失敗を恐れすぎています。

これを突破するだけで、

進められることがどれだけあるか。


自信がないのも関係する。






買い物をするとき、

とりあえずこれでいっか、

というものを買うことがあります。

服を買うときなども。

こんなんじゃ、つまらん人生ですね。


ブックオフで、本を105円で買います。

あんまり、手をつけていませんね。

お気に入りのものでなく、

とりあえずのものだから。





とりあえずのものと、

人生が楽しくなる素敵なもの。


使い分けします。


小須田部長の、

いるもの、

いらないものみたいに。



これをやれるようになることが、

幸せへの近道かな。


うちの実家は、

物置には、

いらないものが沢山です。

今、

とりあえずいらないものが置いてある部屋が、

二部屋。

遺伝でしょうか。


今日から、素敵なものに囲まれて育ちたい。

捨てる勇気、かっこいい。

4畳半の生活からやり直しだ、俺なんて。


ってね。
なんなんだろう。

企画室といいつつも、

最近進めていないですね。


相棒って、

大事です。


一人で進めていくのがリーダーだろと言われるかもしれませんが、

どんなリーダーにも右腕はいるものです。


この相棒というものは、

探そうと思っても簡単に見つかるものでもない。

彼女、または奥様も一緒です。

何がきっかけであっても、

自分がいいと思えるものがあり、

自分からは出ない何かがあり、

ベクトルが似ていて、

その奥にある何かが一緒な人。


どうやって生きてきたかも大事。


人生で何万人と話し、

そのなかで輪をつくる。

友達というものは、

今の自分を表すと思います。

二流だと思い込めば、

二流以下の人間しか仲良くなれない。

これから面白い人たちと仲良くなりたいと思えば、

自然と面白い人が出てくる。


どうせ、

仕方ない、

俺なんて、

所詮、

使う言葉ではありません。

人を上げるときには使う言葉ですけどね。



あと、

おつかれ、

と言って人と別れるのはよくない。

別につかれることなんてしてないし。

じゃあまた、

とか、

あとでね、

とかで。


仕事は大変なものだ、いやなものだという概念も

いやです。

そんなんで人生を過ごしたくない。

楽しく働けるというのは絶対ある。

妥協したいなら、

それはありませんが。

妥協人生に向いてるのが

仕事、と言われるものです。


遠くに見えるものに合わせて、

自分を創っていくことができれば

それは本当になるってことですね。










これを読んでいるのが誰かはわかりませんが、

その本人が読んでいるのかはわかりませんが、

東京にはやく来てください。

待ってます。

それまで、

頭の中を整理し、

心を落ち着かせ、

相棒と呼べる人間をさらに探して、

いい集団をつくりたいと思います。

会社をつくろうっていうのはあんまりこだわっていません。

会社っていう言葉で

色々つまらないものにしてしまうし。



お久しぶりです。

自分はどこに

必要とされているのか、


不思議なことを考えます。


劇団ひとりの今までのコントを見ていましたが、

やはり世界観は、

小説に通じるものはありますね。

シュールですね。


そして、

今年10月公開の、

「ただ、あなたを愛してる」

主演、宮崎あおい、玉木 宏。

恋愛モノってのは明らかですが、

劇団ひとりいわく、

化け物みたいにかわいい

そうです。

で、

メイキングをみたら、

死にました。

やっぱ髪は長いものには惹かれません。





最近は、

ほとんど家にいることが多いです。

時間の浪費ですね、

恥ずかしいです。

家は自分を表す、

と違うところでも書きましたが、

ほんとそうです。

クローゼットが雑です。

部屋の半分が音楽なわけですが、

もう半分は現実逃避のふとんが。

ゲームは最近してませんね。

もうそんなに興味がわかないです。

たまにやるパソコンの経営ゲームは

時間がすごい速くすぎてしまうので

やってません。



企業ってのは利益を追求することが至上命題。

あたりまえなのですが、

満足度を最大追求する集団。

利益のためには自分らの主旨と違うものもひきうける、

ってことはしない集団をつくります。

人って慣れるものですから、

サラリーマンがいやだと思っても、

案外過ごしやすくなるもの。

文句をいいつつも、

なんだかんだ、

ふっきれないものだと思います。


・・・・

がんばってください。

きっかけとしては、

僕は話したひとすべてに

自分のやる方向は

言ってきたつもりです。

定まってないかもしれませんが、

それは今やることが決まらないだけで、

最後は変わっていないのです。

決めるのは自分。

人なんて関係ない。

ベクトルが同じなら、

助け合いましょう。


計画性。

僕にはこれがありません。

計算もできません。

足し算はかろうじてできますが。

やってみようかな、計画。


成城ってお金持ちだね。

ちょっとむこうまでチャリンコで行ってみたら、

都営住宅らしきものがあった。

差が激しすぎて驚きましたよ。



さて、一日の疲労が多いのはどっち?


絶対都営住宅に住んでいる方。



頭を使っているのはどっち?

たぶん成城の方。

親が金持ちだってことも関係するかもしれない。

けど、

もともと土地を持っていた人たちもいるけど、

あとからマイホームとして、

どこかから家をここに建てた人が多い。



・・・大学の4年間という時間は、

自分が研究したいことを学ぶ時間。

というのは日本では建前。

親には申し訳ないが、

4年間は、新卒という権利を得る時間。

まだ働きたくない人がぐだぐだする時間。

そして、

働くってなんなのか、

親ってなんなのか、

お金ってなんなのか、

時間ってなんなのか、

勉強ってなんだったのか、


ということを考える時間だ。


この時間を通して、

何を生活の糧とするのか。

それにかかってます。



親孝行ってなんなのか。

親のために親の言うとおりにすることではなく、

自分らしく生きることじゃないかと。

それでなきゃいつまでも自立とはいえません。

後先考えろとは言っても、

これからどうなるかなんて全てを予測できるはずがない。

事故で命を落とすかもしれない。

年金制度が変わるかもしれない。

徴兵制度が制定されるかもしれない。

戦争が起きるかもしれない。

恐慌に陥って企業が風邪を引くかもしれない。




日本の企業で世界に名をはせれるのはトヨタぐらいです。

あと郵政公社。

他は10分の1程度の時価総額なんですよ。

いつ買収されるかもわからない。

自分らしさ重視でいいんじゃない?


要は何を極めて何を見極めるか。