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初夏の大北海道展 1


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用事があり、都内へ出かけました。
その際、池袋駅で、ポスターが目に入りました。
東武百貨店の催しもので、「初夏の大北海道展」が、ゴールデンウイークの期間中催されているというものでした。
昼も食べていないから、寄ってみよう!
そんな感じで、エレベーターに乗ってみました。
会場の階に着くと、たくさんのブースがあって、目移りします。
でも、やっぱり北海道に行かないと食べられないものがいいと、ラーメンを目指しました。
北海道のラーメン店「らーめん初代」というところが、出店していて食べられるというので、早速、行ってみました。
メニューの中から、「新味噌ラーメン」というのを注文しました。
麺は、黄色い軽くちじれた普通麺です。
素材の甘味がある麺で、スープに良く合っていました。
麺の上には、大きなチャーシュー、ひき肉、ネギ、メンマ、もやしがのっていました。
チャーシューは、箸でほぐれるほどやわらかく、驚きました。
スープは、味噌味ですが、なめらかな軽いとろみ感と、さっぱりした味で、新感覚の味噌ラーメンでした。
おいしかったです。

王老吉


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中国、台湾の食材を扱う店で、お茶を買って来ました。

韓国の製品は、ハングルが読めないですが、中国、台湾は、漢字なので、ニュアンスはわかって、安心感があります。
ウーロン茶みたいですが、薬草系のお茶で、ちょっと苦味があるストレートティーだろうと思っていました。
飲んだら、みょーに甘い!
味は、前に飲んだ韓国のクコ茶と薬草を混ぜて薄くした感じかな。
でも、甘味が先走って、変な薬草の味を抑えてくれる感じです。
缶に、成分表示があって、見てみると、砂糖、仙草、インドソケイ、破布葉、菊花、スイカズラ、夏枯草、甘草だそうです。
砂糖以外知らなかったりします・・・

R32GTR純正メーターカバー・カーボン加工品取り付け


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NATURAL DESIGN WORKS

昨日、紹介をしたR32GTRのメーターカバーを取り付けをしました。
加工をするのに、カバーを外していたので、保管していた中古のメーターカバーを仮で取り付けていました。
まずは、これから、取り外しです。
通常だと、メーターカバーは、ステアリング下のパネルを外し、メーターカバーのネジを外せば、引き出せます。
でも、コラムボックスもカーボンの加工をしている関係で、コラムボックスも外します。
今回のスタートは、コラム外しからです。
始めに、ステアリングの位置調整のレバーを2つフリーにします。
R32の場合、このレバーが収まる部分の間に、ネジがあったりもします。
手前側は、ネジとパーツの爪で固定なので、すぐ外せます。
奥側は、キーシリンダーを照らすLEDの配線があるので、これを外します。
この位で、コラムは、すぐ外せます。
次に、ステアリング下のカバーです。
このカバーは、運転席ドア側のエアコンダクトもついたパネルなので、ネジは、パネル下だけでなく、ダッシュの脇にも、目隠しキャップのあるネジも、外さないと取れません。
ネジをとっても、そのままでは、だめで、ダクト部分に、爪があって、これがダッシュ側の穴に入って、ダクトの位置がずれないようになっています。
ダクトの部分を手前に引っ張り、この部分を外さないと、パネルはとれません。
パネルは、裏側に、配線などもあるので、メーターカバーの取り付けができる隙間だけ開けて、全部は、外していません。
これでやっと、メーターカバーの所まで、たどり着きました。
メーターカバーは、曲面内側に2カ所スイッチ下に左右、それ以外に、ステアリング下のパネルに隠れている部分に、ねじがあり、外すと引き出せます。
引き出す際は、スイッチの配線コネクタをすべて取らないと、完全に取れないので、横から見たりしながら、外しました。
ここまで来ると、車内でやっているので、窓を開けていても、汗をかいてきます・・・
外したメーターカバーに取り付けてあるスイッチをすべて、カーボン加工したカバーに、移植します。
ネジは、小さいので、無くさないようにしないといけないので、慎重作業です。
本当は、室内の台の上でやった方がいいのですが、そのまま作業しています。
全部はじめに、ネジを全部外すと、ネジがこぼれたら、最悪なので、スイッチごとに外しては、取り付けをして、4か所スイッチを取り付けました。
メーターカバーの準備ができたので、後は、逆の作業です。
メーターカバーのスイッチに、コネクターを取り付けて、カバーをねじ止めをします。
コラムボックスを取り付け、ねじ止めします。
最後に、ステアリング下のパネルを付けました。
これで、パーツは、付いたのですが、チェックが必要です。
コネクタの差し込み漏れや動作チェックです。
スイッチを動かして、OKを確認し終了です。
メーターカバーが、全部シルバーでないので、ギラギラ感がなくこの仕様もありです!
純正の社内のイメージをそのままに、他のオーナーさんとは違ったオリジナルの車内演出は、ワンオフならではだと思います。

*画像のダッシュ部分は、社外品のカバーですので、インテリアカーボンではありません。