最低三ヵ月の入院を宣言され、お先真っ暗になりました。
それなりに努力し、黒字への転向を果たした後だっただけに
手痛い状況でした…

ただ、仕方がないので、大人しく入院するしかありません…
それといった治療はなく、ただ、毎日点滴するだけ…
毎日8時間の睡眠と、
決まった時間に決まった量の食事、
規則正しい生活…
僕にとっては2度目の入院でしたが、
大怪我で、担ぎ込まれた時は意識がなかった
十代の時の入院とは違っていました。

無限に時間がありました。
会社や仕事のことは気になりましたが、
足掻いてもどうにもならないので、
取りあえず本を読みふけっていました。

自分の考えは間違っていたのか…
同じ業種の先達の方々のエッセイや仕事の記録、
アイデアについての考え方、部下の育て方…
自分が間違っているとは思えませんでした。
そういう方々と同じ考えだったからです。
間違っていたことは…
自分の意見に自信を持っていなかったこと。
自分の意見に責任を持てなかったこと。
そして、常に自分は正しい答えを出さなければいけないと
思い上がっていたことに気づきました。

入院とともに会社を辞めようかとも思いました。
なんせ、なかなか僕の考える体制作りや
仕事のスタンスが受け入れられなかったからです。

体を壊してまでやることなのか?
死んでまでやることなのか?
様々な疑念と不安、そして苛立ちが頭を侵食していたのです…
ただ、悔しかったのは、
自分が正しいと思うことを押し切らずに逃げ出すこと…
正しいのか、正しくないのかはどうでもよかったんです。
とにかく試さずして辞めるのでは、
その後も何度も逃げなくてはならない状況になるような気がして…

幸い時間があったので、
初めて自分と向き合ってゆっくり考えることが出来ました。
入院当初は焦っていた精神状態も意外と落ち着いていました。

僕不在の会社が大変なことになっているのは
部下からの報告で聞いていました。
信用のガタ落ち、受注の激減、滞る仕事の数々…
今にも会社は空中分解しそうな状況でした。
でも、意外と冷静でした。
最悪の場合、自分一人でもいいか…ぐらいに考えていたのです。

無責任かもしれませんが、
正直なところ、そんな気持ちでした。

ただ、それ以上に、
当時の自分のキャパのなさ、視野の狭さ、
そして考え方の大きな方向転換、
そのことだけを考えていました。
なぜなら、そのまま退院したとしても、
また元の木阿弥だと思えたからです…

ペタしてね



ちょっと言ってみただけです^^;
いやぁ…昨日今日と土・日だというのに…
仕事でございました(T_T)

で、またまた久々に夜、街へと飛び立ちまして…
土曜日の夜は、深夜2:00、
秋葉原で最近話題のダイニングバー『NEWTYPE』…
めっちゃ可愛らしい男の娘が接客してくれるお店へ
行ってまいりましたぁ!!!

とは言え…
働いてる子、100%知り合いなんですけどね…

でも、
ここんところ忙しかったんで、
めっちゃはっちゃけましたわぁ…
ひっさびさに笑いっぱなし…
顔が歪みそーではないか!
親父にもぶたれたことないのに!
顔がブサイクになったらどーしてくれる!!!
ってか、もともとブサイクですが!!!

悪いか!

で、とにかく店では
オヤジギャグ炸裂させてやったワイ!!!
3時間、喰らわせ続けてやりましたわい 笑笑笑カカカカ
まさにジオン軍ならぬ…オジン軍!!!

お店の子の小芝居もウケたぁ…
「パパ、仕事行ってくるぞ」
「パパの仕事なんだっけ?」
「パパは牛乳屋だよ」
「パパはギューニュー屋…」
「パパハギューニューヤ…」
「パプワニューギニア…」
カオス過ぎるコントに不覚にも爆笑してしもた(T_T)

んなアホやってたら…
結局、朝の5時!!!!

会社戻って一休みした後はひと仕事しまして、
んでもって
今度は午後14:00から
またプロレス見てきちゃいました^^;
麗しの姫君が出場するので、またしても行くしかねーべ (///∇//)
ってなわけで…会社抜けだし

εεεεεεズキューンεεεεεεεε=┏(; ̄▽ ̄)┛浅草へGoooooooo!!!
浅草のファイト倶楽部へとっつげきぃ~~!
いやぁ、7試合全て見てしまいまして…
試合したワケでもないのに疲れてまして…
根性と気合いが足りないわけでして…
もうオサーンなわけでして…

んでもって
また会社戻って19:00から仕事しとります^^;
でも、もうすぐ終わりそう (^ε^)♪

今日、どうするべーか…
帰りたいけど帰れない…
なんか、また、新宿辺りで飲んでしまいそう…
ふと…
禁断のテーマ「愛」というものについて
考えてみたいと思いまして^^;

愛って難しいですよね…
幸せってなんなんでしょうね…
語るにはテーマが重すぎて
考えるほどわからなくなってしまうのですが、

僕の勝手な自己欺瞞哲学に於いては
この2つは互いに関連しているものと定義付けています。

愛は与えるもの…
幸せは受け取るもの…
労働と報酬、
投資と配当、
御恩と奉公、
因果応報、
自業自得、
give & take…とまぁ、
いろいろあるわけですが、

愛というのは
見返りを求めない一方通行の思い入れ…
その対象物への執着心…かと、
それが人であれ、ペットであれ、趣味であれ、物であれ、
場所であれ、仕事であれ…
一心不乱に自分の気持ちや魂を注ぎ込むこと…
そこに見返りを求めることは不条理だと思うわけです。

親が自分の子供に注ぐ愛情は
最もわかりやすいケースだと思います。
見返りを求めて子供を育てるのは
おかしな話ですからね…まぁ、中にはそういう親もいますが^^;
後はアーティストが自分の作品に注ぐ愛情、
これもまた同じことかと…

で、
幸せ…
これはその愛情に対する報酬のようなもの…と考えています。
愛情を注いだ子供が立派に成長する…
必死で作り上げた作品が世間に認められる…
など、
愛情が大きければ大きいほど、
苦労が大きければ大きいほど、
その幸せは大きいものなんではないでしょうか^^

なぜかと言うと
僕は好きな人に対して、
好きな仕事に対して、
無償の奉仕をすることを苦痛とは思いません。
辛労に苛まされ、時間を浪費し、金銭を費やし、
一見無駄な努力と思われるかもしれませんが、
そこに二心はありません…
好きな人、好きなことには
徹底的に自分の気持ちの全てを全身全霊ぶつけます。

その先に、
仕事に於いては信頼と金銭という幸せが…
人に於いては自分への愛情という幸せが…
待っていると信じているからです。
まぁ、おみくじみたいなもので、
100円でくじを引いたから必ず大吉が出るわけではありませんよね、
まぁ、みなさん大吉を期待して100円で買うわけですが、
凶が出たからといって、激怒するのはおかしな話ですから…

愛と幸せの関係もまた
おみくじのように、運任せ成り行き任せの部分も多いので、
帰ってくるのが幸せでなくて仇であることもしばしば…
まぁ、その時は
自分の愛が間違った方向ではなかったか?
独りよがりの傲慢ではなかったか?
または愛情を注ぐ対象を間違っていなかったか?
いろいろ考えさせられることはあります…

でも、人って…
そうやって成長するんじゃないですかねぇ^^



ちょっと世界の片隅で、愛をさけんでみました(ボソッとね)

ペタしてね

恋人が異性の友人と2人で遊ぶのはアリ? ブログネタ:恋人が異性の友人と2人で遊ぶのはアリ? 参加中
本文はここから


またしてもブログネタから^^;
恋人が異性の友人と二人きりで遊ぶのは
可か?不可か?
ってことですが…

僕的には
信条的には不可
実質的には可
ですね…

まず、
相手の男には多かれ少なかれ
下心があると仮定します。
それは僕が女性に会う場合、
下心を0%にすることは限りなく少ないからです。
なにせ、男女間での友情というのは
相手に性的嫌悪感を抱いていない限りは
成り立たないと思っている人間なんで…
もちろんそれが全てではありませんが、
女性としての魅力を感じない相手と
食事をしたりカラオケ行ったり、飲みにいったり、
したいとは思いませんからね…


そこで問題なのはカミさんの方が
相手の男性に異性としての
魅力を感じているのかいないのか…
ここで危険度は50%になります。
ここではその男が自分より上か下かは関係ありません。
僕と異なる魅力を持っている場合は
男性としての魅力を素直に感じてしまうでしょう…

そして、
家庭持ちであるという倫理観の問題…
この抑制が効くか効かないかでさらに50%…
僕は信じていますが、
それでも上記のように魅力ある男性が言い寄って来た場合、
倫理観の砦を崩される危険性は五分五分だと思っているので…
まぁ、この地点で危険度は25%まで落ちます。

僕との比較という点では
長年の信頼関係・安心感という牙城が
初めての相手という新鮮感で相殺されてしまいますから、
ここではプラスマイナス0…

となると、
かなりおおざっぱな計算ですが、
ムードのいい場所で、
相手が確実に狙って来た場合、
25%の確率でデンジャーな状態になると考えます。

でも、僕は、基本的に
自分が気づかないようにしてくれれば
別に肉体関係の浮気くらいどうとも思っていません。
僕の理論では、人の心や体は
たとえ夫婦であろうが親子であろうが、
一生所有できるものではない…と考えているので、
その時その時の考えで気が行ってしまっても
仕方ないんじゃないかなぁ…と思っています。
それは愛していないからではなく、
愛している人間を自分の殻で縛り付けたくないからです。

ただ、僕も愛している人の心が自分から離れるのは
やっぱり嫌なので、
つなぎ止めて置く秘策くらいはあります。

人の心をつなぎ止める鎖とは…
恒久的な「愛情」と「信頼」という見えない鎖。
人を束縛しないで心から信じてあげることこそ
最大の鎖であり絆と呼べる物なんだと思っています。
一見離れて見えるような長い長い鎖…
やれどこに行くのか?とか
何をしていたのか?とか
のっけから疑ってかかるような態度では
自分のことを信頼されていないのか…と思ってしまいます。
信頼が揺らぐと関係が煩わしくなってしまい、
良好な関係を余計に壊してしまいがち…
結局、別の優しい男に走られてしまう危険性が
グググっと高くなってしまうでしょう。
子供の頃、勉強しなさい!勉強しなさい!と
親から連呼されると意地でも勉強したくなくなったり
しませんでしたか?
あれと同じことで、信用されていないと思うと
余計に反発したくなってしまう…
それが人の心理ってものだと思います。

ですから、僕は
カミさんが何をしていても自由にさせますし、
その行動を監視したり、
問いただしたりはしません。
ただ、ギュッと抱きしめ、
キスをしてあげるだけでいいと思っています。
あ、もちろんエッチもね^^;
僕は18年カミさんと一緒にいますが、
いまだにエッチはありますよん♪

お恥ずかしい話、僕は今までに1000人以上の経験を持ち、
ノーマルからマニアックまで
それなりにエロには自信を持っているので、
性技で負ける気はしませんから…
最終関門のベッド勝負で危険度を0%にしてやる自信はありますね…
僕は超ドSなので、カミさんもきっちり調教済みです^^;
まぁ、普通の男性が言い寄ってもそう簡単には
心を奪われることはないと思ってます。
まぁ、これが一番の鎖かなぁ…
どんなにイイ人ぶって寛大にしてみたって、
決定打とも言える、つなぎ止めておくだけの鎖がなければ、
糸の切れた凧のように…新しく気に入った相手の方へ
飛んで行ってしまうだけでしょうから^^;
愛情に対抗する秘策はそれを上回る愛情でしか相殺出来ません…

まぁ、それでも負けちゃった時は…
僕の修行か愛情が足らんかったってことでしょう^^;

だから、結論、
男性でも女性でもどうぞご自由に
気に入った人と遊んでおいで!
ってのが僕の考えですかね…
多少他の異性を知る方が刺激もあるでしょうし…
後は僕自身の魅力も再認識してくれるでしょうから :*:・( ̄∀ ̄)・:*:
かく言う僕もかなり遊んでますしね^^;

でも、
結局、
同じやり方で縛られてるのは
むしろ僕の方なのかもしれません…
どんなに浮気しても
カミさんの存在って、
僕にとっては絶対普遍のものなんですよね^^;


愛がないのとお金がないのどっちが辛い? ブログネタ:愛がないのとお金がないのどっちが辛い? 参加中
本文はここから


久々にブログネタで見つけた面白そうなテーマ…
愛か金か…

はてさて、これまた難しいテーマですなぁ…
ここはもちろん「愛」と答えたいところなのですが、
「愛」のなんたるかも簡単な話ではないような気がします…

僕の持論では、
「愛」・「優しさ」・「思いやり」というものが
密接に関係していると考えています。
人と人が関係する上では
相手への思いやりや気遣い、強いては優しさ、
それを包括するように「愛」が存在しているように思うからです。
優しさのない「愛」など存在するのでしょうか?
なぜなら優しさのない「愛」は自分の独りよがりや
思い込みの可能性もあり得るからです。
相手が愛だと感じていないこともあるということ…

そしてその思いやり、優しさはどこから来るのか…
僕は心のゆとりだと思っています。
僕自身の例で言うとゆとりのない状態で
人を愛したり、優しくしたりは出来ません…
なぜなら自分のことで精一杯になってしまうからです。

一言にゆとりと言っても…
精神的なゆとり、
能力的なゆとり、
経済的なゆとり、
様々かとは思いますが、
経済的な部分もその要因のひとつとなっているのは
間違いありません…

人ってゆとりを無くすと愛せなくなるような気がするんです。
例えば
能力的に人より劣ると劣等感に苛まされたり、
絶望感にたたき落とされたり…
経済的なゆとりがないと、
悪事を考えたり、妬みに狂わされたり…

人の欲求の中に、
所有欲(物欲)と食欲・性欲が存在する以上、
物を欲しがる行動と
美味しい物を食べたいと願う行動、
好きな人を自分の物にしたいと願う感情は本能であり、
それらを実現出来るものの一つが「金」だからです。

いたって贅沢である必要はないと思うんです。
それぞれに合った価値観の欲求を
満たすことが出来ればそれでいいんだとは思います…

でもまぁ…
お金で愛は買えないし、
愛で空腹は満たせない…
ってことかなぁ^^;
つまりどちらか一方だけで
人は生きられないと思います…
愛のない寂しい人生も
お金のない苦しい人生も
どっちも幸せとは言えませんよね^^;


ただ人って…トラブルの元が金銭面であることが殆ど…
つまり金銭的な問題さえなければトラブルなど起きないと言っても
過言ではないんですよね^^;
愛と金銭の問題…いたちごっこですが、
そのバランスがまた人生の妙味でもあるんじゃないでしょうか…

ペタしてね

今年のゴールデンウィーク、
たったの1.5日でした。

昨日は久々の終日休業…
家族でお祭りに行きました。
屋台いっぱい出てて、楽しかったですねぇ…
娘もカミさんも大喜びで
癒されましたぁ^^;

夜は娘を連れて近くのファミレスへ、
二人でパフェを頼んで、
娘の幼稚園話をじっくり聞きました。
毎日返れない不良パパなもんで^^;
娘とゆっくり会話もいいもんです…

夜中はカミさんと二人でゆっくり映画など見まして…
「送り人」と「パコ」…どっちもいい映画でしたね^^

今日からさっそく仕事再開です…
もう少しゆっくりしたかったのですが、
なかなかそうもいかず…
少し気合も充填されたんで、
いっちょ頑張りますかぁ~~^^
頼れる人は誰一人としていませんでした。
僕にとって、唯一の味方だったのは
彼女(今の妻)ただ一人だけ…

はるかに自分の力量を超えた仕事をこなすのは
尋常ではないほどのストレスでした…
辛い状況で逃げるように退職していった先輩の姿が
トラウマのように常に頭の片隅にありました…
その彼が指摘されていた部分、
非難されていた特性、
欠如していた能力、
それらをよーく思い出し、
自分が同じ過ちを繰り返さぬように
ただただ必死でした。

自分自身が仕事をこなすことにはもう慣れていました。
まぁ、5年(バイト時代を入れて7年)も
いれば誰しも慣れてくるもんです…
しかし、やはり先輩と同じ壁にブチ当たりました。

人を使うということ…

僕は先輩の失敗を繰り返さないように
なるべく穏やかに、相手の気持ちを考えて、
出来る限り人を信じるようにしました。

ところが、
それもまた大きな誤りだったのです…
信じる者は騙される…なんて言葉が出来ました^^;
というよりも…
人を使うということを大きく勘違いしていたのです。
若いなりにも自分は数人のデザイナーの上に立っていましたから、
求められる意見には常に適切な答えを返さなければ
自分の立場が難しくなると考えていました。
まさしく傲慢・驕慢意外のなにものでもありませんでした。

出来ないと甘えてくる者の仕事を懇切丁寧に指導し、
酷いときは代わりに終わらせてあげたりもしました。
そりゃぁ信頼らしきものは得ました。
それなりに頼りにもされていた気がします。
豚も煽てりゃ木に登る…とはまさにこのことです。
いい気になっていました。
ところが、四六時中ものすごい重圧とプレッシャーが
かかっていて体に抜けない疲労が溜まっていきました…


身体的な面に伴って、仕事面にも問題が出ていました。

先輩が疎かにしていたこと…
制作費の問題や納期の問題などを徹底改善したことで
クライアントからはそれなりの信頼と
受注を受けられるようになっていたのですが、
作業効率が上がらなかったのです…

コップは増えても蛇口はひとつ…ということ

僕が仕事を抱えてしまい、
スタッフや部下たちは僕の指令を待つように
なってしまったのです…
僕がこと細かに手ほどきしたり、
手助けしてしまったことの弊害が出ていました。

効率が上がらないまま仕事は増え続けていました。
先輩が退社するまで、ずっと赤字だった会社…
僕は何とかその状況を立て直したいと考え、常に動いて来ました。
ロクに金銭を払わない悪質な
会社(制作会社には昔は多かった)との取引を断ち切り、
適正な金額で発注してくれる善良なお客を増やしました。

手形も割引し、受けた融資も底を尽き、
会社にとってまさに背水の陣でしたが、
強行とも言える方向転換と数々の作戦によって、
その翌年、ついに赤字から脱出したのです。
会社としては数年ぶりの黒字でした。

そして上昇気流に乗ろうか…という矢先、
僕は肝臓を患い入院しました。
過労による急性の肝炎だと診断されました。
普段から睡眠時無呼吸症候群(SAS)も出ていましたし、
心筋梗塞の危険もあるとも言われました。
過酷な労働時間、不規則な生活、睡眠不足、偏った栄養…
生活を疎かにしていたことが祟っていました。
病院に行った翌日に強制入院となりました。
3ヵ月以上の入院を覚悟しなさい…と言われ、
目の前が真っ暗になりました。