店長が変わって


やはりお店の様子が


少し変わってきました。


自己管理を要求されるお店になりそうです。


予想通り女性営業はまじめですが


男性営業は気をつけないと


だらだらするかも。


それは本人の責任なので


しかたないかなあ。


だらだらすると成績は出ないし


周りの評価も落ちて


まずい状況になります。


私は相変わらずの


電話営業・メール営業で


来店にこぎつけるのに


必死の一日でした。


他で決まってしまったお客様には


お客様を紹介してほしいと営業をして


徹底的にお問い合わせのお客様をやりつくしています。


私の店は、売買営業のやり方のノウハウがある程度できています。


それをこなせるようになると


レベルアップで次の段階となります。


一人ひとりのお客様にはストーリーがあり


それを描いてあげられうようになって


初めて一人前というところでしょうか。


これは賃貸営業とちがって


売買営業の醍醐味だと思います。


仕事の話はこのくらいにして



西尾和美の「今日一日のアファメーション」より



外の自分と中の自分の統一

 外の自分と中の自分の統一に努力していますか。

 たとえば、本当の自分は自分のためにいろいろなことがしたいのに、


外の自分は他人のことばかり世話している人。内心、不安で知らないことが多いのに、


外では知っている顔をして、つくろっている人。自分の家は汚いのに、


他人の家の汚さの文句を言う人。外では他人にやさしいのに、


自分の家族には威張って怒鳴り散らす人。口ではお世辞を言うけれども、


内心相手をバカにしている人。外では道徳の大切さを話すけれども、


自分は道徳に従わない人……。

 いろいろなレベルで中と外の自分に、大きなくい違いが出てきます。


くい違いが出るのは人間として当然ですが、それを吟味しないでおいて、


ますます大きなギャップをつくるのはよくありません。相手に、タバコ、


アルコール、食べすぎ、運動不足の弊害を説教するなら、まず、


自分は自分の健康に注意しているかをみてみましょう。


 私はこのギャップをなくそうと日々努力しています。


なので他人の面倒をみそうになると


おっといけない、自分の面倒をみるのが一番と言い聞かせます。





私は佐藤さんというお客さんが多く


たまに混乱します。(まずい)


反省です。


お客様は神様です。


佐藤さん大事にします。(ほんと)


私のような性格は、失敗すると


取り戻そうとして


がんばるタイプなのです。


それで、挽回できると


確信しています。(いままでの経験から)


ところで、不動産仲介業界は動きが


活発で、私の会社だけでなく


他の会社も業績はいいはずです。


よく感じるのは、世間の景気の話と


実際お客様と接している私たちの感覚は


ずれがあると思うのです。


世間では、「マイケル死亡ショック」があり


「石川 遼優勝」があり、いろんなことが


起こっていますが、


私は今日の佐々木七恵さんの死亡が


ショックでした。


同世代なので、なんか寂しいです。


この歳になると


どう生きてどう死のうかと考えます。


私のブログはだらだら感じたことを書いているので


書きながら、自分の考えをまとめる役目もこのブログは


あるのです。


では、西尾和美の「今日一日のアファメーション」より



シンプルな生活を試みる

 ときには、ものごとを簡単にすることが大切です。


毎日の生活があまり複雑になると、頭脳、体がうまく機能しなくなります。

 やらねばならないことをいろいろ詰め込みすぎていませんか。


あれもしなければならない、これもやるべきだと自分に要求しすぎると、


ストレスがたまって頭、体、感情がストライキを起こします。

 本当にやらなければならないことは何なのか、よく考えてみましょう。


無理してガムシャラに何もかもしようとすると、イライラして余裕がなくなり、


他人にも厳しく要求することになってしまいます。

 ときどき、やらなければならない、いろいろなことの棚卸しをしてみましょう。


いらないことをためこんでいませんか。本当に大切ではないことは、捨てていきましょう。


リストを作って、重要なものから順番をつけてみましょう。こうしてものごとをシンプルに


しようとすると、何が自分の人生にとっていちばん大切なのかがわかってきます。

 シンプルな生活を試みましょう。


有馬稲子さんという女優さんが(かなりの高齢)


物はいらないとおっしゃっていました。


今は有料老人ホームで1Rの生活だそうです。


私もわかるような気がします。


歳をとると物はいりません。






朝テレビで速水 もこみちを見ています。


久しぶりにゆっくりテレビを見て


ボケーッとしています。


「こち亀」の中川をやるそうですが


ぴったりです。


料理も自分でするそうで


いいねえ。



昨日今日と休みですが


昨日はやはり突然お客さまから電話がはいり


案内でした。英会話はキャンセル。(こんなもんです。)


別のお客様から物件を見たいと連絡がはいるし


ゆっくりできないのはいつもの通りの休日です。


でもお客様の動きがずっと続くわけでは


ないこともわかっています。


8月はお盆休みがはいるので


お客様の動きが止まります。


その分もがんばって


今の時期やれることをやらないと


いけないとベテランからも言われています。


では西尾和美の「今日一日のアファメーション」より


いつやめて、いつやり抜くか

 何かをすぐにやめてしまう人と、何をやっても、


とことんまでやめられない人といます。やめないでやり抜く力と、


やめることのできる力と、両方とも大切です。

 ただ、いつやめるのが適当で、いつやり抜くのが適当なのか、


知る必要があります。たたかれても、しいたげられても、


我慢に我慢を重ねて人間関係を続けるのは、自分の健康に良くありません。


もし相手が反省し、なおそうとするなら別ですが、


そのような意思もなく進歩もないときは、その人との人間関係はやめましょう。


あきらめるのは、失敗だと思わないでください。虐待され続け、


ボロボロになってつぶれてしまっては、成功とは言えません。

 その反対に、少し問題があるだけで逃げてしまうのも、良くありません。


つらくてもしばらくようすを見て、適当な努力をしてみましょう。


回復、改善への努力も、あきらめないで、地道にやっていくと、光が見えてきます。


 そうです。あきらめず回復を続けることは忍耐と努力が必要です。


虐げ続けられる関係を続けるのもよくないのは、わかります。


今までいろんな会社でいろんな人と仕事をしてきましたが


小さな会社は職場の上下関係でよく


虐げるものと虐げられるものの関係は


おこります。


ある程度の規模の会社で人事異動のあるほうが


閉鎖的な職場にならなくていいと思います。


その点今の会社は、よく人事異動があり


いいのかなあ。