軽トレーラー車検 | n-markのアレコレ

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畑の方はマトメてしまいましたが

軽トレーラーも同時進行的に作業をしていました

 

バックランプの信号をどうするかでしたが

とりあえず牽引車のバックランプを確認すると

黒の線と茶色の線が来ているのが確認できました

 

黒=アースと思い茶色の線をたどり電球部分で仮にアクセサリーとして売ってるLEDを挟み込んでみました・・・

 

 

 

検電ドライバーより安上がりだしね

 

えっ!?点かない?なんで?

BMW純正のは何故かバックランプだけ白熱球w

でちゃんと点いてるLEDの極性間違えた?と思い替えてみるが

点かない???

まさか!?と思い茶色ではなく黒の線からに変えたら

バッチぐぅー!www

黒=アースの思い込みです

この間3日間・・・

仕事やその他諸々の合間にやってる為毎回内装の復旧しないとイケナイ状態だったのでメチャ手間取りました

 

で!結局黒線から分岐して内装パネルの隙間に押し込んで

ヒッチハーネスコントローラー付近まで持ってきました

 

わざわざバックランプハーネスを車外へ単独で出すのも面倒だし

トレーラーにリアフォグなんて要らないので

潔くリアフォグの配線を切ってバックを繋ぎ込みました

あっ一応リレー入れてます

 

 

 

浜松の軽自動車協会は仕事場から10分程度の距離なので

とりあえず職場へ回送して車検は仮ナンバー期限ギリギリに仕事の合間を縫って受けて来ました

 

平日の通勤時間帯にトレーラーを引張って帰るのも気が引けるし週末は雨予報だったので翌週末まで仕事場の隅に追いやってそれまでの間にチョットだけ手を加えましょう

 

シーマリンのマルチトレーラーってダンプするんですが

空荷の時は軽く上がるケド荷が載った状態では重くて上がらないんです

しかもダンプ状態でバイクや荷物(ウチは耕運機)を載せるときは

つっかえ棒を入れてやらないと

シーソー状態でバタンと落ちて危険が危ないんですww

 

 

なので仕事場に落ちている端材で

こんなんを作りました

コレをダンプ固定ピンの部品部分に

共締めして固定してやるんです

フレームとの間に何処にでも転がっている

 

 

 

パンタジャッキを入れてやると

ジャッキで荷台の昇降が出来る様になりました

フレームに合わせてジャッキの足に穴開けてUボルトで固定すれば完璧です蝶ナットを使えば緊急時にも使えるしね

 

大失敗だったのは

荷台にチラっと写っているタイヤ!

これ昔、記事にしたタイヤホイールです

 

やっと車検が終わったので満を持して投入しようって訳です

 

鉄チンホイールを外してハヤシを入れてみると

PCDはピッタリだがハブボルトが短い!?

???んなバカな

ハブがデカイ・・・

奥まで入らん・・・

10mm位?

スペーサー入れる?イヤ、イヤそれでもハブボルトが短いんだって

ハブボルトをロングにする?

その前に極悪なハミ出しwww

きっとすんなり入って居ればチョットやり過ぎカナァ?位

でも現状だと多分5cm位?

無理ですwwww