先日、いい歳してスパーリングして、
私に説教くらった主人ですが、
反省するどころかその逆をいく行動をしているのが判明
さっき代引きであるものが職場に届きました。
主人が手を離せなかったので、私が受け取ったのですが、
一体何だろう?と思いました。
まさか変なDVDとか買ったんじゃないでしょうね~
それにしては箱が大き過ぎます。
「
いい加減にしなさいよ」とか思いながら段ボールを開けると、
そこにはナント、
膝用のサポーターが・・・
「ねえ、これどうしたの?」
「・・・いや、その、ほら、必要だから・・・」
「膝悪いのは知ってるけど、日常生活でこれ必要?」
「いや、いざっていう時のために・・・」
「いざっていう時って何よ
?」
「だから・・・いざ、K道場!っていう時が男にはあるだろー
」
「・・・・・・・・・・」
スパーリングを反省しているどころか、
ガンガンやろうとしてるとしか私には思えません
主人は格闘技の選手だったので両膝が悪く、
手術も2回しています。
早速、とっても嬉しそうに試着する主人。
「わ~! これいいな~
」
子供のようにはしゃいでいます。
とにかく、怪我だけはしないで下さい。


