29日は、共立大学で北九州消防のテスト。
知人の子供が受験するそうです。
そのためのコンディショニングを昨日教えてきました。
噂レベルですが、北九州消防は、基本テスト重視。
体力テストは消防学校で死なない程度の体力があるか確認する程度だとか。
なので、テストで成績を取らないと論外ということらしく。
まぁ、なるようにしかならないので、頑張って欲しいです。
週末、明日は… とりあえずガタニに行く予定。
その後、お店を開けることになります。
日曜日はグローバルアリーナで惑のゲームのレフリー。
15:30のアフターマッチファンクションにも参加ということなので
ドレスコードもあるんだよなぁ…
まぁ、いいんですけど。
ガタニのジュニアも試合…じゃなかったかなぁ…。
気のせいならいいけど。
まぁ、船頭さんは沢山いますので、わたしが行く必要も無いでしょうけどね。
21日の土曜日は、海の中道海浜公園で開催されるタグフェスでレフリーとして参加します。
が… 朝8時に集合って。 6時に家でて間に合うのかなぁ…。
わたしは、大人の部を担当させていただきますが、これも流動的なんだろうなぁ。
ちなみに29日は、台湾からチームが来るらしく、そちらのレフリーをさせていただきます。
玄海ヤングラガーズとのゲームもあったような。
時間がずれていれば、どちらも行けるんだけどなぁ。
が… 朝8時に集合って。 6時に家でて間に合うのかなぁ…。
わたしは、大人の部を担当させていただきますが、これも流動的なんだろうなぁ。
ちなみに29日は、台湾からチームが来るらしく、そちらのレフリーをさせていただきます。
玄海ヤングラガーズとのゲームもあったような。
時間がずれていれば、どちらも行けるんだけどなぁ。
安川と自工水島のAR。
レフリーは、長崎の貴公子吉原君。
一進一退でしたが、最後は安川の自力が勝った感じでした。
その後、なんとなくドライブに行って
帰ってきて洗濯物をほしつつ、うだうだと…。
月曜日は、朝からガタニのグランドで、うだうだと。
タッチラグビーやったり、中学生を追っかけまわしたり。
一部の保護者の方からのご意見をお聞きしたりと
有意義な時間を過ごしてました。
結局、何もしてない感じですね。
最近の嬉しかったことと言えば、34インチのズボンが
いまでは29インチでOK!
ただし、太ももがはいらないので、どうしようもありません。
はぁ…。
現役じゃ無いんだから、太もも64cmもいらんし!
そういえば、今日はグランドで一人トレーニングをしてました。
腹筋しかしてませんが、誰もやろうとしなかったなぁ…。
保護者の方へ、楽しくラグビーを見る方法でも
やってみようかな。笑
レフリーは、長崎の貴公子吉原君。
一進一退でしたが、最後は安川の自力が勝った感じでした。
その後、なんとなくドライブに行って
帰ってきて洗濯物をほしつつ、うだうだと…。
月曜日は、朝からガタニのグランドで、うだうだと。
タッチラグビーやったり、中学生を追っかけまわしたり。
一部の保護者の方からのご意見をお聞きしたりと
有意義な時間を過ごしてました。
結局、何もしてない感じですね。
最近の嬉しかったことと言えば、34インチのズボンが
いまでは29インチでOK!
ただし、太ももがはいらないので、どうしようもありません。
はぁ…。
現役じゃ無いんだから、太もも64cmもいらんし!
そういえば、今日はグランドで一人トレーニングをしてました。
腹筋しかしてませんが、誰もやろうとしなかったなぁ…。
保護者の方へ、楽しくラグビーを見る方法でも
やってみようかな。笑
金曜日は、所用で閉店時間を16時にします。
その後、下曽根に行くことになりました。
まぁ、色々ありますよね…。
土曜日は14時から16時半まで英会話。
この英 会話グループ。かなりのハイレベルらしく。
そんなところに呼ばれても…と思いましたが
英語が必要なシチュエーションが多く
これからも絶対に必要なので…と思い
参加してきます。
日曜日はトップキュウシュウのAR。
たしか、アステムの森で安川とどっかだったような。
自分のレフリーは暫く先ですね。
その前に練習ゲームかADを吹いておきたいところ。
夏合宿的なものは、個人でやっているのでいいのですが
公式戦は別物ですから。
前田レフのアドバイスをもらうことで、自分のレフリングの
欠点が明確になりました。あの一言はありがたかった。
さて、ジュニアも高校も公式戦の日程がきまりました。
高校3年生、悔いが残らないのは優勝したチームだけ。
優勝目指して頑張って欲しいです。
ジュニアのレフリー、高校のレフリー入らないかなぁ(笑)
その後、下曽根に行くことになりました。
まぁ、色々ありますよね…。
土曜日は14時から16時半まで英会話。
この英 会話グループ。かなりのハイレベルらしく。
そんなところに呼ばれても…と思いましたが
英語が必要なシチュエーションが多く
これからも絶対に必要なので…と思い
参加してきます。
日曜日はトップキュウシュウのAR。
たしか、アステムの森で安川とどっかだったような。
自分のレフリーは暫く先ですね。
その前に練習ゲームかADを吹いておきたいところ。
夏合宿的なものは、個人でやっているのでいいのですが
公式戦は別物ですから。
前田レフのアドバイスをもらうことで、自分のレフリングの
欠点が明確になりました。あの一言はありがたかった。
さて、ジュニアも高校も公式戦の日程がきまりました。
高校3年生、悔いが残らないのは優勝したチームだけ。
優勝目指して頑張って欲しいです。
ジュニアのレフリー、高校のレフリー入らないかなぁ(笑)
土日は、いろいろとありましたが、レフリー活動はゼロ。
1週間という部分では、ちょっとだけ大学のお手伝いをさせていただきました。
結果が出てよかったです!
時々、自分の分析能力を怖く感じることがあります。
スポーツ行動学や、スポーツ心理、コーチング学、行動分析等々を、大学で学んだワケではなく、独学のレベルですので、裏付けが薄いのが自分の自信の無さですが、それでもことごとくハマると、怖くなりますよね。
なのに、公営ギャンブルやらないんですよねぇ…。
お金がかかるとダメみたいですね。(笑)
土曜日は、自分のトレーニング。
走るフォームを気にしながら、だらだら走り、短距離で一気に心拍数を上げるという、保護者の方からみると「なんでこのコーチは、子どもたちのコーチをしてくれないの?」って思っているとおもいますが、それはそれで考えがあってのこと。
説明もなく、ただ来てるだけの「コーチ」という肩書をもらっている、何もしないおっさんになっており申し訳ありません。
「船頭多くして船山に登る」
同船してる子どもたちは、どこに向かい、だれの言うことを信じ、どうすれば良いのか?
何人もいる船頭さんの言うことを聞いて、ただただ説明不足な練習と、無駄な動きがあったら怒鳴り散らかすことで「やらせてる」練習でいいのか?
というのが、このチームのスタイルで伝統なのであれば、それを承知でみんなやってるからいいのですが…
他のチームとの差がなくなってきているのは何故か?
練習方法に間違えはないのか?
どこに導くためのチームなのか?
各コーチが持っているバックボーンだけで、プレーヤーを教えるのは危険だとおもうんです。
だから、教えませんし、教える時は、一緒に動いて、一緒に考えて、そして悩んで、プレーヤーが答えを導き出せるようになれるようにしてあげることが大事だと。
キレイ事かもしれませんが、なぜ?を持たない子供達ほど、怖いものはないと思っているからです。 いい子ちゃんでもいいのですが、自分の心に素直であるいい子ちゃんと、そうではない子がいるのが怖いですね。
で、日曜日は、午前中ジュニアの練習を見学して、午後から九州共立大学にて高校の練習ゲームを見てきました。 レフリー3人で回してました。
いきなり暑くなったから、大変だったろうなぁ。
岩下先生と一緒に見学。
勉強させていただきました。
と言っても、そろそろ現役引退の時期ですので。
45歳で引退だなぁ。
今年でレフリー終わろう…。
あとは楽しくラグビーに関われればいいかなぁ。
題名と全く関係ないことを書いてしまいました。
m(_ _)m
ちょっと精神的に一杯一杯なので…。
あっ!ラグビーショップ ブレイブという店を小倉のみかげ通りで
やってます。
魔法の家が入ってる4Fです。
看板も何もありません。
入るのが怖いと言う方はFACEBOOKに電話番号が掲載してますので
お電話ください。
子供用を用意しないといけないなぁ…。
1週間という部分では、ちょっとだけ大学のお手伝いをさせていただきました。
結果が出てよかったです!
時々、自分の分析能力を怖く感じることがあります。
スポーツ行動学や、スポーツ心理、コーチング学、行動分析等々を、大学で学んだワケではなく、独学のレベルですので、裏付けが薄いのが自分の自信の無さですが、それでもことごとくハマると、怖くなりますよね。
なのに、公営ギャンブルやらないんですよねぇ…。
お金がかかるとダメみたいですね。(笑)
土曜日は、自分のトレーニング。
走るフォームを気にしながら、だらだら走り、短距離で一気に心拍数を上げるという、保護者の方からみると「なんでこのコーチは、子どもたちのコーチをしてくれないの?」って思っているとおもいますが、それはそれで考えがあってのこと。
説明もなく、ただ来てるだけの「コーチ」という肩書をもらっている、何もしないおっさんになっており申し訳ありません。
「船頭多くして船山に登る」
同船してる子どもたちは、どこに向かい、だれの言うことを信じ、どうすれば良いのか?
何人もいる船頭さんの言うことを聞いて、ただただ説明不足な練習と、無駄な動きがあったら怒鳴り散らかすことで「やらせてる」練習でいいのか?
というのが、このチームのスタイルで伝統なのであれば、それを承知でみんなやってるからいいのですが…
他のチームとの差がなくなってきているのは何故か?
練習方法に間違えはないのか?
どこに導くためのチームなのか?
各コーチが持っているバックボーンだけで、プレーヤーを教えるのは危険だとおもうんです。
だから、教えませんし、教える時は、一緒に動いて、一緒に考えて、そして悩んで、プレーヤーが答えを導き出せるようになれるようにしてあげることが大事だと。
キレイ事かもしれませんが、なぜ?を持たない子供達ほど、怖いものはないと思っているからです。 いい子ちゃんでもいいのですが、自分の心に素直であるいい子ちゃんと、そうではない子がいるのが怖いですね。
で、日曜日は、午前中ジュニアの練習を見学して、午後から九州共立大学にて高校の練習ゲームを見てきました。 レフリー3人で回してました。
いきなり暑くなったから、大変だったろうなぁ。
岩下先生と一緒に見学。
勉強させていただきました。
と言っても、そろそろ現役引退の時期ですので。
45歳で引退だなぁ。
今年でレフリー終わろう…。
あとは楽しくラグビーに関われればいいかなぁ。
題名と全く関係ないことを書いてしまいました。
m(_ _)m
ちょっと精神的に一杯一杯なので…。
あっ!ラグビーショップ ブレイブという店を小倉のみかげ通りで
やってます。
魔法の家が入ってる4Fです。
看板も何もありません。
入るのが怖いと言う方はFACEBOOKに電話番号が掲載してますので
お電話ください。
子供用を用意しないといけないなぁ…。
今シーズンのELV、よくわからないです。
書いてあるとおりと言われれば、それまでなんですけど。
奥が深すぎる…。
書いてあるとおりと言われれば、それまでなんですけど。
奥が深すぎる…。
サントリーとNTTコム
レフリーは大槻さん。
このゲーム見てると昨日のスクラム、だめじゃん!
全然だめじゃん!
認識も違うし…。
あーあーあーあーあーあーあーあー!
レフリーは大槻さん。
このゲーム見てると昨日のスクラム、だめじゃん!
全然だめじゃん!
認識も違うし…。
あーあーあーあーあーあーあーあー!
関西大学の九州遠征で、2ゲームを担当させていただきました。
場所は九州共立大学。
時間は14:30キックオフ…。
13時前には共立大についていたのですが、恐ろしく暑く、でも風と雲を見ると、どう考えても1時間以内に雨が降りそうな予感。
インチキ気象予報士のわたしとしては、何故か雨が降ることに確信があり、関西大学のマネさんからビニール袋をいただき、最低限のものだけグランドに持込、そのビニールに入れてベンチにおかせていただきました。(大変助かりました、有難うございました)
そして雨!
見事に的中!
そして5度以上気温も低くなり、いい感じのグランドコンディション。
人工芝の暑さは半端ないですからね。
西南学院大学と関西大学
40分ハーフ
関西大学はC,Dチームだったこともあり、1年と2年が主体になっているチーム編成。
西南大学は関西大学ということで、気持ちが引けていた前半に比べ、後半、いい場面もいくつかありましたが、取りきれる最後の力がなく。
九州学生として、頑張って欲しいモノです。
2ゲーム目は、九州共立大と関西大学の1本目のゲーム。
うーん、大学選手権の方法が変更になったこともあり、関西から来ることも九州から行くことも多くなったのでしょう。菅平では練習主体というチームが無いわけではないですから…。
レフリーは九州協会公認 長崎のスマイルティーチャー吉原さん。
菅平でバカンスしてきてるので、しっかりとしたマネージメントをしてました。
こちらの結果も関西大学。
やはりセットプレーで崩壊するとどうしようも無いですね。
今回、スクラムはヒットするまでの距離が短いだけであって、ヒットしてはいけないなんて買いていません。ただ、ボール投入まではお互い押さない(安定させる)ということです。
3本目は共立大と関西大学。
この時点で時間は17時40分を回っていました。
スクラムとブレイクダウン。
スクラムは安定させない共立と、それを逆手に取ろうとする関西。
もう、なんだかわかりませんでした。
わかってくれてたのは関西のコーチであるKiethさん。
暗くなりナイターは十分でなかったこともあり、実は後半中盤からほとんど見えてません。
それを察してくれたことと、暗い中でハードなコンタクトゲームは危険だということで申し入れをしてくれてたようですが…。
スクラムのマネージメント。
個人的主観にもとづいて書きますので、コレはいいんだとは思わないでください。
昨日の3本目のゲームで、スクラムを考えた時、今回のルールではボール投入まで止まることが明記されています。
では組む時はどうでしょうか?
ヒットしてはいけない、コンテストしてはいけないなんて書いていませんから、ここではミスマッチが生じることが考えられます。Aチームのヒットが強く、差し込まれてしまった場合、Bチームはヒットに負けてしまっているわけですから、下がるということになります。
お互いが正規の位置にバインドできていることが確認できての「セット」コールです。
(もちろん、それ以外にチェックしているところも多々ありますが)
スクラムを組んだ直後から安定する場合、考えられるシチュエーションは2つ。
1.力が拮抗している。
2.明らかにミスマッチで強いチームがコントロールしている。
この2つしかありません。
昨日のゲームの場合、「意地の張り合い」もあり、また姑息な行為もあり複合的要因が重なり、マネージメントとしては難しかったです。 再三スクラムについては、協力して欲しいという言葉も聞き入れてもらえず…。
今シーズン、大丈夫なのか?と思われるような…。
大人気なかったですが、気分が悪くてコーチ陣に挨拶もせずに帰りました。
自分のマネージメントができてなかったのが理由なのですが、スポーツってルールがあってはじめて成り立つモノなんです。それを重箱の隅というか、なんというか。
それをしっかりとマネージメントしなければいけなかったのに、できなかった不甲斐なさ。
プレーヤーにやりたいようにやらせてしまったことに、ほんとうに情けない感で一杯でした。
今日からトップリーグがスタートします。
日本でのスクラムELVの基準が示されることだと思います。
ただ、トップリーグと下位リーグでは基準が違うので、それをお忘れなく。
(競技規則は一緒ですよ。)
と、半分以上愚痴になりましたが、今シーズンをたのしみましょう!
場所は九州共立大学。
時間は14:30キックオフ…。
13時前には共立大についていたのですが、恐ろしく暑く、でも風と雲を見ると、どう考えても1時間以内に雨が降りそうな予感。
インチキ気象予報士のわたしとしては、何故か雨が降ることに確信があり、関西大学のマネさんからビニール袋をいただき、最低限のものだけグランドに持込、そのビニールに入れてベンチにおかせていただきました。(大変助かりました、有難うございました)
そして雨!
見事に的中!
そして5度以上気温も低くなり、いい感じのグランドコンディション。
人工芝の暑さは半端ないですからね。
西南学院大学と関西大学
40分ハーフ
関西大学はC,Dチームだったこともあり、1年と2年が主体になっているチーム編成。
西南大学は関西大学ということで、気持ちが引けていた前半に比べ、後半、いい場面もいくつかありましたが、取りきれる最後の力がなく。
九州学生として、頑張って欲しいモノです。
2ゲーム目は、九州共立大と関西大学の1本目のゲーム。
うーん、大学選手権の方法が変更になったこともあり、関西から来ることも九州から行くことも多くなったのでしょう。菅平では練習主体というチームが無いわけではないですから…。
レフリーは九州協会公認 長崎のスマイルティーチャー吉原さん。
菅平でバカンスしてきてるので、しっかりとしたマネージメントをしてました。
こちらの結果も関西大学。
やはりセットプレーで崩壊するとどうしようも無いですね。
今回、スクラムはヒットするまでの距離が短いだけであって、ヒットしてはいけないなんて買いていません。ただ、ボール投入まではお互い押さない(安定させる)ということです。
3本目は共立大と関西大学。
この時点で時間は17時40分を回っていました。
スクラムとブレイクダウン。
スクラムは安定させない共立と、それを逆手に取ろうとする関西。
もう、なんだかわかりませんでした。
わかってくれてたのは関西のコーチであるKiethさん。
暗くなりナイターは十分でなかったこともあり、実は後半中盤からほとんど見えてません。
それを察してくれたことと、暗い中でハードなコンタクトゲームは危険だということで申し入れをしてくれてたようですが…。
スクラムのマネージメント。
個人的主観にもとづいて書きますので、コレはいいんだとは思わないでください。
昨日の3本目のゲームで、スクラムを考えた時、今回のルールではボール投入まで止まることが明記されています。
では組む時はどうでしょうか?
ヒットしてはいけない、コンテストしてはいけないなんて書いていませんから、ここではミスマッチが生じることが考えられます。Aチームのヒットが強く、差し込まれてしまった場合、Bチームはヒットに負けてしまっているわけですから、下がるということになります。
お互いが正規の位置にバインドできていることが確認できての「セット」コールです。
(もちろん、それ以外にチェックしているところも多々ありますが)
スクラムを組んだ直後から安定する場合、考えられるシチュエーションは2つ。
1.力が拮抗している。
2.明らかにミスマッチで強いチームがコントロールしている。
この2つしかありません。
昨日のゲームの場合、「意地の張り合い」もあり、また姑息な行為もあり複合的要因が重なり、マネージメントとしては難しかったです。 再三スクラムについては、協力して欲しいという言葉も聞き入れてもらえず…。
今シーズン、大丈夫なのか?と思われるような…。
大人気なかったですが、気分が悪くてコーチ陣に挨拶もせずに帰りました。
自分のマネージメントができてなかったのが理由なのですが、スポーツってルールがあってはじめて成り立つモノなんです。それを重箱の隅というか、なんというか。
それをしっかりとマネージメントしなければいけなかったのに、できなかった不甲斐なさ。
プレーヤーにやりたいようにやらせてしまったことに、ほんとうに情けない感で一杯でした。
今日からトップリーグがスタートします。
日本でのスクラムELVの基準が示されることだと思います。
ただ、トップリーグと下位リーグでは基準が違うので、それをお忘れなく。
(競技規則は一緒ですよ。)
と、半分以上愚痴になりましたが、今シーズンをたのしみましょう!
昨日は16時からレフリーをさせていただきました。
20分で一度ブレイクを入れる、ちょっと変則の40分ハーフ。
実質20分4本って感じかな。
前半、八幡のゴール前でトライが見えず、TJのところへ。
八幡のTJは「みえませんでした」…
帆柱のTJ…
あれ?
前田レフ?
…で、「みえませんでした」。
ということで、スクラムからのリスタート。
こんなこともあり。
スクラムでは、勝ってるように見えるんだけど、実は…のようなこともあり。
基準を明確にする。
この一点です。
プレーヤーの判断基準をレフリーが早い時点で明確に示す。
簡単そうで難しいところ。
現象を吹くことも重要。
しかし…。
もっと勉強しないとだめですね。
前田レフ、アドバイス有難うございました。
両チームのみなさん、ありがとうございました。
また機会がありましたら、よろしくお願い致します。
20分で一度ブレイクを入れる、ちょっと変則の40分ハーフ。
実質20分4本って感じかな。
前半、八幡のゴール前でトライが見えず、TJのところへ。
八幡のTJは「みえませんでした」…
帆柱のTJ…
あれ?
前田レフ?
…で、「みえませんでした」。
ということで、スクラムからのリスタート。
こんなこともあり。
スクラムでは、勝ってるように見えるんだけど、実は…のようなこともあり。
基準を明確にする。
この一点です。
プレーヤーの判断基準をレフリーが早い時点で明確に示す。
簡単そうで難しいところ。
現象を吹くことも重要。
しかし…。
もっと勉強しないとだめですね。
前田レフ、アドバイス有難うございました。
両チームのみなさん、ありがとうございました。
また機会がありましたら、よろしくお願い致します。
高校の合宿もひと通り終了し、進学校は夏休みが早く終わったり、夏期講習があったり、補講が会ったりで、実際夏休みってなんだ!!!!って感じ何でしょうね。
ご苦労さまです。
そうやって、おとなになるんだよ(笑)
さて、高校野球。
野球なんて、バッターが3割打てたら凄いんでしょ?
守備有利なわけです。 10球投げて3球しかヒットにならないのであれば、いろんなことをやるよね。 それが、カット打法だったり、サインを教えることだったとしても、それに対して大会ルールを決めてしまうのってどうなんかね?
なんでもかんでもルールで縛る。
だから、その隙間をついて、いろんなことをやろうとする。
ラグビーもそうだけど、ラグビー憲章ってあるんですよ。
ラグビーと言う競技はどんな競技で、どういうものかってのがね。
いまやろうとしている(教えようとしている)プレーは、本当にいいのか?って思ったとき、それに照らし合わせて考えればいいわけですよ。
野球だって、サッカーだって、他のスポーツだって、同じようなことがあると思うんです。
そもそも身体的特徴を活かすことができるのがスポーツのいいところ。
そうじゃなければ、身体が大きく、足が早く、力が強く、柔軟性があり、瞬発力、持久力、全てにおいて完璧な人じゃないとスポーツはできません、ってことになるよね。
やってるのは高校生であって、大人じゃない。
ましてや監督が「使えるプレーヤー」を集めて人間将棋をするのが高校野球でもない。
誰が主役なのか考えてほしいですね。
(競技スポーツなので勝つことが一番ですけど、度を過ぎた行為ってどうなん?ってことで)
ご苦労さまです。
そうやって、おとなになるんだよ(笑)
さて、高校野球。
野球なんて、バッターが3割打てたら凄いんでしょ?
守備有利なわけです。 10球投げて3球しかヒットにならないのであれば、いろんなことをやるよね。 それが、カット打法だったり、サインを教えることだったとしても、それに対して大会ルールを決めてしまうのってどうなんかね?
なんでもかんでもルールで縛る。
だから、その隙間をついて、いろんなことをやろうとする。
ラグビーもそうだけど、ラグビー憲章ってあるんですよ。
ラグビーと言う競技はどんな競技で、どういうものかってのがね。
いまやろうとしている(教えようとしている)プレーは、本当にいいのか?って思ったとき、それに照らし合わせて考えればいいわけですよ。
野球だって、サッカーだって、他のスポーツだって、同じようなことがあると思うんです。
そもそも身体的特徴を活かすことができるのがスポーツのいいところ。
そうじゃなければ、身体が大きく、足が早く、力が強く、柔軟性があり、瞬発力、持久力、全てにおいて完璧な人じゃないとスポーツはできません、ってことになるよね。
やってるのは高校生であって、大人じゃない。
ましてや監督が「使えるプレーヤー」を集めて人間将棋をするのが高校野球でもない。
誰が主役なのか考えてほしいですね。
(競技スポーツなので勝つことが一番ですけど、度を過ぎた行為ってどうなん?ってことで)