昔々、俺の塩がまだ発売されてなかった頃のお話じゃて。
実家(福島県)の近所の床屋さんに行きましたとさ。
顔剃り担当の、いつものお姉さん。
あぁ、じょりじょり気持ちえぇ~なぁ~。。
俺の塩は前々から気になっていた事があった。
このお姉さんはいつも、なぜか、とてもやりづらそうにしておる。。
なんじゃろうなぁ。。
俺の塩は鈍感だが、この日ばかりは心当たりがあった。ここは思い切って切り出してみた。
「・・・あのー。
(・∀・)「はっ、、、はい?
「・・・やっぱり、目ぇつむってた方がいいですかね?
(・∀・)「えぇ・・・出来れば。。w
どうやら、俺の塩はいつもガン見していた様であった。めでたしめでたし。