明日、H建設の物件を契約予定なのですが


手持ち金ほとんどなしのお客様で


どうなるかわかりません。


ヘロヘロです。


いくつ銀行に問い合わせをしたことやら。


明日、調査と重要事項説明書契約書の作成


夕方契約予定です。


書くと簡単そうですが


実は、お客様も私もやることが山積みなのです。


この人9月にキャッチしたお客様です。


やっとここまでこぎつけた。


あと一息。


では、西尾和美の「今日一日のアファメーリョン」より


過去のつらい経験から学ぶ

 共依存の人やACの人の中には、ハラハラする生活や人間から少し離れると、


心の痛みやつらかったことなどをすぐ忘れてしまう人がいます。


あれほどなぐられたり怒鳴られたりして、みじめな生活をしていたのに、


楽しかったことや相手の良い点ばかりが思い出されます。

 このような人たちは、相手が少しやさしくしてくると、


あわれんで過去のひどい言動をすぐ許してしまいます。


何度も許して、また一緒にくっついたりしますが、


その都度同じ虐待や、みじめな人間関係を繰り返します。


過去のつらい経験から学ぷことができず、違った行動ができないのです。

 過去の経験から学ぷために、ジャーナル(日記)をつけて、


相手のひどい言動や、そのときの悲しさなど自分の心の動きを記録にとっておくとよいでしょう。


相手にまた、ひきつけられそうになったら、このジャーナルを取り出して読み返してみましょう。


 慣れはとても恐いものです。過去のつらい経験も慣れているとすぐ元にもどります。


相手にひきつけられそうになったら、過去の記録を読む。


とてもいいことです。





外国人の桜を楽しんでいます。


http://jp.youtube.com/watch?v=XAvbAd_GBf8


http://jp.youtube.com/watch?v=DVLR6znrpOU



おもろいでしょう?


ジェロはもう有名ですが、ギターの人も


いいね。


実は今日はお休みのはずですが


朝から仕事です。


不動産屋に休みはない!


少し音楽を楽しんで気分転換です。



では西尾和美の「今日一日のアファメーション」より


他人の争いに口を出さない

 いらない口は、出さないようにしていますか。


他人が口げんかをしたりしていると、つい口をはさんで、


誰かをかばってしまったり、争いをやめさせようと必死になったりすることはありませんか。

 葛藤を黙ってじっと見守るのは、なかなか難しいものです。


これは、現実を歪めて見て見ぬふりをするのとは違います。


何もしないで本人たちにまかせ、葛藤を解決させるのが大切なときがあります。


子どものきょうだいげんかなども、ときには本人に解決できる力をつけ、


その成功から出る誇りを味わう機会となります。自分が口をはさんでしまえば、


そういう学習の機会を奪うことになってしまいます。

 安全や健康をおびやかすような場合や、人権の侵害につながるような場合以外は、


そっと見守るという力をつけましょう。とくに小さいとき、


両親の間に口げんかや暴力がたえなかった家庭で育った人は、


いさかいを見ると、不安感に襲われて「何とかしなくちゃ」という気にせきたてられがちです。

 本当に自分の出番かどうか、よく見きわめましょう。いらない口出しはやめましょう。



そうです。その通りです。



景気は悪いといいますが


このところ、悪いなりにH市の不動産は動いている感じがします。


私も体調に気を使いながら


現地キャッチをしていますが


結構捕まえられるようになっています。


ということは不動産は動いています。


不動産売買営業は過酷な仕事です。


そして仕事を続けるために


モチベーションを保つことが大切です。


そのためには


自分にとってマイナスの人を近づけないことです。


ある人が言っていましたが


その通りです。


マイナスの人。


気づかないうちにそばに


いたります。




では西尾和美の「今日一日のアファメーション」より



もし100パーセント成功が保証されたら

 「もし、成功することが100パーセント保証されているとしたら、


自分の人生の中で何を完成、または達成したいですか」

 自分の人生の目標を決めるとき、役に立つ質問です。


恐れと不安感、自信のなさが、自分のやりたいこと、


こういう人になりたいと思う夢を妨げてしまいます。


恐れないで、大胆に自分の希望を口に出してみましょう。


書き出してみましょう。

 何回も口に出したり、書いたりしていると、だんだん自分を信じることができるようになります。


「こんな大きなこと、できるはずはない」というネガティブな疑いが頭の中に浮かんできたら、


「自分でできるようにすればいい」と、何回も自分に言い聞かせましょう。


そして、それを達成させるのに必要な知識を得たり、リサーチをしたり、


必要な技術を学習して、少しずつ段階を追って目的に近づけていきましょう。


たとえ完全に完成したり到達しなくても、自分が情熱をもっているものへ少しずつでも


行動を近づけていくという努力の過程は尊いものです。

 そして、もしかしたら、夢もかなうかもしれません。



そうだと思います。