ライトの熱
今まで、バイクのライトをHIDにしていました。
この時の気になりどころは、「熱」です。
普通でも熱く、特に、夏場は、触れないほど熱くなる時もあって、溶けないか心配でした。
原チャリでジョグZネクストゾーンに乗っていた時は、ハロゲン球を明るいものにしていたら、ソケット部分が溶けて部品交換をしたことがありました。
その経験から、どうしても溶けるのではという心配はありました。
今は、LEDに交換をしていて、替えた時から、ライトに触っても熱くないんだなと感じでいました。
今日、エンジンをかけてしばらくしてから触れてみると外気などでパーツが熱を持っているのもあると思いますが、若干熱くなるんだと感じました。
逆に、LED球自体が、熱に弱いから、大丈夫なのかとかと感じさせられます。
その後
バッテリーにバッテリー液を補充後、補充電をしたところ、バイクの電圧計で12.1Vでした。
変化がないなと思いつつ、電圧も低い感じです。
実際に、バッテリーそのものには、12.5V以上あると思うので様子見でした。
それから、1週間経たので、バイクの電圧計で見て見ると11.5Vでした。
補充電のコードをつないでみるとあまり時間が経過をしないで、いつものバッテリーエラー表示。
充電器などを外してから、キーをひねり、電圧計を見ると11.8Vでした。
充電器が充電はしているのですが、満充電でないので12V台になると止めちゃうのかもしれないです。
バッテリーを外して、直で充電をしてみないとわからないですね。
電圧の表示が11V台でも、セルは問題なく回ります。
今日は、暑いけど走らせて、電圧を見る事にしました。
暑いから、乗っていなくても、すぐかかってくれます。
元の電圧が低いから、ちょっとの走りだと溜らないけど、問題なく走れていました。
外気が暑くても、風があるので、ラジエターファンが2回回った位で帰ってきました。
WAKOSのヒートブロックの効果が出ているのを実感します。
人間の方は、Tシャツの首回り汗だくで帰ってきました。




