ、上司に生命を委ねる職種だとそういう訳にはいかない。


◎ 己の保身

◎ 己の評価

◎ 責任を負えない

◎ 部下を守れない


俺が大嫌いな人種

そんな人間は人の上に立つべきではないね。


営利企業、普通のサラリーマンならともかく…

何かあれば命を捨てる覚悟がある人間の上に立つならば尚更。


若い頃にはそれに気付かないのだけど…

俺くらいの歳になると見えてくる。


その【つまらない上司】の腹の内側が。

そしてその【汚い内側】が見えてくると…


黙っては居られない…


ま、普通の人間ならば黙ってるのが利口だし、我慢するのだろうけどね。


class俺くらいの【社会不適合者】になるとお構い無しに言いたいことは言う。


それは自分にとって何の利益にもならないし、評価という面でもマイナスを食らうのが社会の現実。


それを解っていながらにして言いたいことを言う意味は?


組織の為?


部下の為?



否


綺麗事をアピールする気はサラサラ無い


結果的にそうなったとしても…


結局、自己満足だということも自覚している。


やっぱ嫌いな生き方をしてる人間は嫌い。


そういう生き方しか出来ない



それが


社会不適合者


薄汚い【欲】で築き上げられた

社会的地位

組織的地位


そんなモノに全く興味がない。


そんなモノより


組織の中での己の【居場所】の質を求めたい。


残り7年。


どう築いていこうか?


己の居場所を。



なかなか難しいね。