①見切りは早くつけて、子どものやりやすさを重視。
②好きなこと・成果が出やすいことから、達成感・成功体験を積ませる。
③上手くいった取り組み方を勉強に置き換えてみる。
④子ども本人に目標設定をさせる。
⑤《結果》よりも《成長》で納得感を持たせる。
この5つのステップを
◆成功体験を得れそうな時期
◆ガマンを要する時期
◆勝負どき など
未来予測の星回りの時期と照らし合わせて
いつまでに/何を/どのくらい
出来てないといけないのか?
逆算しながら
修正を入れるか?
見切りをつけるか?
それともさらに加速させるのか?
調整していくのです。
このやり方が身についていくと…
合格・不合格関係なく、
これから先の学びや仕事の場面で
とても役に立つと思います。
受験はひとつの過程。
ここがゴールでもあり、スタートでもある。
先につながる方法で
子どもを伸ばしていくことをおススメします