お、めずらしい。


書きます。




環境問題、そろそろ実践の時期に来ているようですね。



2040年には、北極の氷といわれる部分が無くなるようです。


http://news.google.co.jp/news?hl=ja&ned=jp&q=%E6%B8%A9%E6%9A%96%E5%8C%96




こうなったのは誰の責任なのでしょうか。


間違いなく、近代化のために作られた企業の責任です。


利益を求めることが目的なのは仕方がない。


社員の生活も担っている。


民が便利だと思うようなものもできていく。



個々の責任でもあります。


肉を買うために、あのハッポウスチロールは、いらない。


家に持ち帰るのに、あのビニールブクロは、いらない。


ビニールガサ、いらない。


ワリバシ、いらない。



いかがでしょうか。


家に帰って、そんなに使うものでしょうか。


あれを作るために石油がめちゃくちゃ使われたりします。


しかも、不燃ごみは、埋立地のためぐらいにしか利用価値はないようです。




一人暮らしだから仕方ない、っていう人もいるかもしれませんが、


その一人暮らしでも一世帯になるんです。


そのまま家族が出来なかったらずっとそうするんでしょうか。



うーん。




この個人の考えの流れも、


企業の責任だと私は思います。



客は便利だし、キレイに見えるほうがいいし。


しかもそっちのほうがよく売れちゃうし。



大企業に安住すると、個々の責任として考えなくなるんです。


だから今は大企業は分散して相互持株会社ってやつにしてきてますね。


大勢のなかの一人ってことで、安心するんです。責任が薄いし。


でも、これで色んなことが起きてきました。


責任が薄いということは、自分の結果も出てこないわけで。


しかも、歯車を乱してはいけないので、


ストレスが内にたまります。


そのストレスはやがて子供や身内や利用する店のクレームへ。

もしくはこういうネットでの悪口へ。


いじめもこういう背景がありそうです。


いじめた側が登校禁止とかしたら、その子のストレスはどこへいきます?








環境問題?真面目にとりくんでんだよこっちは!


っていいますね。


しかし、利益のうちのどれくらいの比率で環境にペイしているんでしょう?



最初に開発した際に、あとのことまで考えてつくるでしょうか。



社員の給料は上げなきゃ文句いわれるし、


後でいっか。ってな感じになっているのでは。。。












人を、怖れていますか。


人とのつながりを、怖れていますか。


人とのつながりを、損得で勘定していますか。


人とのつながりを、何だと思っていますか。


ニート、行動に移れない人、リストラされた人は全て彼らの責任だと思いますか。


私たちは、本当に豊かになったんですか。


自分が小金持ちになったとき、環境にペイできますか。




こんな考えは、小さい頃金持ちになりたいと思っていた自分にはなかった。


むしろ、今年の3月まではそんなの関係ないと思っていた。


全体として、考えをあらためたほうがいいのかもしれない。


今、普通になっていること、それは、やってはいけないことが多い。


60年間のツケがきているようだ。


お金ってなんなのか、人ってどんなつながりをもつのか、


一人一人の考えを変えないと、


悲しい国になる。


時代の流れに乗るのは簡単だが、それと違う流れを創るのは難しい。


しかし、その流れを創りだすと、


まわりのことを考えられる、典型的な資本主義でも社会主義でもない、


すごい形が日本として成立するかもしれない。




こっちは難しい。でもこっちに行くことにしました。


ゆるりとやっていきます。



ありがとうございました、またお越しくださいませと適当に背中を向けて言われるより、


どうもね、またきてねー!って笑顔で送ってくれるほうが、好き。




定率減税廃止は、もう施行されたようですね。


ただ、確定申告などを出す際に気づくようで、


まだ現実味がないようです。



うーん、テーマをしぼったせいでミクシィしか更新できませんでした。。





最近は、



差を認めること。


それが大事だとわかりました。



次に、



自分を一番知ること。



そして、



まわりにやさしくすること。




大事です。



司馬遼太郎の



「二十一世紀に生きる君たちへ」



読みましたでしょうか。


これは今になってこそ気づく優しさです。



就職したら、この気持ちは忙しさ、お金のやりくりなどで忘れてしまいがちです。






自分のやりたいようにやるんです。


それぐらい視野は狭くていいんです。


その後、付け加えていくんです。


今日は音楽でいきたいとおもいます。



僕が好きな音楽というのは、インディーなものが多いです。


まわりがどう評価しようが、好きなものは好きなんです。



とりあえず聴いとこう、っていうものじゃないと思うんですよね、音楽って。




売れてるから間違いない、っていうのも一つの判断基準だと思います。


だがしかーし。


人が聴いてるから、話題に合わせられるから、カラオケで歌えるから、


ってのはもうこれから変わってくると思います。


わたしそんなに音楽聴いてないからそのぐらいでいいでしょー、


ってのも変わってきます。生きてきている間にどれだけ耳にしてるか考えてみたらわかるはず。


しゃーないっすよね、あんなにテレビで連続で流されたら。




でも。


人に合わせるために生きてるわけじゃないっしょー



自分っていう個体がいて、



そこには色々な背景があって、



それを見せて初めて、



相手に認識してもらえるんじゃないすかね。


そして補いあって仲間ってできていくんじゃないでしょうか?




人と話すときに、


何の話をしますか?








今どんなことを考えてるかとか、


そういう自分が知らない部分を話したほうが楽しくありませんか?




新しい情報を入れていったほうがおもしろいっす。






みんなと共感できることってのは、


自分がそれだけひとりの人間として、



存在していない


ってことでもあると思います。



悲しい。。。




我を通すっていくことは、


リスキーかもしれないし、


怖いかもしれない。


でも、それを越えなければ奇跡で生きている自分が

人間として生きる意味があやふやになる。






高校時代、間違って受け取っていた僕は、


変に意固地になったり、人をけなしたりしていました。


それも違うんですね。それじゃ人は向上せず、今ある範囲でしか考えられない。


しかも人を傷つけてしまう。。。


すみませんでした。







画一化


恐れるべきです。





地元にスタ○を!!(コーヒーね)


とか言ってたら、



地元のよさなんて消えていきます。



それに負けない店ができていく脳みそがそこにあれば


チェーン店が出来るのはよいことなんですが。





音楽の話といいつつ、


いつもどおり、


まちづくり話になってしまいました。。。。



ちなみに、


クラシック、


一回ちゃんと聴いてみました。


落ち着きます。ドヴォルザーク、ハチャトゥリアン、ラフマニノフ。


発音の音がいいので書いてみました。






インディーズしかきかねー、


とか言っている君、


それは残念ながら、


それが実は違うオリコ○を聴いているようなものだと思います。


それがいいと思い込んで聴いているだけじゃないですか?


人にいいって言われたからいいと思ってません?奥底で。


本当にいい音楽ならば、そして共感者が多ければ、


伸びてきます。メジャーにも。海外にも。


だから、


メジャー行っちゃったからきかねー、


ってのは、ただアマノジャクしたいだけなのでは。。。




ちゃんと一回考えてみません?本当にそうなのか、って。


なんでも。


考えているうちに行動しろとかよくいいますが、


こんなに情報が氾濫していて、難しくされた世の中じゃ、


だれかの思うとおりにつれてかれますよ。


そして、定率減税の廃止されるこれからは、


サラリーマンも今より苦しくなっていくことをお忘れなく!


安定しているようにみえているものは、


実は下がっていってるようです。


思考も給料も。



次回は、定率減税についてですーw

さて、落ち着いてきたところで、再開しようと思います。



企画というよりも、


色々調べていきたいと思いますね。




どれだけ続けられるかわかりませんが、


あくまで素人目線で、


専門分野に攻めていきたいです。




んーと、


とりあえず、


昨日、華氏911をやっと見ました。



おっっそいですね。。。



民主党よりに創っているのは明らかですが、


あそこまで裏がとれてしまうと、、、


ってことですよ。




第三者で見るということ、これとても大事ですよ奥さん。





このドキュメントでもあった、


兵として戦地へ向かうこと、


それは任務であるわけです。



イラクへ攻撃をすることというのは、


上層部にいた人の政治が良くないから


起こしたことである。



しかし、民衆も殺めてしまっていて、


そうなるとイラク国民は米兵を敵だと思う。


そこへ米兵が向かうとどうだろうか?



彼らはイラク国民を助けるためと思いながら進む。


それを恐ろしく思う国民のなかには立ち向かう者もいる。


結果的にその敵に見える者は殺さなくてはならない。




・・・・。







これより下は個人の見方なのでご注意を。


私が実家へ帰ったとき、一つのアルバムを親に見せてもらった。


祖父の写真である。


おそらくミャンマーかそのあたりの東南アジアの国で撮られたもので、


兵士の格好をして4人立って写っている。


だが、私たちが考えられる情景ではないんです、この写真。




前に、現地の子供たちがちゃんと座って、一緒に撮っている。



もしかすると、現地の人にシャッターを押してもらっているかもしれない。










そんな戦争、原爆や空襲を受けた日本の国民の端くれとして、想像できただろうか。






アメリカ合衆国では、現地で戦争を行ったことは、南北戦争以降、ないはず。






昭和史、小学校、中学校、高校、さらにこれのための入試、


そこでは、時間が後期の終わりなので、学ばない、


いや、学ばせていないのかもしれない。



そして、60年間、憲法は変わらず、


法律は官僚たちが過ごしやすいよう計算しつくされている。(おそらくね)


国民の生活水準はまだまだ低い。


そして考えることも水準がまだ低い。


楽しければいい、今が過ごせればいい、


なんて考えていないですよね。ね。



こんな感じで書いていきたいっす。生きたいっす。



久々にここに書きます!



いやーひと段落で、


これから目標に向かって


進んでいくわけですが、



ワクワクですね。



おそらく、


きついんでしょう。



しかし、


楽しんでいこうと思います。




音楽ですわ!


やっぱり。



どきどきですもん。


音楽きいていきなりテンション上がることってあります?



なんか一目ぼれする感じです。



かわいい女の子をみるよりドキドキします!!!



こんな感性をもてるようになれてうれしいです。


人を笑顔にする音楽、聴いたことが無くても楽しめる音楽。


やばいっ!!!!!!


そろそろまたパーティしたくなってきたな。