初たからびとお話会は「待つ」を実践したお母さんのお話 | 『強みを活かして、わたしを生きる』 生き方デザイナー 高田敬子

『強みを活かして、わたしを生きる』 生き方デザイナー 高田敬子

『やわらかく、緩やかに生きる』をテーマに、「わたしを生きる」ためのワークやイベントなどの場づくりをする。

自身がHSP(繊細さん)やADHDなど様々な特性を持ちながらも、『自分を生きる』を実践中。

2021年春、夫婦で新たなお店の準備中。


おはようございます!
コミュニティカフェSwitch

高田敬子です

 


 

今日は、

来月に開催予定の

たからびとお話会。



「待つ」を実践したお母さんのお話会のお知らせを♪

 



 たからびとシリーズの3つめは「お話会」



お話会では

「たからびと」のお話をきいて、参加された方も「たからびと」として生きるヒントや気づきを得られるようにしていきたいと企画しています。




今回初のお話会は、

みすずさんの「待つ」を実践した子育ての経験をお話いただきます。





みすずさんは普段は個別指導塾と家庭教師をされていて日々、小・中・高生の学習を教えていらっしゃいます。




みすずさんの子どもさんは、中2で学校に行くのが難しくなりネットゲームにのめり込んでいたそうです。




中学、高校と学校には行かないと選択肢をし、

とにかく「信じる」「待つ」子育てを実践され、

今子どもさんはすでに成人され、自分の道を進まれています。



わたしは
みすずさんをご紹介していただいたときに、
「ぜひたくさんのひとにお話を聞いてほしい!!」と思いました。



わたしが今関わる子どもたちの中には
たくさん学校に行けない、行かないと選択している子がいます。



こどもも行けないことで自分を責めている子もいますが


何よりお母さんは
どうしたらいいのだろうか?
このままでいいのだろうか?
将来どうなるのだろうか?
と大切なこどもだからこそ心配で不安もいっぱいで
悩みの声をたくさんききます。



わたしは
学校にはとても大切な学びはあるだろうけれど、
自分がつぶれるほど苦しかったり、
意味を感じれなかったり、
そもそも生理的に過敏で受け付けられない子もいるから、


無理に学校に行く必要はない、
という考えを持っているものの、


「学校に行かなかった場合、こんな道に進んだよ」という体験はしていないので、真剣に悩むお母さんたちに簡単に「大丈夫です」なんて言えないなとも思っていました。



だから、みすずさんに出会ったときに
「たくさんの人に聞いてほしい」と
この企画をお願いしました。



みすずさんは
本当に穏やかな優しい話し方をされる方で、
お話しするとホッとします。



子育てをしていると、
「待つ」や「信じる」って
やりたいと思ってはいても
「やりきる」というのは本当に大変。



どうやってみすずさんはやりきったのか、
聴いてみたくないですか??


学校に行けない、行かない選択をしているこどもさん、ゲームばかりしていているこどもさん。
子育ての悩みを抱えているお母さんたちにぜひ聴いていただき、これからの選択肢のヒントをみつけていただけたらと思います♪



詳細はこちらです↓


日時:2020年6月8日(月) 11:00〜12:30

場所:コミュニティ・カフェSwitch

        広島市安佐南区安東7-12-1 2F

        (082-555-9518)

参加費:1,000円(ワンドリンク付)

定員:10名

スピーカー:みすずさん

内容:みすずさんの体験談

  質問タイム

  フリートーク&交流タイム

ご予約:コミュニティカフェSwitch

             082ー555ー9518



完全予約制になっております。
定員10名のため、お早目のお申し込みをおすすめします^^




 

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<フリーペーパーたからびとvol.1配布中♪>

第一号は、SkyLand川手直美さん

image

「たからびと」は、無料で配布しています。

コミュニティ・カフェswitchに置いてます!

 

 

現在のコロナの影響で置ける店舗も少なく、

今回は郵送も可能です!

もし、読んでみたい!という方がいらしたら、

高田敬子までDM送っていただけると嬉しいです♡

・お名前

・必要部数

・ご住所を記入の上ご連絡ください!

 

続々と郵送のご依頼もいただき、とってもとっても嬉しいです♡

 

 

お店に置けるよ!という方もぜひお願いいたします!

 

 

またわたしもたからびとで取材してほしい!という方もぜひぜひ募集中です。

 

・取材1~2時間程度

・発行部数 ご希望を伺います。

・料金5,000円

・サイズ A5、4ページ

 ※発行部数により追加で、いただく場合もあります。

 

 

 

 

「たからびと」とは。

たから(宝)には貴重なもの、大切な尊い品、という意味以外に「かけがえのない人」という意味があります。

「たからびと」は、わたしの周りにいるかけがえのないひとたちを繋げる架け橋になったらいいなという想いで生まれました。

「たからびと」でご紹介する方も、それを手に取り読んでくださる方も、みんなかけがえのない存在であることに気付いてくださるちいさなきっかけになったら嬉しいです。

 

 

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「たからびと」に気づく月一お茶会〜自己対話力アップ講座〜

 

 

6/11(木)10:00〜11:30

参加費:1,000円+ワンドリンク

持ち物:ノート、筆記用具

 

 

テーマ:「思いこみを変えよう」

 

6月は、「思いこみを変えよう」をテーマにリフレーミングとアンガーマネジメントを絡めたワークをします!

自分が思っているマイナスは、捉え方を変えるとマイナスでなくなるかもしれない。

 

 

 

無理にポジティブに変換するのではなく、ちょっと視点を変えてみよう!という会。

最近、私も自己対話をする中でなかなか曲者だな、と思うのが、「怒りの感情」。

アンガーマネジメントで自分の怒りがどこからきているのかを探っていきます。

 

 

 

次回もオンラインになる可能性もありますが、

緊急事態宣言がなくなれば対面でもできるかな?と思っています。

またご案内します!

 

 

 

「たからびと」にきづく月一お茶会は、

自分がかけがえのない存在であることに気づくワークをします。

参加者とシェアすることでより深まります。

自己対話をどうやってしていくか、自分のしっくりを知るための会です。

 

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<Switchの営業について>

※緊急事態宣言の延長を受け、当面の間、

 ドリンクと工房ともさんの焼き菓子・クッキーのテイクアウトのみにさせていただきます。

 

 

 

 

☆☆noteはじめてます☆☆

 

脳内エッセイ。

https://note.com/muumom

親友なしょことの交換日記マガジン

https://note.com/naixuzi/m/md06931f649b4

 

 

 

また明日7:00に。
 

最後まで、読んでくださりありがとうございました♪

 

 

 

 "かけがえのない存在であることに

気づいてもらう ちいさなきっかけに。"

     

 

 

 

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#176

 

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高田 敬子(Takada Keiko)

 

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731-0153

広島県広島市安佐南区安東7-12-1 2F

Tel:082-555-9518

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