逆流性食道炎の対処法(追記)
はじめまして&いつもありがとうございます内観ヨーガ講師&潜在意識セラピストのNaoです^_^インド伝統に基づいた科学的なメソッドでヨーガレッスンとセラピーを提供しています。お近くならヨーガレッスンも大歓迎【浅草】お仕事帰りのヨーガサークル (ふー) 浅草のその他のメンバー募集・無料掲載の掲示板|ジモティー【ジモティー】場所銀座線 浅草駅 徒歩3分(DMにてお知らせします)時間 第1第3火曜日19:15開場19:25開始 (時間厳守お願いします)月謝2000… (ふー) 浅草のその他のメンバー募集・無料掲載の掲示板|ジモティーjmty.jp今回のテーマは逆流性食道炎の対処法(追記)以前逆流性食道炎についての記事を書きました。それはこちらです。『逆流性食道炎の原因と対処法。 医学的な観点と スピリチュアル的な観点とは?』こんにちは内観ヨーガ講師&潜在意識セラピストのNaoです^_^今回は逆流性食道炎の原因と対処法。医学的な観点とスピリチュアル的な観点とは?です。みなさんは…ameblo.jpあれからも何度か逆流性食道炎を起こしましたなので、その後にわかったことを追記したいと思います。原因は感情面が半分でしたしかし半分は食べ過ぎでした。(笑)「腹八分目」という健康法も実はヨーガが起源です。そして回復させるために、私が行ったのは、カパラ・バーティと言うヨーガの呼吸法です。正式にはカパラ・バーティは呼吸法の準備であり正式な呼吸法ではありませんが、その効果は絶大です。カパラは「頭蓋骨」と言う意味でバーティーは「光輝く」と言う意味ですですから、もともとの目的は脳にたくさん酸素を送り、脳機能の復活を狙ったものです。初心者でも正しくやっていただければ、すぐに体感が得られる優れものです。本来、脳のために行うカパラ・バーティですが、ある時、私はこれは胃の機能を高めるための最善策だとも感じたのです。前にも書きましたが胃は第3チャクラにあり思考と関連があります。思考をしているのは脳ですからやはり胃と脳のつながりを正常化する働きがあるのではないかと考えられます。やり方はいたってシンプルです。必ず空腹時に行ってください。まずはあぐらで座ります。もしここで腰が丸くなりお腹に横線が入るような形になる人は正座の方が良いかもしれません。ポイントは下腹からみぞおちまでがまっすぐに保たれている姿勢をとることです。その姿勢ができたらお腹に手を当てて鼻をかむ時のようにフンと勢い良く息を出します。そして吸う時は自然に任せます正しく行えていれば息を出したときにお腹がぺこんとへこみます。そして自然に入ってきたときにお腹が自然に膨らみます。このコントロールができるようになったら少しペースを早めて行きます。初めのうちは1秒間に1回最終的には1秒間に2回と言うテンポで行えるようになることが理想的です。目標は120回(1分間)ですが最初のうちは10回ずつ練習し30回に増やし60回に増やしと言うふうに徐々に段階的に120回まで到達するようにやっていきましょう!これは横隔膜の鍛錬にもなり太陽神経叢の刺激をします。脳は常に酸素不足ですからぼんやりと集中力がわかない時イライラして落ち着かない時などにも、この呼吸法はとても効き目がありますのでぜひ試してみてください。なぜ逆流性食道炎が治るのか?と言うのは、おそらくこの動きが胃のマッサージになっていて回復機能が高まるんだと思います。対面レッスンは東京浅草にて【浅草】お仕事帰りのヨーガサークル (ふー) 浅草のその他のメンバー募集・無料掲載の掲示板|ジモティー【ジモティー】場所銀座線 浅草駅 徒歩3分(DMにてお知らせします)時間 第1第3火曜日19:15開場19:25開始 (時間厳守お願いします)月謝2000… (ふー) 浅草のその他のメンバー募集・無料掲載の掲示板|ジモティーjmty.jp浅草は遠いなぁという方人前では恥ずかしいなどにはオンラインで24時間お好きな時間にできるオンライン伝統ヨーガレッスン (ふー) 浅草のヨガの生徒募集・教室・スクールの広告掲示板|ジモティー【ジモティー】体が固い初心者から上級者まで行えるレッスンです。時間が決まったライブ形式ではないので、ご自身のスケジュールに合わせて24時間いつでもできます… (ふー) 浅草のヨガの生徒募集・教室・スクールの広告掲示板|ジモティーjmty.jp興味がある方はメッセージくださいね少しでもアナタの助けになれますよう過去の記事『霊視モニターさんの感想』はじめまして&いつもありがとうございます内観ヨーガ講師&潜在意識セラピストのNaoです^_^日常のストレスを軽減したい体力をつけたい原因不明の不調を取り除き…ameblo.jp ===========++++=======++++============ヨーガの事から健康情報まで様々な角度より書いています。よかったらフォローまたはクリックいただけると嬉しいです♪にほんブログ村