言いたいことは一つに。


今日は音楽。

レゲエの流れも冷めそうな予感がして、

ちょっと怖いです。

次はどこいくんだろ。



家で音楽。

外で歩きながら音楽。

向かう先は音楽。だといいね。


音楽はファッションと違ってどんな体形、色、言葉を話していても触れられる。

差別なし。


色々な音に触れたい。




話をするとき、

色んな方向に飛んでいってしまう。

それをできるだけしないよう気をつけたいと思います。

会議でそんなことしたら、いつまでもまとまらない。

グループワークとかやったらたぶん乱しただろうね。
なんか、人生が楽しくなってきました。


今まで、世の中に不満を持ったり、

周りの環境に不満を持ったり、

人のことをなんやかんや言ったり、

知ったかぶりを、

さんざんしてきましたが、

それは悪い部分を見ているからなんだと。


自分に関して言えば、

自分はどんなことが好きなんだとか、

これができるとか、

何が苦手なんだとか、

甘えをもって、

なんでもやれるけどやらない状態にして、

自分を未知なる可能性として残し続けました。


けど、

それは、

失敗を恐れているがための逃げに過ぎませんでした。


苦手なら、苦手でいいじゃないか。

かっこ悪いとこ人に見せたっていいじゃないか。

それが自分なんだしね。


周りだって、

いい面はいくらでもある。

テレビ番組だって、

だめだだめだと言っても、

ニューデザインパラダイス、

デザインチャンネル、

ガイアの夜明け、

カンブリア宮殿、

トップランナー、

まだまだ面白い番組はある。


音楽だってまだまだ。

名前が聴いたことがあるバンドだって聴かなきゃわからない。

聴いてからその名前を知ったことになる。




岡本太郎も今読んでるけど、

こんな考えの人だとは知らなかった。


感銘を受けたのは、

下手なら下手だということを認識してやれという部分。

すげえやつだってその上がいると認識している。

だからまた上昇できる。





目の前にいる人に勝っても意味がない。

自分と戦ってはいないのだから!



カフェにいこう。

何でも見つめなおせる。


周りなんて関係ないね。

自分を見ましょう。







社会では、二極化が進もうとしている。

上流、下流。

勝ち組、負け組み。


資本主義のなかでは当たり前のことである。

そういえば民主党が負け組ゼロとか言ってたっけ。



今現在、政府は小さな政府を目指している。

地方にできることは地方に、と。


が、実際、地方にはできることは限られているのではないか。


地価が久々に上昇したというニュースがあった。

しかし、上昇したのは主要都市の一部のみで、

地方ではまだまだ地価は下がるばかりだ。


確かに、都内で走るタクシーはかなりの数が客を乗せている。

新しいマンションもどんどん建ち、即完売している。

が、地方ではいかがなものか。



今、デザインとITが日本の自慢できるところならしい。

その自慢できるところを、どれだけの日本人が知っていて、

当事者であるのだろうか。



雑誌を見て、人は服のトレンドなどを知る。

その雑誌は、東京でほぼ作られていて、

それは、東京の一部で起きていることを大きく取り上げているかもしれない。

それを、日本の人たちは参考にして追っかける。

東京のそれを作っている人たちは欧米を追っかける。

結局日本らしさなんてどこにもない。




政府もそうだったらどうします?




官僚は自分らしか考えてないわーたぶん。オフィスワークで忙しそうだし。

天下りできるし人のことなんて考えなくても自分ら豊かだし。


特別会計とかかっこいいよね。280兆ぐらい自由に使えるなんて素敵!

俺らがこつこつと貢いだ税金で☆



日本のこと歴史からもう一回知ろうと思います。まだ歴史の教科書あったかな?

英語を身につけるまえにてめえの国を知れってことですよね。

あーやばい日本。どこから訴えていけばいいのかな。












i-radio。

やばいっす。

インターネット内でのラジオ。

エスカレーターレコーズの面々がけっこういます。

音もいいし。

普通のラジオだとJポップ中心になってしまいがちですが、

そんなしがらみなんてない。

家では常にこれを聴くことにしました。



かなり前からあるようですね、お恥ずかしながら。

上のリンクでいけない人は、こちらで。
http://www.i-radio.fm/