こんばんはNです。


最近は本気で投資を勉強しています。
色々と儲ける仕組みを先月からスタートしています。
ワンルームマンションを買ったりというのは投資だけでなく、
なんか自分が物件を持っているだけでわくわくしてきます。

そんな投資を続けたいと思います。
そんな中、安定して資産を形成するのも必要です。
そこで、、やっている方もいるかと思いますが、<ここは「まぐまぐ」へ>ご紹介。


●下落局面でも儲かる投資の妙●


例えば、FXだったり、ディトレードだったり不動産投資だったり。
儲かる人は儲かるけど結構リスクもあるし、時間が取られたり、
その場その場に勝負になったりする。
不動産も空室になった途端投資効果は一気に低下する。

そんな中、儲かる仕組みを作って、
適当にほって置くと儲かる方法がある。
それが

<ここは「まぐまぐ」へ>


下落局面に強い。

先日、証券会社の専務のセミナーを聞く機会があった。

ケース1
基準価格1万円で7年目まで一定に下落し2000円になったとする、
最後の3年で5000円にまで値を戻したケースだと。

初めから600万投資したケースでは、もちろん300万円になるが、
<ここは「まぐまぐ」へ>投資した場合は、696万円に。

ケース2
基準価格1万円から5年間で2000円まで下落。
その後5年間かけて戻った場合。

初めから600万投資したケースでは、もちろん600万円になるが、
<ここは「まぐまぐ」へ>投資した場合は、1207万円に。
10年でほぼ倍だから年率7%くらい。


下げ相場にはめっぽう強い。
ちなみに早くやれば早くやるほど儲かるので急いでやったほうが得です。
後は10年間は続ける意思が必要。


■グーグルストリートビュー:http://maps.google.co.jp/maps
自分の家まで写真で載ってるのでびっくりです。
高級住宅地や有名人の家まで住所を入れれば見学できます。
これからはこれがさらにLIVEで動画で見れるようになりそうですね。
■■■まぐまぐ■■■

こんばんは。Nです。 上場を目指す企業と戦略を考えていました。ベンチャーの経営者と会っていた頃は「上場」と言う言葉も良く聞き、年間180件もあったのですが、


■■■まぐまぐ■■■


コストは監査法人に3500万程度、株主総会などに2,000万管理部を入れると7000万ほどは掛かってしまい規模が小さいとメリットは小さい。 次に当面の資金について。VCは出資をするといい考えていたが、7年以内に上場が基本で上場できなかった際の対応が非常にややこしいということで銀行の枠で融資を使う方向に。VCは上場が見えてからにしたほうが良いと会計士の助言。


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だがやはり融資は経営者としては、不安になるそう。

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■不動産を購入する場合、銀行の審査の基準 
税込み年収400万以上が目安。歴史の浅い企業や未上場企業の場合は、
500万~600万。
住宅ローンは年収の30%-35%以内であれば可。また年収の5倍までが上限というケースも。勤続年数は3年以上が基本。

■■■まぐまぐ■■■

するとやっぱりお金が集まってきます。
イメージング、スケジューリングすることはほんと大事。

■■■まぐまぐ■■■
こんばんは。Nです。


さて、
先週は上場企業経営者数名と新しく出会いました。
パワフルでした。

話を色々聞く機会もあり、
とある上場経営者は4年半分の全社員営業成績の推定と
新しく入ってくるだろう社員の予定をかなり細かく作成していた。

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中略



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その方が良く言われるのは「イメージング力」「スケジューリング力」
イメージング力とはもちろん自分がどうなっているのか、
商談でどんな話をするのかをイメージして、
その通りに実際に進めて行くことです。

つまり、論理的思考能力に加えて、相手とのキャッチボールを思い通りにする、
人身掌握力・気持ちを読む力が大切になってくる。


「スケジューリング力」
良く綿密に今日のスケジュールは…と立てる方も多いと思う。
けど、どうだろう。本当に売上に上がっているのはどの仕事だろうか?
また、本当にそのスケジュールごとにいく日は実際にあるのだろうか?
アポイントとか日々やる事にばかり目を向けていては売上は上がりません。


「スケジュールをきっちり立てる」というのは、


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中略



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ということだと思う。

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中略



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イメージする力は、もっと大きな世界を見る力になっていく。

<ニュースサイト>
http://bizplus.nikkei.co.jp/manda/

<くらべる一面>
各社の一面を比べるサイト
http://allatanys.jp/index.html