六輪書と書いて「む~りんのしょ」と読む。
宮本武蔵の五輪書よりは量が多いからだ。
五輪書は兵法書であり武道哲学書。
野人理論・六輪の書は物理哲学書だが身を守る護身術でもあるのだから暮らしの兵法書のようなものだ。
武蔵が滝で身を清めて真面目に真剣に書いた五輪書と違い、む~サシは風呂にも入らず適当に書いたので、一見真面目に見えてもお野人ギャグやお笑いで終わるのだから今一つ信用がない。
わかってはいるのだが、お笑いを入れなければ脳ミソがくたびれて、膨大な連立理論は到底書き続けられるものではない。
おやじんギャグは、思い入れが強すぎないようにリセットするようなもの。 自身への戒めと思っていただければよい。
連立する理論の数が多過ぎれば両手の指では数え切れなくなり理論の連結が上手く行かなくなる。
熱中ではなくしばらく本当のバカになって珍眼でぼんやり周囲を見渡すと見えないものが見えて来る。
「瞑想」と「見えそう」は紙一重。発音も・・
閃きは独特の「む~の境地」から生まれる。
来年発売する6冊の六輪書に、天然うなぎの生命力の仕組み、さらに炭火かば焼きの美味しさの仕組みが加われば・・
極旨の「七論書
」となるだろう。
強烈な野生肉の生命エネルギーに、木炭のエネルギーが加わるのだから![]()
かば焼きのタレにむー茶を加え、さらに砂糖みりんの代わりに野生果肉ジュースを加えれば・・
エネルギー疑惑のデパート
・・![]()
間違いなく・・ジェット噴射の鼻息
で天界まで上り![]()
悟りが開ける ![]()
む~サシの・・ 悟りの構え
棒や・・良い子だ 寝んねしな・・
うなぎの焼き方の極意は 川の流れのように・・
・・・・
和風さとり定食![]()
サトリイモ・・ 何処?
面白かった人 クリック・・![]()
悟りが‥悟りが 鼻の穴から~~![]()
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