不動産業界は水曜日が定休日というところが多いのです。私の会社もそうで、今日はお休みでした。でも結構忙しく、英会話のレッスンと洋裁(着物のリフォーム)の予定がはいっていました。


 英会話は日本人の女性が先生なのですが、今日は先生の友達でアメリカ人の男性とシンガポール人の女性が一緒でした。突然のことで戸惑ったのですが、私は不動産のHPを立ち上げているので少しアメリカ人の男性に翻訳を見てもらいました。やはり、日本人とはいろんな面で違うのでアメリカの人に見てもらったほうがよいと思いました。彼は50歳代で独身(?)でニューメキシコ州の人でした。なんか彼の民族(インディアン?)の講演を日本でしているそうです。昨日は大阪方面にいて今日は東京という忙しい人でした。趣味は畑いじりだそうです。シンガポールの彼女とはあまり話ができませんでした。もちろん私の英会話力が初級者なので無理もありません。


 洋裁は今月でやめようと思っています。忙しいのと場所が池袋なので遠いからです。なんでも作っていいので面白い教室です。ダックというところでギターも教えています。洋裁をしながら横でギターのレッスンをしています。


 それとインフルエンザの予防接種も受けました。私の水曜日は忙しすぎるので少し予定を減らそうと思っています。(;^_^A


http://nahokoba49.com/



 不動産の案内は家族連れの場合、うんちおしっこ事件はたまにあります。今日も同僚のお客さまのお子様がキッズコーナー(遊びのコーナー)でやりました。夜なので、フォローする人間は女性の営業の人たちです。これができるとできないとではお客様の印象が全く違います。このお客様はきっと契約になると思います。


 会社のお客様コーナーは微妙な香りが残っていました。




↑ここが事件現場です。

http://nahokoba49.com/


 10年以上前でしょうか。キャスリン・バトルという歌手がオンブラマイフを歌ったCMを聴いて、この人の歌の伴奏がしたくなりました。私はあまり歌は上手ではないのですが、ピアノを弾くことができます。CDを買って聴くとイタリア歌曲の中声用だったと思うのですが、その楽譜より半音高い音程で歌っていたのでした。移調をして何度も彼女の歌の伴奏をしました。どんなに辛いことがあっても美しい音楽に触れると心が和みます。なにか楽器ができるということはいいことです。ちなみに彼女の性格はある情報によると結構気難しいそうです。


 今日は本社で研修だったのですが、不動産の広告についての内容でした。公取法の規制が厳しく注意が必要なんだと思いを改める機会となりました。例えば「閑静な住宅街」というのは人によって感じ方が違うので使ってはいけないのだそうです。

 ( ̄□ ̄;)年々不動産に関する規制が厳しくなるので、 勉強は常に必要です。


http://nahokoba49.com/