(このシーンでフェラガモが自ら、自らの覆面を外すことは、絶対にできない!!)
そのヤサしい手肌の貴婦人。
ウナジからセミロングの髪を何度も何度もホグシテ下さり、福耳タブも両手3本づつの指先がくまなく走り
(ルージュを合わせるたびにフェラガモの覆面は少しずつ剥がされ、目、目じり、額のみが隠れているだけでもある)
貴婦人は、
『フェラガモくんの素顔、器械体操選手の時から知ってるです、わたし!』
予想もしない貴婦人の言葉に驚いていた。
『だから、素顔はあ・と・で!!』
と、覆面の鼻隠し布から2つ折りにして口元とアゴ部分の覆面の端部を額に載せ加え、
(覆面の)アゴホック最下部と2段目のホックを「パチン」という音と共に、掛け直された。
これは、完全に目隠し状態の勝者・フェラガモ選手。
……シャツのボタンも外され
首・乳首・腹部とその指が円を描く様に続き、
ズボンのベルトもユルメられ……
硬く、孤を描くようにひと塊りになっている シンボル、
孤に沿ってゆっくりファスナーを触りつつウエストに進み、
スラックスのファスナーも完全に下ろされ……た。
純白に光る下着すがた。
(下着はホワイトのBVDと決めている)
貴婦人の揺るぎない愛情を込めた 手の動き。
小柄な身長。
168cmのフェラガモ選手。
器械体操で鍛え上げられたボディーをもメロメロにされていく。
チクビは大きく円を描くように舌が走り、その都度フェラガモの口からは
『うッ!』
『うッ!』と低く小さな声が響く。
ご存知の通りフェラガモは乳首が静観帯で不能なのだがあえて声を出して演出をしてみるのだ。
幾度となく繰り返される上半身…チクビ愛撫に感じているフェラガモのボディ…ばかりではあるはずがない、ボディの変化は。
…スーツのボタンは外してある
覆面のアゴ元に結ばれてるホック。
ノド元側から ゆっくり丁寧に『プチッ』と音を立て外し(素顔の)ノド仏が見えてる。
さらに『プチッ』と音がして ノド仏・下 が。
『プチッ』と音がして ノド仏・上 が。
『プチッ』と音がして アゴ元 が。
『プチッ』と音がして 口愕中央 が。
『プチッ』と音がして アゴ先端 が。
覆面のホックは5個 すべてが 外された。
…貴婦人の広げた両手のヒラでゆ~っくりと鼻筋に滑らせ、覆面がクシャクシャなり、アゴ、口、
鼻頭も露出。
貴婦人をホールドしてHugeしたフェラガモ。
そこでヒザマズキ、外されんばかりの覆面をそのままに、貴婦人に身を任せた、そんなポーズだ。
ひざまずいたフェラガモのクチビルを目がけ、貴婦人は口を寄せてきた。
そしてキスのまま両手を首にクグらせ、ゆっくり丁寧に髪に忍ばせた
(セミロングで茶髪、耳にはピアスもしている)
その瞬間・・貴婦人はウナジから耳に手を走らせ、広げた。
覆面はパックリと開ききって、完全に
すらっと伸びた鼻、
ふっくらしたフク耳、
ヒゲもなくスッキリした顎、
サラサラのセミロングの髪も、露出。
そんなイケメンを彷彿させるかおかたち。
ひざまづいたスタイルのフェラガモに身を任せた貴婦人。
ルージュを合わせるたびにフェラガモの覆面は剥がされ、目、目じり、額のみが隠れているだけでもある。
貴婦人は「見たい!素顔が」と胸の高まりを抑えつつ、身をまかせたのだ!
身長は168cmのフェラガモ。
すい、と立ち上がり、貴婦人をHugeしながらも…
(このシーンでフェラガモが自ら、自らの覆面を外すことは、絶対にできない!!)
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・・・スーツのボタンは外してある。
まるで、歓楽街ミナミのホストの風体だ。
SEXY?
優美?
賢明?
そればかりでは、ない。
勝者なのである!!
汗ばんだ素肌に、白のシャツ。
うっすらと、その勝者のボディーが透けてみえてるのは、あたりまえだ。
スーツは、カラーが黒。
ボディーにピッチリのオーダーメイドである。
貴金属は、ない。
指、首には。
(jrの評価は別であるが・・・・・・・・)
覆面+スーツのおとこ。
やはり、普通の男とはちがう!!
覆面のアゴ元のホックは5つ。
きちっと閉じている。
覆面の着脱??
貴婦人の特権=解く権利
・・・ゆっくり丁寧に解き、覆面のアゴ部分からグイと力を込めた。
・・・貴婦人の広げた両手のヒラでゆ~っくりと鼻筋に滑らせ、
覆面がクシャクシャになり、アゴ、口、ホホ、鼻頭も露出。
素顔のフェラガモになる寸前で、ある。
貴婦人をホールドしてHugeしたのだ!!
『あぁ!フェラガモくん』
と、甘い声で答える貴婦人。
そこでヒザマズキ、外されんばかりの覆面をそのままに、‘貴婦人に身を任せた’
そんなポーズのフェラガモだ。
貴婦人が、いたたまれないのは言うまでもない。
貴婦人も幾度となくマスク剝ぎに遭いながらも、今ココでひざまづく
ヒーローの覆面をもぎ取ることに快感を・・・・・覚え始めたのだった。
なぜならば・・・・・・
(プラチナカードは1度しか、手渡されない)
(だから、プラチナルームでの1夜は最初で最後の勝者とのひとときでもあるのだ)
勝者の覆面を剥がすも、
勝者のスーツを脱がすも、
勝者の汗ばむカラダを味わうのも、
勝者のアレをもてあそぶのも。
また、それ以外のアクションも・・・フェラガモは了解ずくめである。
(コミッショナーからは、『プラチナルームでのアクションは、おまえ次第だ!』と念を押されている)
貞操帯のKEYは勝者がスーツポケットに忍ばせてあるのだ。
そのため、コミショナーが薦めた肉体改造には フェラガモ本人も度肝をぬかされていたのだ。
まさか、おれの・・・・が。
「貞操帯を外す=まくら営業」となる。
が、貞操帯&球体CookBALLを完全剥離しても、ジュニアには第2の武器があるのだ。
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全観衆が退場した会場。
即、控室に戻り、ドレススタイルに。
勝者はこのあと、プラチナールームで一晩を過ごすのだ!!
でも、そのプラチナルームに向かわないと、今回のプラチナサポーターは判らない仕組みだ。
http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryupdateinput.do?id=10595639900
スーツに靴という正装で向かう勝者ホワイトフェラガモ。
勝者のコレは、アフターの一部でもあり、緊張する。
今回は前回の勝利に続き2度目。
前回は、プラチナルームに入るとすぐに・・・。
今回は、どんなツバメ・スタイルになるのかを考えつつ…プラチナルームのドアをノックをした。
そしてプレミアムルームの主 のドア開閉を待つのだ。
大きく、ドアが開き、今回の貴婦人の執事が出てきた。
『チャンピオンのフェラガモさま、お嬢様が中でお待ちでございます』
と紳士な言葉が。
中に入りドア横に立ち、ドアは執事が閉めてくれた。
そして、
目の前に広がるダイニングには2人分の豪華料理が盛られたテーブルが。
主が パウダールームから現れ・・・
『ごくろうさま、ヨシヒコさん』
と、しっかりした声で話しかけ、
(ヨシヒコさんとは執事の名前のようで)
執事は、
『私は時間でございますので、屋敷に帰っております』
と、貴婦人に。
貴婦人は無表情のまま、執事を返し手招きでフェラガモを招いた。
招く貴婦人の近くに寄り、まずはお礼を述べた。
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アフターのスタイルは…プライベート覆面+ブランド・スーツが定番。
覆面は(ファスナー式よりもさらに脱がしやすい)アゴホック式。
Yシャツの襟は立て、大きく開いた胸元。
D&G製スーツはジャケッとパンツのくろ柄。
緊張するシーンでもある。
が(両腕は組まず)直立し次の展開はプラチナールームの主でもある婦人がリードするルールだ!!
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