ミニトマト再生栽培 <2> フルーツミニトマト編
<発芽まで> <発芽後>プランター
25℃~28℃の気温・湿度がある所
風通しのよい所
昼も夜も暗いところ(新聞紙等被せる)
(昼)日光に当てる
昼と夜の温度差が少ない所
(夜)風通しのよい場所
水はたっぷり湿らす
水はけをよくし、土は乾燥気味にさせる
双葉が出てきた頃、成長の悪いものを間引く (水をやりすぎると甘みが減少)
間引く・・・栄養のない種のものを引き抜く
茎と茎の間のわき芽をとる
5月18日に買ったミニトマトの種6個を冷蔵庫に入れて保存していたので、指でギュッとつぶれるくらい押して、周りについてる実をしっかり取ってから、種6個を水に漬けて一晩置いてみた。
一昼夜置くことで栄養がある種とない種を見分けることができる。
沈んだ種は栄養があり、浮かんでる種は中身がスカスカなので栄養がない。
6個とも沈んでいたので、とりあえず、スポンジに入れて、水に浸した。
薬局で買った凹凸のあるスポンジがたまたまあったので、役に立った
スポンジの端を切って使った。
でこぼこしたスポンジのくぼみに種を入れた⇒スポンジの突起部分を切って逆さまにして種を覆う。
・ペットボトルの上部をカッターで切って蓋をしたまま逆さまにするだけ。水は浸るくらい入れる。
・置き水にしたいので、下にも水を入れて置いてる。
7月7日 1日目


