昔よく聞いていたお気に入りの曲を聴いていると元気が出てきます。

 

今回は、久保田利伸の「Time showerにうたれて」です。

 

 

 

ブラックミュージックですね。

 

以前、ある能力者にうかがったところ、古代の日本には世界のいろいろな民族が流入していたらしくてアフリカからの黒人もいたとのことです。例えば、まるっきりの想像ですが、歌手の UA(ウーア)なんて曲も容貌もそっれぽいですよね。

 

彼によると有名な大山の阿夫利神社も名前の由来は諸説ありますが、ずばりアフリカからきているらしいです。日本語でヘブライ語由来のものが散見されるのを考えれば不思議じゃないですね。先祖にアフリカ系の人がいるとやはり共鳴するのでしょうか。。

 

最近、アドレノクロムが話題になっていますが、自分の好きな歌手たちが関わっていないことを祈るばかりです。。

 

 

久々に My Favorite Songs です。

 

今日、人との邂逅でずっと聞いていなかったこの曲が想起されてきました。

 

今日の気分を忘れたくないので残しておきます。

 

 

ふう、、 まいった。。

小野十伝氏のブログより

「運勢が上がっているのに、運が開かないケースは、先祖の墓しか考えられない事例に直面したこともしばしば。」

 

全くそのとーりと思います。

この方は、霊的なものは一切否定する方ですが、そういう占い師でも実感的に墓参りの効果を認めざるを得ない、とおっしゃってます。

 

先祖が供養されているかどうかは一族のどなたかに、反映としてあらわれてきます。その時の運勢が良い時期だろうと関係ありません。

別に、そういうのを重視しない方でも、一族のどなたかが熱心に供養されていれば恩恵を受けていることになります。

 

お盆は供養効果が高い時期ですので墓参りなどの供養行為は是非ともしたいですね。

開運の方法に、占術的なものと、霊的・人格的成長あるいは内観による気づきによるものに分けるとすると、前者は後者のような人間としての成長なく、自分の心の枠組みや構造はそのままで実利をもたらすような、そんな印象を受ける。

 でも、前者によって現実的な利益を得て、後者のような成長がしやすい環境に身を置きやすくすることもできるし、両方とも大事なのだろう。

久々に徒然。

 

以前能力者の方からチンギス汗は義経だったと聞いていましたが、ネットでホラズム帝国を滅ぼしたインダス河の戦いのエピソードを読むとなおさらそうなんだと思えてきた。

 

ホラズム軍と対峙して、絶対渡ることのできないとされていた砂漠を渡って首都サマルカンドの背後の都市ブハラに侵攻したエピソードは、義経が一ノ谷の戦いで絶対に馬では駆けおりることのできない坂を駆け下りた逆落としの話を彷彿とさせる。また、インダス河畔の戦いでホラズム國皇子が鎧を捨て馬もろともインダス川の濁流に身を投げて何としてでも逃げようとするのを見て、追撃の手を緩め息子たちに「彼を模範とするように」と言ったのは、かつて頼朝からの追撃を受けてどんな手を使ってでも逃げ延びた自分とダブらせてみていたのではないかと想像してしまう。

 

そうすると、日本史における元寇というのは壮大な兄弟喧嘩ということになってしまう。フビライは祖父チンギスから話を聞いて祖父とどういう由縁のある国であるかを知っていた可能性があるとしても、幕府側はどこまでモンゴルがまさか自分たちが過去に追いやった義経の軍であることを知ってたんだろうか。。