ライトの熱 | ナチュラルデザインワークスのブログ

ライトの熱

今まで、バイクのライトをHIDにしていました。

この時の気になりどころは、「熱」です。

普通でも熱く、特に、夏場は、触れないほど熱くなる時もあって、溶けないか心配でした。

原チャリでジョグZネクストゾーンに乗っていた時は、ハロゲン球を明るいものにしていたら、ソケット部分が溶けて部品交換をしたことがありました。

その経験から、どうしても溶けるのではという心配はありました。

今は、LEDに交換をしていて、替えた時から、ライトに触っても熱くないんだなと感じでいました。

今日、エンジンをかけてしばらくしてから触れてみると外気などでパーツが熱を持っているのもあると思いますが、若干熱くなるんだと感じました。

逆に、LED球自体が、熱に弱いから、大丈夫なのかとかと感じさせられます。