まだ出てくるところまで読まないうちから、
なぜかチョッパーがお気に入りだった私。
昨夜読んだ第15巻に、遂にチョッパーが登場しました![]()
でも、今の姿と違ってる・・・チョッパーってトナカイだったんだ
以前は秋田の実家に帰っている時に、
よく兄夫婦と姪たちも帰ってきて一緒に楽しく過ごしました。
大抵、私の方が先に着いていて、
そこに兄たちがやってくるパターンが多かったのですが、
まだ幼かった姪がラジカセでアニメソングを大音量でかけながら、
家に入って来たものです
大好きなキャラクターの名前を連呼して超ハイテンションになる姿に、
「フッ! 子供ね。 これぞまさに子供!」
と若干の優越感を覚えたものです。
「キャラクターの名前を連呼するだけで幸せになれるなんて、
おめでたいわね。羨ましいわ」
それが今・・・いい歳した自分が、
「チョッパー
」「カル~
」
と呟くだけで思わずニヤニヤしてしまっている事に気づきました。
タリーズでコーヒー飲んでる時にも思わず、
ニヤニヤしながら「チョッパー![]()
」と呟いてしまったりして、
隣の席にいた人が席を移動していきました。
確実に変人扱いです・・・ショックでした。
ウォークマン聴きながらだったので、
多分自分が感じるより大きい声だったのだと思います。
私がその人でも、やっぱり席を移動するでしょう![]()
主人の前ではチョッパーやカルーの真似?をしながら、
彼らの名前や技の名前を連呼しておおはしゃぎです(笑)。
「孔雀スラッシャー
」とか![]()
それだけで確かに幸せな気持ちになれます![]()
でも私は、大人の女です。
ちゃんと切り替えるところは切り替えますから大丈夫![]()
