端子の固着 | ナチュラルデザインワークスのブログ

端子の固着

バイクのバッテリーを満充電ではありまえんが、充電をしたのでエンジンをかけてみようと配線をつなごうとしました。

バッテリーのプラス端子は、プラスドライバーで普通に外せました。

マイナス端子は、固着してドライバーでは、無理そうなのでソケットレンチを使いました。

回してみるとボルトとナットの板が固着をして、板が端子の中で回ってしまいます。

板の角がどうにか引っかかって、動きが無くなりどうにかボルトが外せました。

外したボルトは、パーツクリーナーできれいにしました。

固着をしているとは思っていないので、プラス側は、配線をつないていました。

マイナスの端子の中もきれいにしたかったのですが、ショートするといけないので、そのままつないでエンジンがかかるか見てみる事にしました。

久々の始動ですが、チョークを使って一発始動でした。