フットポンプ
バイクのエンジンがかかり、走らせようと思いました。
走行前にタイヤのエアをみようとフットポンプをフロントタイヤにつないで、ゲージを見ると少し足りてないので、補充をしました。
次に、リアタイヤにポンプをつなぐとポンプのメーターが動きません。
何度やっても、バルブからシューと音がして固定をしても反応しません。
変だなと思っていて、とりあえず踏んでみるかとやってみるとシューという音がするので、エアが入っていません。
そのうち、バルブじゃなく、ホースから、シューと音がしたのがわかりました。
フットポンプのホースが劣化して、穴が開いていたようです。
エアゲージを持ってきて、リアタイヤのバルブに当ててみるとエアが抜けてしまって、測定できずでした。
フットポンプが壊れていたので、フロントも測定すると規定量入っていませんでした。
最悪だ・・・
仕方がないので、チャリでホームセンターまで、フットポンプを買いに行ってきました。
買って来たものは、ホースも違っていたり、カバーまでついていました。
端子の固着
バイクのバッテリーを満充電ではありまえんが、充電をしたのでエンジンをかけてみようと配線をつなごうとしました。
バッテリーのプラス端子は、プラスドライバーで普通に外せました。
マイナス端子は、固着してドライバーでは、無理そうなのでソケットレンチを使いました。
回してみるとボルトとナットの板が固着をして、板が端子の中で回ってしまいます。
板の角がどうにか引っかかって、動きが無くなりどうにかボルトが外せました。
外したボルトは、パーツクリーナーできれいにしました。
固着をしているとは思っていないので、プラス側は、配線をつないていました。
マイナスの端子の中もきれいにしたかったのですが、ショートするといけないので、そのままつないでエンジンがかかるか見てみる事にしました。
久々の始動ですが、チョークを使って一発始動でした。






