野人理論は単純明瞭、曖昧なことはやらず、可能性の薄い方から順に削除、はっきり答えを出す。
科学的証明うんぬんは、物理学者がやればよい。
原人だな・・
野人は零細企業の社長、船長、料理長、農業漁業の現役肉体労働者
年中無休、日々くたびれて夜はブログどころではないんだよ。理論構築は学者、書くのは執筆業の領域だ。
脳ミソが枯渇すれば数行のおやじギャグ記事
になるが、そこのところは大目に見てもらいたい。
視点も思考も技術も伴わず、まして見えなければ証明は何百年かかるかわからない。
それまで生きている人など誰もいない。
証明も重要だが、何ともならん現状を何とかするのが先決だ。
古代人は「生命は無生物から湧くように生じた」と考え、アリストテレスは、「親の体から生まれる以外に物質からも生じることがある」・・ごもっともだな。
この説が2千年間支持されて来た。
生命の起源説を大別すれば3つの考え方が存在する。
1つ目は神の行為によるものなど諸々の超自然現象。
2つ目は化学進化の結果。
3つ目は地球外起源説だ。
ダーウィンの進化論が主流となり、「おそらく最初に単純で原始的な生命が生まれ、より複雑な生命へと変化する事が繰り返されたのだろうと推察」・・
何とも模範的な答えだが、実況中継にも「何故」の回答にもなっていないな。
説は大きく分かれ、最も支持が多いのが進化論であり、それも、おそらく、だろう・・の域。
つまりまったくわからないと言うのが現状なのだ。
人類の起源はさておき、地球の生命誕生と進化に絞って野人説を述べよう。
何故あえてこれを書く必要があるのか。
生命に関して最も初歩的で最も重要なこの仕組みの曖昧さが全ての健康問題、環境問題悪化の原因となっているからだ。
わからなければ病も大地も海も復元出来るはずもない。
人はわからない見えないものを飛ばし、見える細胞の研究に没頭した。
健康成分に固執するのはそれが原因だが、わからないから存在しないものではない。
その成分は、健全な生命維持の為に用いるものではないのかな・・・
近代科学で数十年・・いくらやっても一時的に抑え込むだけで結果が出ないのだから、成分と生命維持は関係ないことに気付くべきだろう。 これだけ被害が広がればミクロの研究もタイムリミットだ。
「生命は生命によって育まれる、生命の仕組みを知らずして健康維持は不可能」
野人理論はこれに一貫している。
これから書く理論が、将来必ず「説」ではなく「物理」として確定、定着するだろう。協生理論 生命物理学
何十年かかるかはわからないが・・・
矛盾があるなら誰かが修正すればよい。
自信過剰・・?
そのような感情は最初からないが
理由は・・
世界のどの仮説よりも道理が通っているからだ
生命エネルギー論 食べる理由
http://ameblo.jp/muu8/entry-12037697556.html
医学が病を治せない理由9
http://ameblo.jp/muu8/entry-11931118359.html
殺生と慈悲
http://ameblo.jp/muu8/entry-11545315502.html



