今日のPrologue:やらかしました
今週末、5月から続いてきた“あの子コンプレックス”のお話し会が終わります。
以前は迷わず日にちを決めてお話し会をぶっこんでいた物ですが、最近はノイミーの活動も活発化してきてイコノイでライブやイベントが被る事が多くて入れるのを躊躇してしまう事がままあります。
そのせいでギリギリまで粘ってしまう事と人気が上がってきて比較的早い段階でメンバーの完売が出てきてしまう事があって、特に初日最終日等で取れないメンバーも出てきました(件のそらいろガールズのメンバーも増えてしまい、段階的に分散して取っている事もありますが)。
結果的に取れないものですからその前後の日に止む無く入れるのですが、流石に1、2人で休みを入れる事が出来ません。
となると仕事に行く前の第1部で取るか、休憩時間のある時間帯の枠に入れるか(もしくは休憩時間を合わせるか)という事になります。
昨日もそんな日で、第1部になぎさん(齊藤なぎさ)、第3部に舞香様(佐々木舞香)を入れていました。
数日前までは憶えていて時間をどう取って参戦するかという事を考えていたのですがこのところの〝推し事〟、〝お仕事〟の多忙で当日頭から抜けてしまっていました。
気付いたのは、TLをたまたま見てFFさんが〝お話し会が...〟というツイを見た時で時計を目にやると既に11時を回っていました。
そう、第1部の受付時間が直前に終わってしまっていました...まぁ、その時は仕事の準備前、シャワーも浴びておらずとてもなぎさんに会いに行く格好ではありませんでしたが(因みに舞香様の枠は本人の体調不良で中止になりました)...。
そらいろです
こんにちわ♪
昨日は“す、好きじゃない”の第2次オンラインサイン会がありました
先日の第1次に続きまし、昨日は第2次の“す、好きじゃない”のオンラインサイン会がありました。
今回は前回に引き続きなんかちー(冨田菜々風)、みーちゃん(本田珠由記)枠を獲得、更に前回は取れなかったおひぃ様(鈴木瞳美)と今回から初参戦のさややん(谷崎早耶)が取れました(しかも1部、2部と2枠も取れちゃったんで、取れなかったさやうさ組(さややんのファン総称)にはちょっと申し訳ない気もしますが...)。
今回のリミスタさんのオンラインサイン会では対面式では無く、個別のSHOWROOMアカウントでの配信方式で、メンバーが応募者が書き込んだメッセージを呼んでくれてそれに対してコメントをするという形になっています。
そのメッセージの締切りが開催日の2日前までになっておりまして、余裕ぶっこいていたそらいろは本当にギリギリに書き込む事になってしまいました。
ただ、配信見ていて思ったのですが今回比較的早い時間で読み上げられたので、これって書き込まれた日や時間の遅い順で読み上げられてるんじゃないかと思ったんですよね。
という事は鍵開けの場合ホントギリギリに更新すると出来るんじゃないかと...但し、この法則があってるかどうかやギリギリに投稿してメッセージ消えちゃったなんて事もあるかの知れませんから、あまりおススメはしませんが(笑)。
まぁ、ギリギリに入力したので内容的には結構苦し紛れに絞り出した事もあって、おひぃ様とみーちゃんは少し微妙な反応でしたね(笑)。
自分的には結構良い感じで書いたつもりだったんですけど、やはりちゃんと練って書かないとダメだなぁと思いました(笑)。
反面、メッセージとしては初めて書き込んださややんは(既にお話し会デビューは一昨日しましたが)素直なコメントが書けますから、そのまんまのコメント返しでちょっとニヤニヤしてしまいました。
この日は休養中のなんかちーは不参加だったんですが、締め切りまでに入れておかないとダメかもしれないと思って入力したら保存しないで更新してしまい1部のメッセージが消えてしまいました。
しかし、昨日確認したところ8/31まで延長されていたので一安心...恐らく締切日からその2日後位にやるんじゃないかと思っています(ただその週末は対バンフェスと全ツの初日なんですよね..どうなるんでしょうか?)。
Billboard深ヨミ・す、好きじゃないセールス数の過去作との対比調査
昨日のBillboard Japanのネット記事、深ヨミに於いてノイミー作品でグループ史上最大のセールスを記録した“す、好きじゃない”と過去作品との比較調査がされました。
既に当ブログでも数日前に週間で最高セールスを記録した際に一度取上げておりますが、データとして過去作品との比較が表されノイミー作品に於ける他のアーティスト作品と異なる事例が紹介されています。
記事内で書かれているのが、一般に過去作品の方が販売期間が長くなる為に累計販売数については枚数が多くなる所、ノイミー作品についてはその都度の新作が累計枚数を更新し続けている事。
つまり、その作品で獲得した新規ファンがその前作で獲得しているファン数を大幅に凌駕し続けており、グループの急成長ぶりがデータからも見て取れるとしているものです。
とはいえそこで新規でファンになった方が必ずしも過去作品をCDという媒体で買うわけではありませんから(しかも、基本的にイコノイではMVが全作品で揃っていますし、ダウンロードで済ますはずなので)、当然累計販売数はノイミーの様に急激に売上が伸びた場合は累計枚数でも最新作が常に一番販売数が高くなると思います。
ここら辺でノイミーが過去作のCD販売で不利なのがイコラブの通常盤の様にその時の収録作品を網羅する作品が無い事で、流石に特典も付いていない様な各盤を2種類買うという事はしないでしょうし、ノイミー盤については基本お話し会用となっていますのでその期間が終了してしまえば購入する事が出来ません。
それでも初週と累計では1万枚程差がありますので後日購入したという方がそれなりに居たという事もあるとは思います(まぁ、ここら辺の大部分はお話し会を後から購入した方がその大半を占めていると思いますが)。
今後の累計販売数の結果で、その人気の本質が見えてくる
秋ツアーは累計を押し上げるのか?
さてさてこの様な要素を鑑みると秋ツアーが予定されている現在、“す、好きじゃない”の累計枚数の伸びはそのツアーの評判次第で大きく伸びる可能性があると云えます。
ただ、不安材料もあってある意味現時点での飽和点の数字という可能性もあって、ここから伸びるとしたらアニメ主題歌という立ち位置から如何に新規層を秋ツアーや残存のお話会に取り込んでいけるかという事にもかかってくると思います(その新規層が発信を始める事でまた新たな動きになるので)。
これが功を奏すれば累計でbillboardでは15万枚近く、オリコンでも12、3万枚くらいの数字が見えてきて次作へとの弾みになってくるとは思います。
更にスペイベの拡充を
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2020年02月04日 13:29
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2020年02月21日 17:11





