何日かウイルスセキュリティーの働きでインターネットが使えない状態でした。


パソコンの先生に電話してやっとつながり、ほっとしたところです。


 不動産のことですが、年が明けてぼちぼちとお客さんが動き出したかなあ


というところでしょうか。


 私は、相変わらず物件のちかくのおばあさんとおじいさんに縁があり、


くだらない世間話ばかりしています。あるおばあさんは、1日5千円持って


競馬に行くのを楽しみに生きていますと言っていました。あるおじいさんは


競艇と競馬を楽しみに生きていますと言っていました。うーん、府中って


そこのところが私にとっていやな部分です。(;^_^A


でも競馬場近くの人たちは、人柄はいいです。o(^-^)o


 もうひとつの物件はH町でした。ここを歩くおじいさんたちは人相が


あまりよろしくない。ものすごく怒ったような顔のおじいさんが多い


のです。話しかけてもにらまれるのです。苦労したのでしょうね。


 悪いかぜがはやっています。体調には気をつけましょう。




今日は、サンタナの哀愁のヨーロッパをいろんな人が弾いているのを楽しみました。


老いも若きも日本人も外人も様々な人が弾くのだけれど、おもしろい。


一番興味深かったのはパーカッションを人の口で表現しているものでした。ギターより


そっちが気になって、上手とはおもえないのだけれど聴き入ってしまいました。


ご本家サンタナさんの演奏は、決して繊細とか緻密なんかではなく、


メキシコらしくおおざっぱだなあという演奏ですが、


すばらしいところは息遣い(ブレス)がいい。


上手な演奏家は理解しているのですが、ワンフレーズ弾くと歌っていなくても息を


するのです。


ショパンコンクールも好きなのですが、サンタナコンクールがあってもいいのに。



 先日、ある新築住宅で待機していると、あるおばあさんに4軒先に住む


元キャリアウーマンのおばあさんに間違えられました。年齢はいくつだと思いますか。


な、なんと77歳の在日米軍で働いていた通訳のおばあさんに間違えられたのです。ショック!!とほほ

☆さんという人なんだけれど、後でそのご本人と私は対面しました。

きさくな人で、世間話で盛り上がりました。ニコニコ

わたしってなんなんだろう。おばあさんと楽しく話をしている。

ということは、私はおばあさんはてなマーク


深く考えるのはやめよう。(;^_^A