彡白根大凧合戦
■2007年6月9日■
雨で、開催中止かと半ば諦めていたのですが、どうも納得できず、とりあえず、白根方面へ。
お昼のラーメンを食べた後に雨が上がっていたので、「これは、ひょっとして・・・」と胸を弾ませ、凧合戦会場へ向かうことに。
近くまでいくと、私たちと同じように、会場へ向かう人があちらこちらに。
さすが、白根っ子。
「雨さえ上がれば、凧は揚がる」と、信じている人ばかりです。
車を駐車し、てくてく歩いて15:00くらいに会場に到着。
凧は揚がっていましたが、風が東風でいまひとつ。
北風が吹かないと、空中で凧を絡ませることができず、“合戦”にならないんですよね。
そこもまた祭りの難しさではありますが・・・ それもまた自然と共存する祭りならでは・・・
しばらく見ていたのですが、揚がるのは、六角凧ばかりで、大凧は揚がらず。。。
それでも、久しぶりに友達に会い、友達の子供と初めて会ったりして、有意義な時間でした。
結局この日は、ウサばらしのように最後のほうちょっとだけ大凧が揚がりましたが、残念ながら川へドボン。
「明日こそ!!」と期待しつつ、この日は会場を後にしました。。。
天気&風。日曜日こそ宜しく頼みます!!
これが白根の大凧。人の大きさと比べてみてください!!
綱の太さはこんな感じ。運動会の綱引きを連想させます。
川の両岸から、この綱が切れるまで引っ張り合うんですよ
彡新潟市南区 らーめん吉兆丸
■2007年6月9日■
白根大凧合戦に向かう途中に、ラーメンを食べて行くことにしました。
(本当は、会場の土手で、屋台の食べ物を満喫しようと思ったのですが、雨が降っていたもので・・・)
白根の大通り地区にある「らーめん 吉兆丸」。
なんだか最近、温泉よりもラーメンネタのほうが多いような・・・。
しかも、このエリアのラーメン屋ばっかり。
さてさて、「らーめん吉兆丸」ですが、
メインは、醤油ラーメンで、背脂がのったこってり系と、脂無しのあっさり系。2つの醤油ラーメンがあります。
私が、こってり。カミさんがあっさりを注文。
あっさりは、塩ラーメンのようなあっさり味でありながら、美味しさが充分に出ており、
こってりは、にんにくが効いていますが主張しすぎず、背脂と程良い味のまとまり感がでており、
どちらも美味しかったです。
こってりは、太麺。あっさりは細麺というのも、バランスの良さに繋がっているのでしょう。
前に食べた時は、こってりらーめんに、アジア料理でよく使われる、パクチーのような香草が散らしてあった気がしたのですが、
今回ものってるな~と思いきや、特に香りはせず、見た目は一緒でしたが水菜を細かくしたようなものに変わってました。
前の記憶が違ってたのかな~?? こってり味に香草の香りが面白かった記憶があるのですが・・・
ともあれ、あっさり、こってりのラーメン。さらに、追加注文した、豚山かけご飯もとても美味しくいただきました~
←「山かけラーメン」というのもあるとのこと。今回は食べませんでしたが、気になりますネ
彡白根大凧合戦 始まりましたー!!!!
■2007年6月7日■
新潟市南区 旧白根市&味方村で行われる伝統のお祭り、
白根味方大凧合戦が本日はじまりました!!!
私のホームタウン、白根。
この時期はやっぱり血が騒ぎます。
おそらく、白根・味方の凧合戦エリアに住んでいる人(住んでいた人)は、誰もがそうだと思います。
中之口川を挟んで行われるのですが、
畳24畳もある大凧を揚げるだけでも凄いのに、
それを空中で絡ませて、川の両岸から直径3㎝ほどもある綱のどちらかが切れるまで引き合うという、なんとも、勇壮で、稀有なお祭り。
これは、世界文化遺産ほどの価値があるお祭りだと、自信をもって言えます。
平日は、さすがに仕事で行けないけど、
土・日は、の~んびり土手で観戦するつもり。
初心者の人には、ちょっと怖いかもしれませんが、帽子と長袖の服をきて、川の土手の最下段までおりれば、比較的安心して見ることができます。
週末は、天気が心配だけど、
(晴れることが大前提ですが、風向きも大切。北風が吹かないと合戦にならないので、本来のお祭りにはならないのです)
こんなお祭りが身近にある新潟は、本当に最高です!!!
合戦初日で、つい興奮したので、ブログに書いてしまいました。。。
彡長岡市 寺泊きんぱちの湯
■2007年6月3日■
天気も良く、気温も30℃近くまでのぼるようになり、すっかり夏めいてきました。
ちょっと遠出しようと、まずは弥彦神社へドライブ。
お参りしたあとは、恒例のおみくじでしたが、私が小吉、カミさんジン彡は、中吉。
書いてある内容的には、あまり明るい未来は感じられず。ちょっとブル~に。
しかたなく、鹿と鶏を見て弥彦は撤収。
その後、与板、道の駅「良寛の里わしま」などをドライブし、
道の駅「天領の里」のちょっと手前の海岸でゆっくり浜遊び。
初めて行った浜でしたが、テトラポットまで浜が続いており、ヤドカリがたくさんいたりして、なかなか楽しめる浜辺でした。
たっぷり遊んだ後は、いよいよ最終目的地の旧寺泊町 きんぱちの湯へ。
それにしても、なんで「きんぱち」なんでしょうか?
やはりオーナーの名前でしょうか??
ここは、温泉ではなく、佐渡の海洋深層水を沸かしたお風呂。
確かに海水だけあって、しょっぱい感じがし、身体をこすった後にはちょっとヒリヒリしたりもしますが、
お風呂脇にあるポスターに書いてあるように、ベタベタした感じはほとんどありません。
肌にも良いらしく、「あがる際には洗い流さないで」とありましたので、ご指示どおりにしました。
肌のことと言えば、「美肌の湯」という、真っ白なお湯のお風呂もあります。白濁したお湯が、入浴剤かと思いきや、実は細かい微粒子の泡。この細かい泡のお湯が、入っているとなんだか気持ちい良い。どうも、マイナスイオンが大量に放出されているそうです。
そして、海洋深層水の以外のもうひとつウリは、日本海に沈む夕日。
何度か足を運んでいますが、今回はいままででも1番というくらい綺麗な夕日が見られました。
露天風呂から眺める、佐渡ヶ島へ沈んでいく夕日と、真っ青な空。
その美しい景色に見とれる全裸のおっさん5人(わたしも含む)。
実は、湯船に浸かっていると、夕日が見れないので、全員が風呂の脇で棒立ちとなっておりました。
なぜが不思議なもので、一度夕日を見始めると太陽が全部沈むまで動けなくなるようですね。
誰も途中で見るのをやめようとしませんでした。傍から見ると、なかなか幸せな光景でしたよ。
「本日の日没時間」の表示があったり、館内放送で日没のお知らせがあったりと、
施設側のサービスも頑張っている感じが伝わってきます。
さてさて、きんぱちの湯。最近は2Fにも休憩所が増え、ゆっくりできる環境も整いました。
今度はもっとのんびりしようか、それとも食事にカニが付く宿泊プランを利用して、宿泊しようか・・・
ここも、今年度中に何度か来そうな予感がします。
入り口の脇には足湯もあるので、ドライブ途中に立ち寄るのも良いですよ。
ところで、今回和島から海へ向かう途中には、大きなヘビが道路に横たわっており、
海で遊んでから、きんぱちへ向かう途中の道には、車に轢かれたタヌキが・・・
新潟の野生生物の存在を感じました。
彼らのためにも、自然を大切にしたいですね。
彡新潟市南区 ラーメン 風の味 GOIN GOIN
■2007年6月3日■
新潟市(旧白根市)の国道8号線沿いにある、ラーメン屋 「風の味 GOIN GOIN」に行ってきました。
本日は、つけ麺気分だったので、この店に足が向かった次第です。
浮き沈みの激しい白根上塩俵~大通りにかけての飲食店とコンビニ。
お店ができては消え、できては消えの繰り返しですが、この店は定着しそうですね。
ただ、お店ができたばかりの頃に足を運んだ際は、あまり良いイメージではなかったのです。
なぜなら、とにかく店員がウルサイ \(*`∧´)/
オープン直後で、店長が張り切って全スタッフに教育を施したのでしょうが、
ことあるごとに大声を出して、落ち着いてラーメンも食べられず、不快な気持ちが満ち満ちたのでした・・・
しかし、しばらくしてから思い出したように行ってみたら、さすがに何かあったのか、前よりも声を張り上げることはなくなり、それ以来、何度か通っております。
特に、最近は不快な感じはせず、程よい店員声ボリュームとなっております。
時折全員一斉で叫ぶ「セイっ!」の掛け声も、一世風靡セピアのようで、微笑ましいほどですよ。
スープには玉ねぎが浮かんでいるのも面白いですし、
しなやかで柔らかいシナチクとチャーシューと茹でモヤシにほうれん草。煮玉子まであり、
バランス良く揃っています。
具はすべて、麺と一緒に盛られており、自分の好きなタイミングでつけ汁に入れて食べらるのも嬉しいですね。
麺のボリュームも「ちょっと多めかな」というくらい食べ応えがあり、味・量とも、大満足の一杯です。
前にレポートした刀削麺の「張園」や、仙台辛味噌ラーメン「味よし」、とんかつ政ちゃん跡にできた「勝吉」と
気がつけばラーメン屋が増えているこのエリア。
もう1店ほど出展すれば、もう立派なラーメンストリート。
今後の注目かもしれませんね・・・
彡田上町 ごまどう湯っ多里館
■2007年5月31日■
最近、なにやらバタバタしており、お風呂にいけなくて乾いた生活をしておりますが、本日、カミさんジン彡が特派員として、田上町「ごまどう湯っ多里館」に行ってきました。
田上町ということで、新潟の市街からも比較行きやすく、私の実家からも結構近いため
何度も訪れている立ち寄り湯です。
私の感想をまず述べますと、ここは、駐車場から施設へ入る為に、まずはエレベーターで登っていくという、ちょっと変わったアプローチとなっております。
田上から五泉方面へ向かう、小高い山(丘?)の中腹にあるだけあり、露天風呂からは、田上から白根方向へ広大な田園風景が広がり、とても眺めが良いのが特徴。
サウナには、「塩」が置いてあり、ソルトスパが楽しめます。
身体の気になるところ(脂肪部分など)に塩を塗りたくってサウナに入っていると、その部分が特にポカポカして、汗がじと~。
さらにテレビもあるので、ゆ~っくりとサウナを楽しめます。
高圧で水が噴出すマッサージ風呂(ローリんぐバス・肩たたきバス・エステバス)もあったり、お風呂のバリエーションも豊か。
特に私のお気に入りは、浴室に入ってすぐにある「かぶり湯」が、源泉であること。
温泉から上がるときは、シャワーなどで流さずに上がると、温泉成分が身体に残って効能が持続する」と言われますが、
それでも、他人と一緒に入ったお湯をそのまま流さずに上がるのはちょっと・・・という気もします。
(私は、たいがい流しませんが・・・)
そんなとき、かぶり湯が源泉であると、上がる際に身体を流すこともでき、さらに温泉効果も得られる。
素晴らしいことこの上ないです。
素晴らしい温泉処だけに、人気もひとしお。
いつ行っても人が多いですし、子供づれが多いのもここの特徴。
逆に、子供づれの方にはおススメかもしれません。
そんな、湯っ多里館ですが、特派員のジン彡から、最新ニュース!
なんと、お知らせが張り出されており、
「調査の結果、源泉井戸の清掃が必要となりましたので、6月30日頃まで源泉の供給を停止いたします。」とのこと。
つまり、しばらくは温泉ではないらしいのです。
ただ、その期間は、コエンザイムQ10の湯、ヒアルロンサンの湯、竹炭の湯、尿素・アロエの湯、など
趣向を凝らしたお風呂が楽しめるそう。
さらに期間中は通常の600円の入力料が、400円へ値下げとのこと。
温泉じゃないのは寂しいけれど、コストパフォーマンスや色々なお風呂も楽しめることもあり、
期間中に一度は足を運ぼうと思います。
心配なのは、(県内某立寄り湯のように)温泉が枯渇したんじゃないといいのですが・・・
彡お湯が本当に茶色
■2007年5月20日■
またもや行ってきました。
阿賀野市 安田保養センター「やすらぎ」。
温泉に入って、あがってから、ちょっとご飯を食べて、その後、読書などしながらゆっくりと過ごしたいときには、
ここに足が向くようです。
いや~。
前にも書きましたが、本当に露天風呂の源泉が鉄分を多く含んでいるためか、味噌汁色の茶色。
浸かっていても、自分の鎖骨以下はまったく見えないくらいの濃さで、
お湯で顔を洗ったりすると、ちょっと錆びの臭いがするほどです。
それだけ、温泉気分に浸れる露天風呂です。
お風呂からあがってからも楽しく、
枝豆と&玉こんにゃくとビールは最高でした!
枝豆は、旬のものと遜色ないくらい美味しく。
季節的に、冷凍ものか、違うのか、答えが見つからないくらいでした。
さらに、醤油ラーメンを食べましたが、あっさり醤油の懐かし味で、
これまた充分に美味しかったです。
カミさん情報によると、今回女子風呂はハズレだったようで、
お湯の温度調節をする水を入れるためのホースを勝手に使って、
庭の水まきのようにお風呂の周りに放水しており、それ以外でも大騒ぎのやりまくり。
親も親で、たいした注意もせず、無法地帯だったそうです。
今回は、予定では、もっとゆっくりしたかったのですが、
夕方、私の親父と食事することになり、思ったより早めに撤収。
読もうと思って持ってきた本も、ほとんど読めませんでしたが、
それでも2回の入浴で、温泉を存分に楽しみました。
さて、今年はあと何回、ここに通うことやら。
今度は、お昼ご飯くらいから来て、夜までのんびりしたいものです。
彡JOYFIT青山店
■2007年5月19日■
ちょっと風邪をひきそうな気配があったので、「これはいかん」と気合を入れようと、買い物ついでに、JOYFIT青山店に行ってきました。
フィットネスジムですが、目的は、ずばり サウナonly。
転職前に、通勤途中だったので、時々行っていたのですが、
最近はご無沙汰気味。久しぶりに足を運びました。
いかにも「お風呂だけ入りに来た」と言わんばかりの、タオルだけを持って入館。
ここの良いところは、月額制の他に、10分100円という時間会員もOKということ。
(前に、「JJクラブ」という、10分100円で遊べるゲーセン&マン喫複合施設がありましたね。よく行きました。残念ながら、2店舗とも潰れましたね・・・)
ここのお風呂は、もちろん温泉ではありませんが、ジャグジー風呂とサウナ。
サウナはテレビ付きで、ゆっくりとサウナを楽しめます。
ただ、今回サウナに入っているときに放送されていたのが、「志村どうぶつ園」という動物番組。
実は私、初めて見ました。
チンパンジーがうどん店に出掛けるという企画だったのですが、
麺だけが丼で出されて、自分で汁や具材を盛り付けるうどん店で、
チンパンジーが汁が出るポットを「なんだろう??」と思ってイジッったり、
(放送では直前でカットされましたが)汁の出口に口をつけたり、
大根わしづかみで、大根おろしを作ったり・・・と、その光景に、
「あの店では、食べたくないな・・・」とちょっと、ひいてしまいました。
あそこまで、人間化される(そのように演出される)チンパンジーのパン君は、ある意味、可愛そうな気も・・・
でも、視聴率高い番組なんですよね。私がズレているのかな??
そんなこんなで、サウナを5分間×2セットほど楽しみ、
滞在時間30分きっかりで帰ってきました。
ここのお風呂では、洗い場が使いづらいのがちょっと難点。
隣との仕切りがなく、間隔も狭い。
誰だって、自分が流している時に、隣の人の石鹸の泡が飛んできたら嫌ですし、
その逆に、洗っているときに、隣の人のシャワーの水がびちゃびちゃ当たるのも嫌です。
当然、ほとんどの人が、一個ずつあけて座るので、
5個並んでいる洗い場も、結局は1個ずつあけるので、3人の使用となります。
それなら、仕切りをちゃんと作って、4個並びにしたほうが、使用する人に喜ばれるはずなのですが・・・
とはいえ、サッとサウナを満喫したおかげで、風邪っぽさも消えうせ、
晩御飯のビールも美味しく飲むことができました。
県内にもフィットネスが続々とできまして、中には岩風呂があるとこもあるようですが、
私のホームはやはりここ。
今度はお風呂だけではなく、ちゃんと運動をしに行きます。メタボが気になるので・・・
彡聖籠町 聖籠観音の湯 ざぶ~ん
■2007年5月13日■
聖籠町ざぶ~んに行ってきました。
ここもハードリピートしている立ち寄り湯。
ただ、まだ外が明るいうちに行ったのは、久しぶり。
ここは、ちょっと熱めのお風呂なのですが、
ずっと茶色だと思っていたお湯が、太陽の光の下で見るとちょっと違っており、
正しくは、黄褐色でした。
塩分を含んだようなしょっぱい感じで、身体に沁みるような泉質。
存分に、温泉気分に浸れます。
露天風呂の大きさが程よく。大人8人ぐらいがゆったりと入れる岩風呂。
すぐにのぼせるので、お湯に浸かっては、あがって休憩。そして、またお湯に浸かる・・・の繰り返し。
広すぎるのでは??という庭園を吹き抜けてくる風にあたって、火照りを冷ます時間もまた良いものです。
内風呂も、半身をお湯に浸かって円形のお風呂をクルクル歩いて周る「歩行風呂」をはじめ、
細かい泡の出るジャグジー風呂など、さまざまなお風呂が楽しめます。
お風呂以外の注目は、ここの施設には仮眠スペースがあります。
今回は、その仮眠スペースを利用し、2回入浴制で寛ぎました。
まず、一度30分ほど入浴 ⇒ ドリンクで喉を潤し、仮眠スペースで読書&仮眠 ⇒ もう一度40分ほど入浴。と、
のんびりと過ごしました。
今回は、食事をしなかったのですが、前に昼食を食べた際、
ここの味噌ラーメンがえらく旨かった記憶があります。野菜がたっぷり入って、スープも香ばしくて。
そして、ここは宿泊もできるのですが、前に、とあるトラブルに巻き込まれ、急遽泊めてもらうことに。
その際、夜8時くらいの予約にも関わらず、スタッフの人が親切に対応してくれ、
さらに、お部屋がそこら辺のホテルよりも広くて綺麗でした。
施設の充実と、お湯の良さに加え、新潟市街から行きやすいこともあり、
ちょくちょく足が向かう立ち寄り湯。おそらく、これからも ちょくちょく。
ただ、ビックリしたのが、東港が近いため、いつもはロシアの方が多いのですが、
今回は、別の国籍と見うけられる外国人の方々がおりまして、
な・・なんと! その人たちが、パンツのまま温泉に入っているではないですか!!
宗教的な理由があるのかもしれませんが、ちょっと・・・
カラフルなブリーフタイプのおパンツでした・・・。(´д`lll)
彡ヴィクトリアマイル
■2005年5月13日■
東京 11R ヴィクトリアマイル GⅠ
昨年新設された、牝馬限定のGⅠレース。
それにしても、びっくりしましたね。2週連続で、大荒れ。まさかのコイウタ。
先週のNHKマイルカップ 「ピンクカメオ」に続き、人気薄馬の優勝。
アイドル的な馬がいないときには、このような話題もあったりして、
それもまた競馬の楽しみでしょうか。
そういえば、サッカーくじtotoも、キャリーオーバーにより当選金が6億円で、
購入者殺到。あげくのはてに、システム障害まで発生。
人間やはり、夢を見たいものなのでしょう。(私もそのひとりだったりしますが・・・)
ちなみに、私たちは、新潟のメインレースで、プチ当たりだけでしたが、それでも大満足&大興奮。
さっきまでパドックで、目の前を歩いていた馬が、レースで懸命に駆けていく。
さらに予想が的中なんてしたら、もう、それだけで楽しくてしょうがないです。金額とかじゃないです。
まさに、今週も FEEL LIVE 満喫でした。






