本日のPrologue:桃の花の色
今日から3月がはじまりますね、ということで見出し色を〝紅梅〟色から〝桃〟の花の色に変えてみました。
この〝桃〟花の色については最初は設定していなかったのですが、昨年流石に2月の中頃から後半にかけて〝春一番〟が吹いたあとの暖かい日が続くようになってきた陽気の時に、新年も含めた〝梅〟ではちょっと違うかなと思って昨年設定しました。
しかし、そんな事をすっかり忘れて2月もそのまま使ってしまったこともあって今年は漸く日の目を見たわけですが、月間の天気予報では3月頭あたりで〝寒の戻り〟があるかないかで桜の開花が大きく変わるなんて言ってましたから、もしかしたら今日とあと1、2回くらいしか使わないかもしれませんね。
そらいろです
こんにちわ♪
2月に書いたブログタイトル
さてさて、月末の恒例(にしようと目論む)今月の振り返り、昨日急遽ヒロ研㌠&ヒロ阪㌠の卒業話が入ってきたので3月一発目のブログネタとさせて頂きましたが、その昨日のブログも含めて2月に書いたブログは17本...昨年も確か2月は28日しかないのにも関わらず全部で18本書きましたので、あまり書いた本数と日数は関係ないのかもしれません。
先ずは、今月アップしたブログのタイトルたちから始めたいと思います。
こう見ると今月はシリーズ物が多くて、そのお陰で本数を稼げたといってもいいかもしれませんね(笑)。
ライブ参戦が3本しかありませんでした
実は今月、現場主義と言っていたそらいろさんにはあるまじき事なのですが、参戦したライブ本数が3回しかないという事実。
月初めのマーキュロ主催のZepp DiverCityで行われた〝グランギニュルVol.28〟、月中の〝idol valentine FES.2026〟では初めてのララ・アリーナ参戦、そしてそのあとすぐに神田スクエアホールで行われた〝HEROINES VALENTIN Day2〟とすべて月前半にかたまっており、後半はなんとなく過ごしてしまったら参戦したライブが1本もないという結果に...。
まぁ、そらいろの個人的にすることがあって、ちょっと家に籠ってしまったというのもありましたし、結構多忙でライブの予定をちゃんと押さえてなかったので、気づくとすでにチケットが無いとかそんな感じになってしまったというのもあります。
また、夜になってからのライブのお礼投稿を見かけて、今日はこんな組み合わせのライブがあったと後になってから知ったというのも多々あって、この様にライブやイベントに参戦出来ないという状況に非常に自分の不甲斐なさを感じています。
モチベとスケジュールの狭間
いい訳じゃないんですけど、昨年のペンラ事件(ヒロインズの対バンでペンラを沢山振るのはダメといわれた一件、その後その規制はどうも無くなったみたいですけど)以来やはりどこかで気持ちがどうも向かないという方向に進んでいることはあります。
アイドルに興味が無くなった理由ではありませんし、やはり現場...ライブに行けば、ものすごく楽しくて暴れまくりますしテンションはあがるのですが、そこにいくまでの過程がどうしても乗っていけないという感じといったところで、これは人によって見方が別れる部分でもあるかもしれません。
本当にモチベーションがあって行きたいという気持ちがあるとすれば、そういった行くまでに考えてしまうという気持ちは生まれず、まずは考えるよりも先に動き始めるでしょうし、いかにその場所に行くかをまず優先的に考えるといったことをするのが本当のところで、思い起こせば以前のそらいろはそのように行動していたことは思い当たります。
そういう意味では、やはりアイドルというものに対しての興味が以前に比べて落ちていると言われて当たる部分はありますが、一方で、もう興味が無くなったと切り捨てられるかといえば、やはりそう言い切りたくない気持ちもあって、非常に悩ましいところです。
グランギニュル
今月のライブ参戦が少なかったことからの何か〝グチ〟めいた話になってきたので、これじゃあ〝お気持ち表面〟になってしまうので振り返りの方に話を戻していきましょうね(笑)。
ライブ参戦は少なかったものの、今月参戦したライブはどれも充実したもので、月初に開催されたマーキュロ主催の〝グランギニュルVol.28〟は同企画での最大キャパとなるZeppDiverCityで開催されたこともあって、そらいろにとっては大きなフロアで遊び場所がいっぱいあったということや、ダーク系やロック系のアイドルが集まるといった面があったのでお腹いっぱいになるくらいに楽しみ尽くした対バンライブでした。
あと、界隈違うので彼のペンラも久々に結束して準備...まぁ、最近ペンラ振るより多動する方が楽しくなったこともあって以前の様な10本から各1本づつ減らして8本だったものの、やはり自分の元来のスタイルを貫けるといった少しのことでもモチベーションの上がり方は全然違うもので、そのあたりも〝グランギニュル〟で感じた高揚感はかなり高かったと思います。
このあたりは会場のせいなのか、それとも所謂ヒロインズ系からマーキュロを擁するサークルライチ系(+同系統のマッズ系)へ少し気持ちが動いているのかというのはまだどちらともいえない部分はあります。
idol valentine FES.2026
もうひとつのそらいろの中で存在感が大きかったライブでは、ららアリで開催された〝idol valentine FES.2026〟でしょうか。
最初は知り合いから誘われたというところや、あとはあいらいふとノイジョイが出演するってくらいの情報で軽い感じで参戦を決めたものの、開催が近くなるにしたがって開催主体がアイドル界隈では知られていない方や団体だったり、タイムテーブルが不明瞭だったり、持ち時間の少なさもあってこれはかなり〝ヤバい〟イベントなのではと界隈が騒がしくなったものでもありました。
同日には結構いろんなところで魅力的な対バンライブも開催されており、そらいろも年を明けてからのライブと自分のスケジュールのずれで思うままに参戦できない中で、せっかくいいライブが多いのにこのライブを選んで失敗したなぁ失敗したなぁって思ったものでした。
しかし、ふたを開けてみればそのコンセプトやライブの演出、そして持ち時間の少なさも逆にコンパクトにまとめられて(出演各グループのセトリ選曲もよかった)非常に流れの良さを感じたことと、後半の各グループのコンセプトに則ったメドレー部分の演出もよかったこともあって非常に楽しめたライブになり、界隈の声と一緒でこのライブを選んでよかったという手のひら返しの評価をしていました(笑)。
雪の日はアイドル投稿ブクマ
今月は〝天の恵み〟である〝雪〟(実際は雪かきだの交通の乱れだのめんどくさくて嫌なものですが)が比較的関東地方での大雪みたいな感じで振って、〝冬の女の子は最強〟説を裏付けたアイドルのメンバーたちを引き立たせる最高の〝舞台装置〟が用意されました。
この件に関してはその事もそうなのですが、初めてブクマというものを使い始めたという方が大きくて、このテーマは昨年以前もやってはいたものの、いざブログを書くという段になるとあれだけ表示されていた投稿が流れてしまって集めきれなかったみたいなことがあったので、今回は見たらすぐブクマをしてあとからチェックしやすいようにしました。
まぁ、そのおかげでたくさんの投稿を選びきれなくて3回もそのネタで引っ張ることになってしまったのですが、それでもそらいろが普段見ていないところまで表示されて多くのアイドルたちの存在...アイドル個人もグループも含めて知ることが出来たのは、やはりこういったブログを書いているうえではよかったなぁということは思いました。
特典会まで行くかどうかはわかりませんが、それでもまたこれから参戦するであろう対バンライブにその中のアイドルの子たちが出演する場合、恐らくこれまでとまた見方が違ってくるだろうなということは感じています。
2月も季節イベント多めで
雪の件は自然現象で、たまたまその日に降ったということから取り上げたのですが、2月も定例の季節イベントがあります。
まず、月初の2/2の〝ツインテールの日〟、そして2/14はバレンタイン、そして月後半の2/22の〝猫の日〟、〝にゃんにゃんにゃんの日〟(この日ツインテールの日と投稿しているアイドルの子もいました)と1月にも負けずに大きなものが3つありました(他にもありますが投稿が多かったのはその3つ)。
このうち投稿は相次いでいましたが、バレンタインはライブ参戦が重なったのと前述の〝idol valentine FES〟のレポが重なったので割愛して、月初のこれは毎年恒例になっているツインテールの日と前回まで全4回に渡った〝猫の日〟投稿をまとめたブログを作成、ツインテールの日は〝グランギニュル〟参戦を控えていたので1日でなんとか収めた一方で、猫の日は先の雪投稿の後ということと、これに因んだ主現のヒロインズの対バンがあったので前述の通り少し長いシリーズになりました。
両方とも〝萌え〟要素が強く眼福なのはその通りですが、雪の日も含めてたくさんの投稿をブクマしたせいでしょうね、最近のそらいろのタイムラインは開けるともうまだ会ったことも見たこともないアイドルたちで埋め尽くされています(笑)。
今月採り上げた話題...
さて2月に取り上げた界隈での話題は2つ、某暴露アカウントが発信した地上アイドルグループのネタのうち、本人も認めた〝裏垢〟件にまつわる話と、昨月に書いた下書きの中からワンマンライブで見られるハコを埋めるための〝招待制度〟 のはなし。
裏垢に関しては、結局のところそのアイドルの子自身の意識の問題で、作る子は作るし(よく見られる公式の裏垢はこの件とは別のはなし) 、やらない子はやらないしといったところで、ファンやヲタクの側でもある種〝暗黙の了解〟っぽいところもあって会ってもおかしくないよねということは思っているはずで、ことの大きさは違えどそういったことをまとめると、何となくアイドルの〝恋愛〟や〝交際〟の話に似ているなぁと思った論点から描きました。
一方、招待制については良いともダメともジャッジをしにくい部分はあるものの、ただ、例えばそのワンマンがその界隈のファンのサイフをあてにして本来なら〝無理筋、の会場でのライブを頻発するといった〝泊をつける〟為に利用するといった場合は流石にそらいろもダメかなということで書かさせていただきました。
おりしも、先日行われた武道館でのお金持ちおじさんたちがぶちあげた対バンイベント...多分、ここの主体であるアイドルグループの件に関して〝武道館〟 の価値を下げるということでの批判と、それに対してのアイドルグループやその後援したおじさんたちの反論もこれの範疇なのかなと少し感じたりしたところで、もしまだ取り上げるネタとして新鮮であれば今月〝武道館〟についてもはなしを書きたいかなと思います。
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