では、00年代邦楽ベスト更新していきます。が、そのまえに前回のランキングをおさらいします。


1. 銀杏BOYZ  『君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命』

2.くるり      『ワルツを踊れ Tanz Walzer』

3.100s      『世界のフラワーロード』

4.ASIAN KUNG-FU GENERATION

           『サーフブンガクカマクラ』

5.Mr. Children  『シフクノオト』

6.the pillows  『PIED PIPER』

7.BEAT CRUSADERS

           『popdod』

8.perfume    『GAME』

9.ミドリ      『ファースト』

10.Every Little Thing

           『ACOUSTIC;LATTE』


とまぁ、こんなかんじでした。この中から2つ、新しいランキングにも入っているものがあります。


ちなみになぜ洋楽はやらないのか、というと洋楽ランキングの上位3つ、Green Day・The White Stripes・Radioheadはその下の4位と比べてずば抜けて高いので変えようがないからです。


では、いきますか。まずは10位から7位までです。

まだ、ビークル散開ショックから抜け出せてませんが、明日は暇なので00年代邦楽ベストの更新を行います。


更新するに当たってルールを(前の時は書いてませんでしたが一応このルールで作っています)


①2000年1月1日~2009年12月31日の間に発売されたアルバム・ミニアルバムに限る。

②ベスト・シングルコレクションは含めない。ただし、③の条件を満たすものは除く。

③企画盤(ライブ盤、テーマ盤、カバー盤、コンピレーション盤、トリビュート盤など)は含める。


ということです。①は当たり前ですね。これがなければランキングの前提が崩れてしまいますから。②の但し書きの部分については、前回10位に入れていたELTのACOUSTIC LATTEはほぼベスト的内容ですが新録&アコースティックアレンジですから③のテーマ盤に当てはまります。なのでOKということです。③に関しては少しわかりづらいですが・・・うーんそうですね、徳永英明の「VOCALIST」シリーズは彼のオリジナル楽曲ではないですが、アレンジも徳永さん用にしっかりされてますしアレは対象として含めます。まぁ「VOCALST」はランキングには入ってませんが。また、ライブでシングル曲&売れ線曲ばっかやるのはしかたないですよね、なのでありです。


まぁそんな非難ゴーゴー、理不尽な選び方はしてません・・・つもりです。では待て、明日。



散開、ってなんだそれ。まだまだやりきっていないだろ。


昨年のシングル「Let It Go」で歌ったのは5人での新たな出発じゃなかったのかよ。


おまえらがやったのはロックをアニソンに定着させた(させてしまった)ってことだけだぞ。




そんなんでいいのか、ヒダカ。認めない、認めないぞ。

昨年末にやった'00年代洋邦ベストを更新したい・・・特に邦楽は今やったらまったくの別ものになりそう

と、いうわけで今月前半はあまりレビューしたいアルバムもないので更新します。洋楽はやるかどうかわかりませんが邦楽はかならずやります。

今鋭意選別中ですがまったくかぶらないかも・・・そのときは昔のはきれいさっぱり忘れてたも

あ、アルバムレビューはないけれどシングルレビューはやりますよ~!来週結構注目しているのがでるし

つーことで、ベストは今度ので最終決定版にするつもりなので気長にお待ちください~・・・・・・とかいってまたかわるかもしれませんが(汗

『東京レレレのレ』は次のアルバムに入るらしいです。マジか。あんな曲入れてちゃんとまとまんのか?いや、曲が悪いとかそういうことじゃなくて、次のアルバムは面白そう、ってことです。それだけ